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ハ・ジウォン
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ハ・ジウォンのグラビアが、ファッション誌「ハーパース・バザー・コリア」7月号で公開された。 最近、メキシコのロス・カボスでグラビアを撮影したハ・ジウォン。生き生きとした表情やポーズで、自分の魅力をそのまま表現した。 タイトルを見た瞬間、何のバザーかと(失礼!) グラビア、またイメージが変わって(゜o゜)! でも・・・この眉と口紅って懐かしい〜〜 けっこう個人的には好きな感じです♪ メキシコで休暇、は取れたのかなー。 お誕生日会には絶対こんな感じで現れないと思うので(化粧濃すぎだしw)
写真ならでは、かもですね^^; |

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エンタメコリアさん、嬉しい記事をありがとう\(~o~)/ 今春、映画界では特に30代の女優たちの活躍ぶりが目立っている。90年代後半から2000年代前半にデビューした、いわゆる「X世代」を代表する女優たちが2012年、映画界の宝に成長した。 30歳、女性であれば悲しむ人もいるこの年齢で、真の役者に生まれ変わっている女優たちの活躍が期待される1年だ。 今年で満30歳になったキム・ミニはX世代、ファッションリーダーのイメージが強い女優だった。そんな彼女が30歳になって変化した。映画『火車』で、イ・ソンギュンより出番は多くないものの、印象的な演技を披露し、好評を博した。興行面でも成功し、演技力と興行力を兼ね備えた女優となった。 同じく30歳のハン・ガインは映画『建築学概論』で大きな人気を博している。35歳のバツイチの感情を20代のハン・ガインが演じることができたのか。30歳の人妻ハン・ガインは、2004年の『マルチュク青春通り』より安定した演技を披露し、観客に初恋の思い出を蘇らせた。 コン・ヒョジンも30代を代表する女優。キム・ミニとともにファッションリーダーとして認められているコン・ヒョジンは、早くから演技力を評価されていた。常に「個性派女優」という肩書きが付いて回っていたコン・ヒョジンは30歳を過ぎ、「ロマンチック・コメディー・クイーン」に浮上。まさに大器晩成型だ。 今年33歳になるイム・スジョンも、気難しい人妻に変身した。5月17日から公開の映画『わたしの妻のすべて』で、これまでのキュートで純粋なイメージを払しょくし、毒舌を吐くおばさんにイメージチェンジした。 1978年生まれのハ・ジウォンは名実ともに映画界最高の女優に成長した。ドラマ『学校2』で少女だったハ・ジウォンは34歳になる今年、映画『コリア』で卓球選手を演じた。元卓球韓国代表の玄静和(ヒョン・ ジョンファ)選手役を演じたハ・ジウォンは、撮影現場をまとめて引っ張り、若い俳優たちの手本となった。 31日から公開される『チャ刑事』のソン・ユリも、今年で31歳。アイドルFin.K.L.(ピンクル)時代、女子高生だったソン・ユリは、いつの間にか今回の映画で、何かが足りないおっちょこちょいなデザイナーを演じた。ドラマ『ロマンスタウン』などを通じて、徐々に演技力を認められているソン・ユリにとって、今年は女優として大事な分岐点になりそうだ。 30歳を超え、さらに熟した演技を披露している女優たちのおかげで、今年の映画界はますます楽しみだ。 30代女優がこんなにたくさん活躍しているのはすごいですねー。 40前後の女優さんが結婚・産休等でブランクがある中、映画界を盛り上げてきたのが この世代なのかと。 そのジウォンさんも34歳、女盛り、笑い盛り\(~o~)/ そして女優としても現在「コリア」公開中ということもあってアゲアゲ状態(^^ゞ 現場でも最年長ということで苦労したとも語ってました。 だんだん後輩が増えてきて少し戸惑う年頃、でもあるのかも知れません。 現在「コリア」の強力なライバルとなっている映画の主役、イム・スジョンがもう33歳! なのにビックリ(@_@; 「ピアノを弾く…」の制服のイメージが強いせいでしょうか。。(古っ) 30歳直前、もがいた女優さんもいたと思いますが、20代には20代でしか出せない色、 そして30代にしか出せない色を体感した時、急激に伸びるのかも知れませんね。 ジウォンさんもずーっと映画界のど真ん中で活躍しています。 次はどんな大輪の華を咲かせてくれるのか、公開中の「コリア」も応援しつつ! 楽しみにしたいです\(^o^)/ その前に・・少〜し休息も、とってほしいかな^^;
だいぶ身体も酷使しているので。 |

