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鉄道旅行

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2003年10月3日、寝台特急『北斗星』で夜行日帰り札幌往復を敢行しました!

もとはと言えば、『夫婦ふたり旅きっぷ』で札幌競馬観戦したい、という目的からの結果なのです。
1997年頃、『いい夫婦の日きっぷ』という年度下期JR東日本乗り放題のきっぷがあり、
その後JR北海道エリアも追加となり、オカンと「いつか使いたいね」と言っているうちに、
見かけなくなってしまいました。
安かったから消えて当然かなあ・・・と忘れかけた頃、さる鉄道趣味のサイトで、
『夫婦ふたり旅きっぷ』と名称を変え、JR北海道エリア内のみで発売されているのを知りました。

しかし札幌競馬開催は毎年8月第2週土曜から10月第1週日曜までと決まっていて、
利用期間が10/1〜3/31のこのきっぷと絡めるには10月第1週末しかなく、
しかも当時月初は仕事が忙し気味で、翌週が3連休ですから休めず休みにくく、
とはいえ現地1泊してグリーン車といえ札幌→東京を昼間列車で乗り通すのもしたくないし・・・
で、泣く泣く『北斗星』夜行日帰り札幌往復と相成ったわけです。

そのサイトには丁寧にも道外での買い方まで解説されており、
それに従って早速『JR北海道電話案内センター』に電話し、
グリーン車用\68,000プラス送料\800で購入することができました♪
マトモに買ったらB寝台やB個室で片道@25,270ですから、
往復するだけでもいかにオトクかお分かりいただけると思います。

10月3日、寝台特急『北斗星3号』A個室ツインデラックスに乗り込みます。
今回は6日前の申し込みで、何の問題もなく予約を取ることができました。
もっとも定価だとロイヤルの2人利用総額とほぼ同額で、あちらにはシャワーが付いてますから、
定価を払ってツインデラックスに乗る気にはなりませんが(笑)。
確かに造り付けのテーブルは広いし、クローゼットはあるし、ビデオ放送テレビも付いていますが、
これでロイヤルとほぼ同額じゃ使う気にはなれないなあ・・・が率直な感想です。
マトモな画像を撮っていないので、どんな部屋か興味のある方はJR東日本サイトなどでごらんください。

3歳になったばかりの小僧と食堂車グランシャリオでのディナータイムを楽しめる・・・
わけがないので、夕食は個室内で駅弁で済ませ、翌朝朝もやに煙る大沼周辺の幻想的な風景を眺め、
長万部を過ぎていざ、すぐ隣りの食堂車グランシャリオで朝食!と意気込むも、
食堂車入口の引き戸前でなぜか小僧は座り込み、「ヤダ〜行きたくない〜」と泣き叫びます!?
食堂車のスタッフ嬢も引き戸を開けておいでおいでをしてくれるのですが、状況は好転せず・・・
あきらめました(悲)。
伊達紋別で後続の特急『スーパー北斗1号』待避のため、長めの停車、
小僧を連れてホームに降りてみると、食堂車のコックさんがヒマらしく降りてタバコをふかしています。
小僧を見るとやおらポケットから『北斗星コースター』を取り出し、プレゼントしてくれました♪
発車してすぐ先ほどの食堂車スタッフ嬢がやって来て、
「和朝食なら個室までお運びできますがいかがですか?」とセールス?してくれます。
和朝食は数量限定ですぐ売り切れると聞いていたし、腹が減っているのは間違いないので、
渡りに船とありがたく注文し食させていただきました♪
食堂車スタッフ嬢が車掌に頼んで入手したらしく、食器を下げるタイミングで今度は
『北斗星乗車証明書』や『ドラえもん海底列車オレンジカード入れ(ホルダのみ)』をプレゼントです♪
幼児がいるとグッズがよくもらえ(笑)、小僧はすっかり上機嫌になりました♪

終着札幌が近づき食堂車にお礼を言いに行った際、ふと思いついてスタッフの方々に
「皆さんはやはり今日の北斗星4号で上野に戻られるのですか?」と聞いてみました。
その通りでしたので「私たちも日帰りで4号に乗りますので、またよろしくお願いします」と言うと、
(営業スマイルかもしれませんが)大変喜んで?くださいました。
聞くと『北斗星』で夜行日帰り札幌往復の客って、たまにいるそうです!
(良かった〜変わり者扱いされなくて♪)

