私の愛、私のそばに

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いよいよ今週末に公開が迫りました「私の愛、私のそばに」。
 
 
「TSUNAMI」の時もやりましたが、
 
yahoo!映画投票
の右下に 
 
いち早く見たい2011年2月4日(金)&5日(土)公開の映画は? 」
という項目があります。
 
この一番下に
 
「私の愛、私のそばに」
 
があるのでこれをぽちっ
 
 
あと4日しかございませんが・・・
何卒、皆様の清き一票を賜りますようよろしくお願い申し上げますm(__)m
 
 
ってウグイス嬢か

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昨日1月31日発売の「AERA」に
キム・ミョンミンさんのインタビューが掲載されてます。
 
 
 
公開を間近に控えた
「私の愛、私のそばに」もちまっと宣伝されています(苦笑)
が、どちらかというと、彼自身について語られている感じです。
 
出世作の「不滅の李瞬臣」も俳優をやめようと思っていた時のオファーで、
彼がどうして引き受けたか、などなど。
3ぺージとはいえ、なかなか読み応えはあるかも。
 
 
俳優の「俳」は人に非ず、というところから、彼の演技者としての取り組み方が見えてきます。
(立ち読みゆえ、おぼろげな記憶で間違ってたらごめんなさい)
 
 
何より、私が一番驚いたのは・・・・
 
表紙を飾る竹野内豊氏よりも年下!ということだったりします
 
 
スポットCMも流れていない現在、紙媒体の宣伝はありがたいかも。
 
よかったら、立ち読みしてみてね

こんな雑誌にも(*^^)v

すっかりドラマ「シークレットガーデン」一色になっていましたが・・・


2月号の『FRaU』で

「私の愛、私のそばに」もちらっと宣伝が〜\(^o^)/



イメージ 1



掲載されている記事は

日本女性に観てほしい

韓国映画人が選ぶ韓流ベスト20


というタイトルで4ページにわたって新旧取り混ぜた映画が紹介されています。
その映画にはそれぞれ映画監督・俳優・制作者のコメント付きです。


ザ・韓国映画はやっぱり386世代

というサブタイトルで2ページ。
もう定番ですね、「殺人の追憶」や「オールドボーイ」「気まぐれな唇」「春夏秋冬そして春」
2月公開の「悪魔を見た」「男たちの挽歌」etc。



“意外と知られていない常連”がカギ

というサブタイトルで1ページ。
常連にはチョン・ドヨン、ムン・ソリ、チョン・ジヒョン、パク・シニャン・オム・テウン
の名前が挙がっています。
その面々の作品、「猟奇的な彼女」「オアシス」「ビック・スウィンドル」etc・・・
こちらも定番かと。


そして最後4ページ目に

旬の俳優と監督に注目せよ!

というサブタイトルで。

「母なる証明」「デュエリスト」「チェイサー」「M」に
2月公開「戦火の中へ」、今春公開「ビー・デビル」と共に。

「私の愛、私のそばに」もしっかりNEw!マーク付きで載っています。


んで、どんな人に注目すればいいのか、ということで。
長いですが引用します。

「'10年の韓国映画の興行成績で首位を争ったウォンビン主演の『アジョシ』と
カン・ドンウォン主演の『義兄弟』。年末の賞レースでもこの2作品が各賞の作品賞や
主演男優賞を賑わせ、映画のクオリティと興行を背負える若手スター俳優の登場を印象づけた。


女優では、かつては『恋する神父』なんてやってたハ・ジウォンが

ここ数年は”脱かわい子ちゃん”な役柄で立て続けに話題作に出演。



映画はドラマが生んだアイドル俳優が、大人の俳優に脱皮する場でもある。
最近俳優としても活躍するBIGBANGのT.O.P.ことチェ・スンヒョンも今後が期待されるところ。
監督では、386世代を支えた国立映画学校出身組が減り、主演作『息もできない』が話題になった
ヤン・イクチュン、助監督出身のチャン・チョルスなど、「映画」そのものが育てた注目の若手が
続々登場している。」 


『恋する神父』なんて、というところが若干辛口ですが^^;
先の常連組の女優3人が映画界の常連なら、ジウォンさんは新星、という位置づけ?
やはり昨年青龍映画賞を獲ったのも大きいのかも知れません。
ここに紹介されている作品も、まだ昨年のものだったりするので日本での認知づけは
もう少し先になるのは仕方ないというか。

因みに、12人の韓国映画人(監督・俳優etc)がそれぞれおススメ映画を紹介しています。
その中に、イ・ミョンセ監督も。
FRAUの編集者さん、もしかして彼のファンなのか??