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朝鮮日報さん、コリア押し、なのかking押しなのかイマイチわかりませんが。。。。 女優ハ・ジウォンが正反対の二つの「顔」を見せ話題だ。
ドラマ『The King 2 Hearts』(MBC)の撮影と、映画『コリア』のプロモーションで目が回るほど忙しい日々を送っているハ・ジウォン。スター・スタイル・マガジン「HIGH CUT」のスペシャル号はハ・ジウォンの魅力が満載だ。 同時に行われたインタビューでは、北朝鮮のイントネーションでキュートにヒロインを演じていることについて「ハンア(役名)の言葉は平壌の中高生たちが友達同士で話すときに実際に使うもの。映画『コリア』では北朝鮮の選手たちのイントネーションが強いと感じていましたが、『The King 2 Hearts』は第1話から第20話までずっと北朝鮮の言葉を使わなければならず、視聴者の皆さんにとって耳障りでなく、聞き取れるようにしなければと思いました」と語った。 このグラビアは26日発売の「HIGH CUT」韓国映画スペシャル号に掲載。 今号ステラの表紙のジウォンさんも、SGオフィシャルガイドのジウォンさんも かわいいし、素敵なんだけど・・・・ 日本の紙媒体は「かわいい」寄り、かな(*^_^*) 赤のドレスはちょっと久しぶりというか、最近モノトーンをよく見ているせいでしょうか。 かなり新鮮に感じました。 同じ赤でも、ヘス姉さんとかとはまったく違った雰囲気をかもし出しています。 |

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女優のハ・ジウォンが、俳優のチョ・インソンとの激情的なキスシーンのエピソードを明かした。
ハ・ジウォンは3日に放送されたKBS(韓国放送公社)第2テレビのトーク番組「乗勝長駆(スンスンジャング)」に出演し、最も骨が折れたキスシーンを聞かれて「『バリでの出来事』でチョ・インソンとしたキスシーンだ」と答えた。 彼女は「チョ・インソンは無理にキスをしようとし、私はそれを避けるという状況設定だった。強制キスということで激しくぶつかって歯が折れそうだった。口の中が少し切れた」と説明した。 ハ・ジウォンはMBC(文化放送)ドラマ「ザ・キング2Hearts」で共演しているイ・スンギとのキスシーンについても言及した。彼女は「イ・スンギが台本を間違えて覚えてきた。横になっているハンア(ハ・ジウォンが扮している役の名前)の横に座ってうなじにキスをするはずのシーンで、私の後ろで横になった。結局、監督がイ・スンギを引きずり出した」と話し、笑いを誘った。 映画「人生の逆転」で彼女とキスシーンを撮影したキム・スンウは「ハ・ジウォンはキスがうまい」と話し、ハ・ジウォンは恥ずかしそうにうつむき、顔を赤くしていた。 最近バラエティーも出てますね^^ バリ出来のキスシーン、よっぽど痛かったんでしょうねー。 確か中野のファンミでも語ってたような(朧気ですが) やっぱりキスシーンって照れくさいのかな(~o~) 写真の雰囲気からも楽しそうなのが伝わってきます。 キム・スンウさんの衣装もかなり気になります。。 再婚してからちょっとはじけてる? と違うところが気になってしまった^/^ MCキム・スンウさんとのキスシーンってこれかな^^; 見た記憶がないんだけど・・・もしかして日本版ではカット??? スンウさんとはもう10年近く前に「人生の逆転」で共演してるし、同じ事務所だから 若干ヨイショ入ってるかな〜??? でも、後輩がこんなに大物になってくれてるのは嬉しいのではないかと^^ その懐かし「人生の逆転」画像を(^^) かなりお気に入りなもので・・・♪ |

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