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「初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。新約聖書 ヨハネによる福音書1章1節」 |
コペンのイングリッド
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こんにちは、ゲストさん
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「初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。新約聖書 ヨハネによる福音書1章1節」 |
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言葉とは何なのでしょうか。・・・「言は神と共にあった。言は神であった。」と聖書には書かれていますね。さらに続けて「すべてのものは、これによってできた。できたもののうち、一つとしてこれによらないものはなかった。この言に命があった。そしてこの命は人の光であった。光はやみの中に輝いている。そして、やみはこれに勝たなかった。」と聖書は答えていますね。この言葉をだれがどのように解釈したとしても、言葉の意味はそれ以上で以下でもないと思いますよ。
2010/1/31(日) 午前 11:28 [ shalom ]
それはよく承知しています。
それはそれとして、
ただ、ご紹介したのは、「言語はわたしの思考ということであって、世界はわたしの頭の中にある」、とヴィトゲンシュタインは「論理哲学論考」で考えたということです。
そうすることによって、後期には「ある」の神秘に
近づいたということなのです。
また、アリストテレスの『オルガノン』は、キリスト教の400年も前に書かれているということです。
2010/1/31(日) 午後 9:34