もっとも、FRAUという一般の女性誌がジウォンさんと映画を宣伝してくれる

のはとーってもありがたく、嬉しいことです\(^o^)/




ドラマ・映画と今ノリにのってるジウォンさん。
日本でもその勢いに(少しでも)のってほしいです(~o~)

映画『私の愛、私のそばに』2011年2月5日より、全国順次ロードショー決定!



ブロードメディア・スタジオ配給の映画『私の愛、私のそばに』が、2011年2月5日より全国順次ロードショーされることが決定しました!

『ユア・マイ・サンシャイン』のパク・チンピョがメガホンをとり、ドラマ『白い巨塔』のキム・ミョンミン、『TSUNAMI-ツナミ-』のハ・ジウォンが主演を飾る、観る者の想いの分だけ切なさが募る『私の愛、私のそばに』。
韓国では、同年公開のラブ・ストーリーとしては年間ナンバー1の大ヒットを記録し、主演のキム・ミョンミンは韓国で最も権威ある映画賞、大鐘賞と青龍賞の主演男優賞を独占、ヒロインを演じるハ・ジウォンも青龍賞の主演女優賞に輝くなど数々の快挙を成し遂げている。
『私の愛、私のそばに』は、2011年2月5日(土)より、新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町他にて全国順次公開いたします。

イメージ 1


<ストーリー>
原因も有効な治療法も見つかっていない難病・筋萎縮性側索硬化症(ALS)を患うジョンウ。唯一の肉親である母親が亡くなった日、ジョンウは幼なじみの葬祭ディレクターのジスと再会し、恋に落ちる。1年後、結婚式を挙げたふたりの新居は病院。ジョンウはスプーンを握ることも精一杯だが、いつもそばで見守ってくれるジスのお陰で、誰よりも闘病意志は強い。しかし、ジョンウの状態は悪化の一途を辿り、日々、変貌していく自分の身体を受け入れ難い。ジスの優しさにさえ冷たくしてしまう。そして絶対避けたかった言語障害が始まった……。



監督:パク・チンピョ(『ユア・マイ・サンシャイン』)
出演:キム・ミョンミン/ハ・ジウォン
2009年/韓国映画/原題:Closer to Heaven/カラー/上映時間:121分/シネマスコープ/ドルビーデジタル・SRD/字幕翻訳:根本理恵
提供:ブロードメディア・スタジオ/ヤマタネエンタテインメント/ポニーキャニオン
配給:ブロードメディア・スタジオ


「シークレットガーデン」で盛り上がっている昨今ですが。
「私の愛…」公開決定、前からミミにはしておりましたがやはり嬉しいですね。

キム・ミョンミンがトップに来ていますが、これは合ってるのかな?
原題が英語なので、カードにもそう書くべきなのか・・・(-_-;


あともう一つ。

お願いだから・・・・字幕上映にしてね〜\(^o^)/

スターとダッシュ♪

興行成績:『私の愛、私のそばに』公開4日で65万人


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キム・ミョンミン、ハ・ジウォン主演の映画『私の愛、私のそばに』(パク・ジンピョ監督)は公開初週
に観客動員数65万人を記録、好調なスタートを切った。


 制作会社「映画社家」によると、24日に封切られた『私の愛、私のそばに』は日曜日の27日までの4日間に、全国458館で64万8267人を動員した。


 映画社家は「『私の愛、私のそばに』は映画振興委員会の入場券統合ネットワーク集計によるシェアでも38.5%で、2位の『炎のようにチョウのように』の25%、3位『フェーム』の12.5%に圧倒的な差をつけている」と話している。


もう皆さん記事にされていますが、遅ればせながら記録として。
これからどれくらいのペースで伸びるかわかりませんが
大いに期待したいと思います(^^)

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