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吉野家さんのうな丼定食です。 http://www.yoshinoya.com/menu/set/unatei.html うな丼だけの単品は無くて、定食としてみそ汁と漬物が付いています。 お値段550円。 うなぎは中国産。 よその牛丼チェーンはもう少しお値段高く、うなぎは同じく中国産ですが生産管理に力を入れているのがウリみたいですが。 私は吉野家贔屓ということで・・・ うなぎが少し小さい感じですが、みそ汁と漬物があるので白米が余ることなく完食出来ました。 うなぎ丼が手軽に食べれると言うことでいいんじゃないでしょうか。 それはそれとして。 私個人的には、牛丼屋は男の食堂と思っています。 男はスタミナ第一、牛丼一丁!って感じです・・・
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ひろしま散策(主に食べ歩き)
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三ツ矢サイダー http://www.asahiinryo.co.jp/mitsuya-cider/top.html 今年126年目を迎える老舗飲料メーカーさんです。 炭酸水って殺菌作用があるらしく、コロンブスの時代、腐りにくい炭酸水があったから大航海が可能だったみたいですね。 夏目漱石、宮沢賢治が愛した「命の水」 戦後だけでも、終戦後の製造中止、親会社アサヒビールの業績不振、コーラの参入、チクロショックなど荒波の中、「愚直なまでに安心、安全を貫く」ことで消費者に支えられ、これまで生き延びてきました。 以上、写真の本の受け売りですが、三ツ矢サイダーを飲むたびに、なるほどと思ってしまいます。 そんな三ツ矢サイダーさんが、消費者の0カロリー嗜好に応えた新製品を発売されました。 三ツ矢サイダー オールゼロ オールゼロはカロリーゼロ、糖質ゼロ、保存料ゼロという意味のようです。 私は定番の方が好きですが、「炭酸系好きだけどカロリーが気になる」方にお勧めです。 定番の三ツ矢サイダーも、じっくり味わって飲んでみて下さい。 口にシュワっと広がる炭酸としっかりろ過された上質な水の味、さわやかな口当たりは、これからも人々に愛され続けると想います・・・
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遅ればせながら、「母の日」にちなんでケーキを買ってきました。 数種類買ったのですが、これは抹茶のムース。 母は他のを食べたので、これは私が食べました。 上に乗っている丸いものはクッキーです。 上半分は抹茶味、下半分はカスタードクリームが入っていて、なかなか美味しかったです♪ 《追記》 母が食べたケーキはコチラです。 |
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新聞にチラシが・・・ モスバーガー http://www.mos.co.jp/menu/hamburger/ が、期間限定でドーナツバーガーを販売しているみたいです。 早速行ってきました。 ドーナツバーガー モス ミスタードーナツと業務提供した関係で、コラボ商品を作ったみたいです。 このハンバーガーにドーナツと名づけたのは、パティの中央に穴をあけているからです。 それだけでは芸がないので、わさびマヨソースで味を変えています。 味は、普段のモスバーガーのソースにわさびを練りこんだ感じ。 うーん、わさびの味はするのですが、香りはしませんねえ。 わさびを入れるのなら、チューブに入った練りわさびを塗る方が、香りが出るので良かったかも。 でもスタッフが分量を間違えると、すし屋状態になる危険性はありますが。 同じシリーズですが・・・ ドーナツバーガー テリ こっちの方は、元々塗っているテリヤキソースが甘いので、わさびとは相性悪いように感じました。 余談ですが・・・ 失敗その1 クーポン券(320円→290円)を持って行くのを忘れてしまいました。 失敗その2 チラシにドーナツバーガー(ハンバーガーの形をしたドーナッツ)も載っていたので注文しようとしたら、ミスドでしか売ってなくて買えませんでした。
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急に残業することに。 後輩クンが夜食を買いに行くと言うので、私の分も頼みました。 「サンドイッチと0カロリーの飲み物を適当に選んでね。」と依頼。 それで買って来てくれたのがコレ・・・ ヘルシア スパークリング by花王 ヘルシアシリーズ http://www.kao.co.jp/healthya/ の緑茶、ウオーターに続く新製品です。 メタボな私は以前緑茶シリーズを飲んだことがあったのですが、苦みが強く微妙に飲みにくく感じていました。 コレはどうでしょうか? ゴクリ! 口の中で炭酸がシュワっとはじけます。 緑茶カテキンは、他のシリーズと同量入っているということですが、独特の苦みはありません。 ビタミンC入りの炭酸飲料っていう感じです。 後輩クンは、さりげなく私の健康を気遣ってくれたみたいです。 一緒に買って来てくれたサンドイッチも、私の大好きなレタスサンド。 「どうしてこれ選んだの?」 と聞いたら、 「この前一緒にコンビニへ行った時、レタスサンドが売り切れだって言われていたから・・・」だって。 うーん、そんなことまで覚えていたか。 「褒美に娘を嫁にあげよう。(ニヤリ)」 「いやぁ・・・(苦笑)」
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