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中国産の食品や医薬品が海外で多数の犠牲者を出しています。

昨夜、NHKテレビの特集をみてかなり深刻ですね。

確かに、中国製の野菜などは危険な残留農薬があって買い求めないようにしているのですが、

アメリカでペットフードを食べた犬や猫が相次いで死んでしまうのをみるにつけて、いろんな食べ物に

形を変えて含まれて居るということです。

中国製の野菜は価格が安いですから、スーパーの惣菜やいろんな加工品に利用されて居るんじゃないでし

ょうか。

中米パナマでは、中国製咳止め薬が偽グリセリンを使っていて多数の人が死んでいます。

考えられません。こういう倫理観については、まったくありません。中国人はほんとうに「お金」のため

にはなんでもやりますからねぇ。中国を旅すれば、中国人のそんなところをあちこちで見受けます。


中国国内でも、野菜などは残留農薬でいろんな事故が起きているのがわかって来ていて、中国国民も

危険を感じてよく洗ったりしているようです。

刑務所

山口県美袮市に新しくできた民営刑務所、時代は変ったんでしょうか

まるで大学のキャンパス

明るく広々としたところで、テレビやベッドや机のある個室。個室のドアに鍵はかかっていなくて自由に

施設内を歩き回れる。

白いコック帽をかぶったコックさんたちが、毎日おいしそうなメニューを提供している。「くさい飯」を

食うという言葉は完全に死語になりました

刑務所誘致で地元は「村おこし」ということですが、なんでもかんでもお金優先なんでしょうか

老後不安の人たちはちょっと羨ましいとおもうかもしれませんね(笑)

ダイくんが死にました

 ちょうど15歳で逝きました。オスのパグ犬です。

目が見えず耳が聞こえず、歩行困難で失禁症。
自分で水を飲みにも行けない、ご飯も満足に食べれない、おしっこにも行けない。
でも、そんなことはどうでもいい。
生きていて欲しかった。

新しいおむつをいっぱい買ったところでした。
かかりつけのお医者さんで一ヶ月分の薬をもらったところでした。
大好物の「肉」も買ったところでした。

ときおり痙攣に見舞われていましたが、昨夕その発作に苦しんだと思ったら息をしなくなりました。
一時は苦しかったでしょうが、比較的楽にみまかりました。
ながい介護でしたが、まあ本人も死んで楽になったのかもしれません。

その瞬間、息をしていないと気付いた瞬間、思わず口から息を何度も何度も吹き込み、心臓を押し、身体を上下左右に揺さぶりました。
しかしもう、なにをしても、まばたきすることはありませんでした。
黒い大きなかわいい瞳は虚空を見つめているだけでした。
思わず涙が飛び散りました。

わたしのこの15年の歴史を見続けてくれた生き証人が居なくなりました。
人間よりも、もっとも静かに客観的に見続けていてくれたとおもいます。
時には、ああバカなことはよせよ!と言いたかったでしょう。
でも、黙ってすべてを見続けていてくれました。
私のほんとうを知るものが居なくなりました。
わたしの過去が消えたような気持ちです。

いま毛布をかけられて横たわっているダイくんは健やかな顔をして寝ています。
いつもの寝顔です。

今にも起き出しそうです。
「どうしたんだい?そんな悲しそうな顔をして」
と言って、むっくり起き出しそうです。

そう、なんでもいいから、起きてくれっ!
起きてくれぇっ!ダイくん!
おきろぉーっ!

何度も呼びかけました。

わかっていながら、そんな期待をして見つめているとまた涙が出てきます。
昼から葬式です

死ぬとは本当にあっけないものです。この犬の一生はなんだったのだろうか。
もっとしてあげられることがあったのに。なにもしてあげなくてごめんなさい。

今まで、いますぐさっきまで、動いていたものが動かなくなるのです。あっという間に。
ウソみたいです。
死するとはこんなに情け容赦のないものなのか。
だれが、きょうのこの瞬間を想像したでしょう。まさか、突然、・・・・。
可哀想に・・・。

ダイくんの動いている残像が残っているので、私の周りを今にでも動き出すような錯覚に何度も襲われます。

でも、ダイくんの身体は硬くなっていく一方です。

生きるとは、無と無の間のつかぬ間の夢なのですねぇ。寂しいですねぇ。
悲しいですねぇ。涙がとまらない。
死は、生きるものすべての宿命だと改めて思いました。

わたしもやがて、そう遠くないかもしれない将来、ダイくんのように死の硬直に見舞われる時がくるんだろうなと思いました。
生きるとはいったい何なんだ!

南無大師遍照金剛
南無大師遍照金剛
南無大師遍照金剛

ダイくん、安らかに眠ってください

自衛隊の中国人妻

海上自衛隊の情報流出問題で、秘密情報を持ち出した二等海曹の妻が不法滞在中の中国籍女性だったので

すが、これで隊員の配偶者を調査した結果中国など近隣の脅威ある国の外国人妻が約100人もいたそう

です。(産経新聞4/13)

なんでも自由なのでしょうが、国を守る兵隊さんが、敵国になるかもしれない国の女性と結婚していた

ら、いざ有事の時はややこしいことになりますね。
 
 海上自衛隊では、若い独身隊員を対象にした「お見合いパーティー」や「合コン」を開いているそうで

すが、「横須賀は若い日本人女性が集まらず、飲食店などで働く外国人が参加し、その結果、結婚という

ケースが有るのは事実」(海自幹部)だそうです。

 どんな職業にもそれなりの制約は仕方がないことはあります。少し考えるべきところが多いと思います

 

オジロワシ

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

最初、流氷のうえにポツンと見えました。

あれは、オジロワシだとの流氷船のアナウンスがありました。

判別がつくかなという距離に近づいたと思ったら、わぁーっと飛び立ちました。

すごく大きい、と思いました。

両翼を大きく拡げて、オジロワシはゆったりとふわりふわりと飛び立っていきました。

ハンググライダーのように旋回しながら舞い上がっていきました。

ゆっくりとした羽ばたきなのにあっという間に小さくなって見えなくなってしまいました。

その飛ぶ姿は実に雄大で、感動ものでした。

言葉にできない、大自然に触れました。

オジロワシに出会えたことはラッキーなことだそうです。

しかしあっという間のことでシャッターを切る余裕がありませんでした。

もっとオジロワシを間近にみたいと思いました。

そして、動物園にオジロワシを見に行きました。

そこには、あの雄大なオジロワシが、そのプライドだけを保って止まり木にじっとしていました。

その鋭い目つきは、時折哀しげにも見えました。

(写真)  上 ・ 流氷船に群がるカモメたち
      中 ・ 釧路港へ帰る流氷船
      下 ・ 動物園のオジロワシ


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