長くなりますので、次回に続くにいたします。

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基坂(もといざか)の途中に、『函館市旧イギリス領事館』があります。(画像1枚目)
展示そのものは一度見てしまえば充分だと思いますが、併設のショップ・レストランは無料で入ることができ、
洋式庭園ともども徹底したヴィクトリアン調の雰囲気を手軽に味わえる施設です。(画像2枚目)
元町地区の観光は前世紀のうちに一通り済ませてしまった我々夫婦ですし、
5歳の小僧がレトロな街並みに興味あるわけがないのですが、
函館に来るたびここだけは必ず訪れることにしています。
なぜなら、レストラン『ヴィクトリアンローズ』の開放的な雰囲気がよいのと、(画像3枚目)
アフタヌーンティーセット\1,050が絶品だからです!(画像4枚目)
画像を見ていただければある程度お分かりいただけるのですが、
紅茶・ケーキ・パウンドケーキ・サンドイッチ・スコーンという内容で\1,050は嬉しい限り。
元町地区の観光施設を1ヶ所だけ選べと言われたら、私は迷わずここをオススメします。

余談ですが、土曜日ということもあり『ヴィクトリアンローズ』は結構混んでいました。
次から次へと押し寄せる観光客の応対にスタッフは忙しかったわけですが、皆さん、訛っています!
決してバカにしているのではありません。
函館と聞くと横浜や神戸ほどでないにしろ、『オシャレでハイカラな港町』というイメージがあります。
なのに地元の方が訛っているのは都会に媚びていないというか、地域のオリジナリティが残っているんだなと、
嬉しくなってしまうのです♪

これで、函館地区でのお目当て訪問は全て終了です。
100円バスで函館駅に向かい、『スーパー白鳥32号』で青森に向かいます。(画像5枚目)
青函トンネル走行中、車内の仕切扉上には列車の現在位置が表示されます♪(画像6枚目)
そして、そのまま八戸まで乗って新幹線に乗り換えれば22時08分に東京に着くものを、
この旅最後のお目当て・・・上り上野行寝台特急『あけぼの』に乗り換えです。(画像7枚目)

往路の経験を踏まえ、途中下車して発車直前に6号車24-28番(上の部屋2室扉挟んで向かい合せ)
のB個室寝台1人用を取り直し、駅弁とお茶を購入して乗車します。
18時09分、まさにすべるような見事な引き出しで青森を発車、
往路と同じく奥羽本線内をこまめに停車していきます。
土曜の夜発の上りですから空いているだろうとは思っていましたが、予想以上に?客がいませんでした。
ただ同じ号車に2組、小さいお子さま連れのご家族が乗車していて、
たとえ時間がかかってもなるべく周りに迷惑をかけず移動したいという需要が、
少ないながら存在するんだなあ・・・と感じました。
だから新幹線一辺倒にしないでくださいよ、JR東日本さん!

小僧をオカンに押し付け、私はゆったりと夜の車窓を楽しみながら駅弁をいただき・・・
いつのまにかのうたた寝から覚めると、すっかり深夜のあつみ温泉駅に停車中f^_^;
あぶないあぶない、ここからしばらく個人的にお目当ての区間です♪
このために海側の24-28番の室番を指定したのですから。
新潟県に入り府屋駅を通過、夜目にも海岸線が複雑になり、トンネルが多くなります。
そして日付が変わる0時ちょうど、定刻に今川駅を通過!
暗くて良くは見えませんでしたが、今川の集落や海岸は・・・特に変わった様子はなかったです♪
>
>「なぜ今川という場所にこだわるの?」と思われた方は、当ブログ拙記事
>http://blogs.yahoo.co.jp/ltd_exp_yamabato52/17952558.html
>http://blogs.yahoo.co.jp/ltd_exp_yamabato52/18260202.html
>http://blogs.yahoo.co.jp/ltd_exp_yamabato52/18552547.html
>もご覧ください。
>

長岡で寝台特急『北陸』を見かけたような気がするのですが・・・
大宮到着のオルゴールと車内放送にたたき起こされました。
外はすっかり明るくなり、沿線あちこちでカメラを構える鉄な方を見かけます。
・・・偉いな〜私なんか地元でもこんな朝早く撮影に行く気しないな〜・・・
などと車窓を眺めるうち、またしてもオルゴールと懇切丁寧な案内放送が始まり、
1分たりとも遅れることなく、9月3日6時58分、上野駅13番線に到着です!
日曜の朝ですから2時間くらい遅れてくれても私たちは全く構わないのですが、
残念ながら?夜行列車の大幅な遅れには一度も遭遇したことがありません。
先頭の機関車EF81-98には、多数のカメラを構える鉄な方がお出迎え、
再び・・・偉いなあ〜・・・

この日は、これで終わりではありませんでした。
小僧が幼稚園で仲良しだった、川崎に引っ越してしまった同い年の女の子が、
ピアノの演奏会に出演するとの話が前々からあり、
一旦自宅に帰って風呂に入ってから、なぜか私もともに溝の口に出発です。
小僧はその子との再会を大変喜んでいましたが、合間にぼそっと大変なことをつぶやきました!
「○○ちゃん(その女の子)とあけぼの個室に乗りたかったな〜でも食堂車がないから北斗星だな〜」
・・・おいおいおいおい・・・(-_-#)

