黄真伊

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時代劇も百花繚乱♪

【フォト】韓流時代劇俳優コレクション



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視聴率50%を突破し「国民的ドラマ」と言われた『宮廷女官チャングムの誓い』(2003年)をはじめ、『朱蒙(チュモン)』(06年)、『ファン・ジニ』(同)、『太王四神記』(07年)、『一枝梅〜イルジメ〜』(08年)、『善徳女王』(09年)、『推奴−THE SLAVE HUNTERS−』(10年)、『トンイ』(同)、『トキメキ☆成均館スキャンダル』(同)、『王女の男』(11年)、『根深い木』(同)に至るまで、お茶の間の視聴者に愛されている時代劇。

 時代劇に出ると衣装・セリフ・アクションシーン・長時間にわたる撮影・けがなどプレッシャーも多いが、それでもそうそうたる俳優たちが時代劇に出演するのは、視聴者がこよなく愛するドラマが時代劇であることを知っているからだ。

では、時代劇に出演した俳優たちの姿を写真で振り返ってみよう。



懐かしの2ショット♪
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先生、お疲れ?
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ウノッチ、若すぎます(微笑)
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ちょっと大人になりましたねー。ホンギルドンですな。
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ソン・ユリちゃんも可愛い
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「イ・サン」コンビですね。ナウリ、出世したな〜§^。^§
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この方、確か「ファンジニ」との合成動画があったかな。
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こちらは「同伊」。ヒョジュちゃんも大人になりました。
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推奴。オ・ジホさんもチャン・ヒョクも現代的なルックスなだけに意外!
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「済衆院」。ヘジンちゃんは「朱豪」でも時代劇やってましたねー。
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パク・イェジン、色白美人ですなー。これは「善徳女王」かな?
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チェ・スジョン氏。時代劇の申し子?
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チソン君のキム・スロ。
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オオトリはやっぱりミョンウォル、ファンジニで。
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大長今から始まって、黄真伊、イ・サン、同伊とNHKでの放送が圧倒的に多いですが
BSとかでもたくさん時代劇、放送されていますね。
時代劇らしくない時代劇、も増えましたし。
50話、うっかりしたら100話越えなので、出演者も大変ですが見るほうも大変かも(笑)

文面に出てくる作品と写真がかなり合ってなくてすみません〜^^;

最後の2枚は個人的に共演希望、ということでご容赦をm(__)m

時代劇での悲恋でもよさそう。。。。

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毎回、舞も話題に上る「ファン・ジニ」。
変人扱いされるのを覚悟で、一筆認めます。

この13〜14話、もう台詞を覚える勢いの視聴回数・・
そして剣舞、TVのリモコンを手に踊り。
とてもぢゃありませんが、誰にも見せられない姿です。


ジョンハンを前に、ウノッチの前で踊った時の喜びを思い出すチニ。

あなたに、この舞をささげます。。。


もう十数年前になりますが、私も初恋の人ではありませんでしたが
好きな人の前で踊りを踊った事があります。
その時は間違えないように必死だったのですが、その人の前で踊る事が嬉しかったのと
何とも言いようのない感情が体の奥底から沸き出たのを覚えています。
一番最初にこのシーンを見た時、その十数年前の記憶がよみがえり
懐かしさと共に受けた感動、感銘を思い出し涙したのを覚えています。

多分、そんな経験がある人はとーってもよくこのチニの心情が理解るのではないでしょうか。

舞でなく、音楽だったり画だったりする方もいるでしょう。
想う人の前で演奏したり、筆を握ったりというのもきっと同じような感動があるのではと
思うのです。


当然なのですが、演じる自分の心にないものは見ている人には届きません。
反対に自分の思いが声、楽器、舞の動作に現れます。
技術は当然大切なのですが、感動を与えられるかは演じるその人の心にかかってきます。


