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A12の方は操縦手席のバイザー周辺、八九式は足回りと胴体の接合部に手を加えた。
A12のこの辺は鋳造のため、割とR面取りが多くて、写真とか動画見ると佇まいが変って見える。
ザックリした車体のリベット接合と板厚寸法の入った図が基なんで、この辺は写真がベース。
まー遠からず、近からずといったところか。
八九式もそんな感じなんだけどね。自衛隊の実車写真は撮ったけど、接合部は見えない。w
あ、鵜来もすこし進めてみた。爆
「こじま」ですっかり忘れ、どこまでやったんだっけ状態。
戦車と比べると艤装は多いし形状複雑だし、何より面倒くさい。爆 小型の海防艦なんだけどね。
パース付きの簡易レンダリングだとこんな風。あー舷窓も開いてないなー。
普通のパースなしモデリングをキャプチャするとこんな。 やっぱパース付きの方が見る分には格好よく見えるな。 で今回付け足したのは方位測定所の天井の通気筒、艦橋後部付近の発電所通気筒とアセチレンガス発生器、爆雷発射箭だけ。
ボートデリックと舟艇関係が全く手つかずだね。 付いちゃったら、この辺は全く見えなくなっちゃうんだけど。爆
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