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かんなの調整してます。
微妙やなあ。 使った後はけっこうに粉が吹いとるです。 使っているのは、坂田春男さんの雪であります。 使用砥石は、丸尾山の墨流しです。 未だ未熟です。 取り敢えず普通に近づいて来ました。 先は長いです。 |

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こんにちは、ゲストさん
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かんなの調整してます。
微妙やなあ。 使った後はけっこうに粉が吹いとるです。 使っているのは、坂田春男さんの雪であります。 使用砥石は、丸尾山の墨流しです。 未だ未熟です。 取り敢えず普通に近づいて来ました。 先は長いです。 |
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鉋の下刃調整を試みております。
下刃定規を購入したんで、より精密にできようかと。
一応は二つにして使用することになっていますが、合わせてみましたら若干の光が漏れてまいります。
修正は、調べてみると鉋で合わせるらしいのですが、ただ今修正中???
台直し鉋も調整が必要ですが・・・。
最初の調整器具はどないなるんよ?
最初の調整に台鉋と定規の完品が要るんか?
どないせえちゅうねん?
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日本剃刀の骨董です。
どこの誰が使ってたんやら?角度が緩んで表スキがベタになっています。
そーだ。電動でやってみよう!
某ブログでやってたな。
早速ですが、道具を引っ張り出して。(実はかなり昔に購入したドレメルです)
元々は、模型飛行機のエンジンのチューニングに使っていたんですが。(どんだけエンジン回しつぶしたかは、若気の至りでしたので内緒)
こんなんを修正しま8す。
ついでに自分の使い古しもグリグリしてからバフかけて。
なんとなくそれらしく?
すんません。不器用なんです。見てくれ悪くて恥ずかしい限り。
明日は研ぎをもう少し追い込んでみます。
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先週、京都でやらかしました。
天然砥石二題。
画面上の砥石は自分的に素性がわかるようですが、下のは確信が持てません。
横から見ると。
どちらも手挽きのようです。
岩崎剃刀を上の石に当ててみます。
名倉必須ですね。
かように反応します。
かなりきわどい硬さで、気を遣う代物。
まじめに追い込めば、相当細かい刃が付くのですが、通常の研ぎに実用化と言えば、「???」
下の砥石は如何に?と鉋で通常研ぎ
名倉は必要なく、穏やかな反応で「好きかも」。
この子はどこの山から出てきたんでしょうね?おおよその見当はつくのですが。
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昨日、こんなのみっけ。
道具屋のにいちゃんが、まるで「○引き」よろしく「こっちへおいでおいで」しますんで。
小鉋二題を見せられて、思わず惚れて手を出したのですが。
三木のの山本健介作です台は、堀場さんだそうで。
スエーデン鋼と燕の二種類から、燕鋼を選んで持ち帰り。
専門用語では、綿帽子になるのかな?
自分にはええ感じの作りに見えました。
連休が仕事でどこにも行けないからこれをいじって遊ぼう。
燕鋼については、研ぎにくいと聞いております。現物をいじるのは初めて。
知識のある方は、是非教えてください。
さわるの楽しみです。
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