ウノッチを思い出し、踊るミョンウォルを演じたジウォンの姿。
彼女が真剣にミョンウォルを演じているからこそ、こうして私の心も動いたのでしょう。


一視聴者の私に青春の感動を呼び起こさせてくれた事に感謝します。


物語はこれからチニは演技者として、また一皮むけていくのですが。。。
夜遅い放送なので、要録画、かも知れませんね☆彡

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昨年10月11日から毎週土曜日夜11時10分にNHK総合テレビを通じて放送されている『ファン・ジニ』。ハ・ジウォンの所属事務所ウエルメイド・スターエムによれば、回を重ねるごとに視聴率を伸ばしているという。
 『ファン・ジニ』は、昨年4月からNHKの衛星チャンネルBS2で、毎週日曜日夜9時に放送されていた。同時間帯で好調な視聴率を残し、地上波でも放送が始まった形だ。

 特筆すべきことは、ハ・ジウォンの踊りや華麗な韓服などが関心を集めている点だ。

 来月、映画『私の愛、私のそばに』のクランクインを控えているハ・ジウォンは「プロモーションのために日本を訪問することもできなかったのに、正直言ってこんなに多くの関心を持たれるとは思ってもみませんでした。『ファン・ジニ』に多くの愛と関心を持ってくださって、とても感謝しています。機会があれば必ず日本を訪問したいです」とコメントした。


すでにtakaさん、itohさんも記事にされていますが。
おめでたい事なので私もUPさせて頂きました♪

挿入歌もいいですし、けっこう泣けるという声も聞きます。
私も韓服の美しさや舞の華麗さにも魅了された一人です。

レンタルで一気見された方も多いようですが、
地上波での美しい画像に酔いしれるのも
またオツな見方かと。

これでご本人来日、なら文句なし!ですが・・・
映画の撮影があるので難しいかな? 


今夜も23時10分から放送です、お楽しみに!!


ミョンウォルがやっと・・・・・・

女心の〜♪

冬将軍到来で、東京もずいぶん寒ーくなりました。

ドラマの中でこの詩が出てきたとしたら、もうすこし後でしょう。
ですが、この寒さにもしかしたら同じ思いの方もいるのかも知れませんねぇ。

冬至月のながながし夜を 真中より二つに断ちて
あたたかき春のしとねに 畳み入れ
君の 訪いくる短か夜を 延ばし延ばさめ 
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決して21日の冬至、ではございません。(カボチャ食べそこねました・汗)
しもつき、と読みます。
この詩を記事に書こうと思った時、なぜか都はるみが浮かんでしまい(苦笑)
上のタイトルとなりました。
公式ガイドでは、「妓生」というところからストレートに書かれていますので
そのまんま、ここで私もそう思う〜とは書けませんが(~_~;


自分が心を寄せる人に会えるまでの夜は長いもの。
冬の時間を畳みいれて、というところは共感できます。

彼(彼女)とデートすると同じ数時間でもあっというまだわ〜!って事、ありますよね。
その時間が春、だとしたら冬、の季節も辛いけど必要なんでしょうね。
だからこそ、春の暖かさを実感できるんですもん。

いつか、春のように暖かく包んでくれる男性にめぐり合えた時
この詩ももっと深く読めるようになるのでしょうか。
また、私自身も春の夜のように暖かく包んであげられるような女性になれたらと
思わされます。 


そんな今、毛布が私を包んでくれています。

あ〜幸せ(^^♪♪

届きました!

今日、夕方自宅に届いてました〜\(^o^)/
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まだもったいなくって、ビニールをかけたままなので…
中身はわかりません。


表紙だけではナンだと思い。。。
裏表紙を撮ったのですがボケボケなので・・・
このジウォンがいます。
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裏表紙の帯には

ファン・ジニ。
朝鮮王朝時代に咲いた一輪の花。
歌舞や漢詩に秀で
王さえも手玉に取ったとされる妓生。
波乱に満ちた彼女の人生を、ハ・ジウォンが熱演!

とあります。

ファン・ジニも、演じたジウォンも

一輪の大きな華、だと思います♪


あー、中を見るのが楽しみ。。

それは後日!

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