週末ドラマ『シークレット・ガーデン』(SBS)がドラマのヒットとともに、オリジナル・サウンドトラックまでオン・オフラインチャートを席巻し、人気を集めている。 同アルバムはペク・チヨンの「その女」、キム・ボムスの「現れて」などパート1、2で構成されたCD1が3万枚をセールス。現在品切れとなるほどの人気ぶりだ。 またオリジナル・サウンド・トラックとしては異例の追加注文が相次いでいる。 同タイトルの流通を手掛けるソニーミュージック関係者は「すでにオンラインのランキングや売上では、収録曲全曲が3カ月近く、空前絶後の記録を打ち立て、歴代最高のオリジナル・サウンドトラックに選ばれた。韓国国内のオフラインはもちろん、日本、台湾、東南アジアなどアジア地域の流通会社からのラブコールも相次いでいる」と伝えた。 近くヒョンビンの「その男」が収録されたパート5も発売される予定だ。 ドラマのオープニング、キム・ボムスの躍動感あふれるメロディで始まりましたが、 もうここからぐっと心を捕まれます。 確か、キム・ボムスも以前ジウォンさんのドラマの主題歌を歌ってましたし ペクチヨンさんも同様ですね。 この2人に曲を頼んだらヒットする、なんてジンクスもあるかも知れませんね。 このジャケット写真もうーん、意味深な(~o~) |

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