『あけぼの』シリーズは、これにて終了です。
長々お付き合いいただいた方々、ありがとうございましたm(_ _)m
そうそう、この旅行にかかった費用なんですが、『ふたりの北東北・函館フリーきっぷ』\48,000、
宿泊費\37,500、自宅から東京都区内までの電車代\5,580、レンタカー代\6,520、
五稜郭〜大沼公園往復\2,960、東京都区内から自宅まで\4,600(青春18きっぷ使用)、
函館市内バス電車代\4,600、ここまでで3名計\109,760。
プラス宿泊ホテル以外の食事飲料代、レンタカーのガス代、新聞書籍おみやげ代といったところでしょうか。
あなたは高いと感じますか?それとも安いと感じますか?
(当記事画像3枚目と5枚目は、2005年8月撮影です)

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競馬場前から末広町まで乗った路面電車の車窓を、しばらくご案内しましょう。
まずは競馬場前電停ですれ違う3001号と、これから乗る1006号電車。(画像1枚目)
3001号のスポンサーはJR北海道で、反対側は『スーパー白鳥』です(笑)。
1006号はすばらしくボロい電車でしたが、元東京都電7033号とのこと。(画像2枚目)
冷房なぞついていませんが、走り出すたびに涼しい風が車内を吹き抜けます。
町並みを眺める小僧も、なんだか楽しそうですねえ♪(画像3枚目)
函館駅前を過ぎたところで、エアトランセがスポンサーの812号とすれ違い。
ある意味いたってシンプルな、機体塗色そのまんまです。(画像4枚目)

末広町で降車したとたん、小僧が「おしっこ!」と言い出しました!
周りを見回しても、公衆的なトイレは見当たらず・・・
しかたなく、通りの反対側に目に入った『北方民族資料館』に飛び込み、トイレ借用を希望。
展示物のだいぶ奥のほうにトイレがありましたが、快く使わせていただけました。
おかげでアイヌの毛皮の展示とか、一瞬ですが見学させていただきました♪
(前に入館料払って見学したことはあるのですが)

横断歩道を渡り基坂を登り、とりあえず元町公園を定番構図で撮影。
種類は確認しませんでしたが、季節の花が丹精されていました。(画像5枚目)
振り返ると、函館どっぐの向こうに駒ケ岳が顔をのぞかせています♪(画像6枚目)
何度もここに来たはずなのに、今回はじめて気がつきました。

(次回につづく)

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さて、9月2日になりました。

ここで、なぜ湯の川温泉の『湯元啄木亭』を選んだかの理由をお話すると、単純に『安かったから』です!
限定宿泊プラン1泊2食で、大人@7,450、小人@3,850という破格(と私は思うのですが)です!
夕朝食ともバイキングで、値段からして期待してませんでしたが、その通りでした(笑)。
食事の質はともかくバイキングというのは、小さい子供連れには助かるのです♪
温泉大浴場も、ホテルのユニットバスより子供は喜びますしね♪
宿そのものは昨年ツアーで利用したので知っていて、その時は洋室ツインでしたが、
今回は和室にグレードアップ?しました。(画像4枚目)

また函館空港が近いので、すぐ上空を着陸する旅客機が通ります。(画像1枚目)
航空機ファンには実はたまらない環境なのではないでしょうか?
スケジュールにない時間に訓練飛行か、エアトランセ機が度々やってきたので、撮影してみました。
函館競馬場もすぐそばに見えるので、共々その趣味の方向けの宿泊パックで優遇すると、
結構お客さんが来るのでは・・・?と思うのですが、啄木亭さんもとっくに分かっているでしょうね。
11階の温泉大浴場からは、空港や函館山がよく見えます。(画像2・3枚目)
朝風呂をいただいた後に、清掃時間にもう一度お邪魔して撮影させてもらいました。(画像5・6枚目)

せっかく来たのだし近いから・・・と自らを正当化し?啄木亭をチェックアウトして函館競馬場に向かいます。
既に今年の競馬開催は終わっており、単なる場外馬券売り場として営業しているわけですが、
開催時と変わらず本馬場側の芝生席に入ることができ、ここでも頭上をかすめて着陸態勢に入る航空機や、
天気のいい日は必ずその存在を誇示する函館山を見ることができます。(画像7・8枚目)
場外営業の際は1階の全施設を閉鎖し2〜3階で営業しているようですが、売店は2階フロアに1箇所しかなく、
(3階にもあったのかもしれませんが)
小僧所望のソフトクリームは、暑いのに場内どこにも売っていませんでした(泣)。
2レースやって\1,200使い\1,000戻ってきて軽く遊ばせてもらったところで、露天エスカレーター降りて・・・
降り口西側のこの建物の2階にキッズルームがあるとは、一見して分かりませんよね?(画像9枚目)
>
>函館競馬場とキッズルームについては、当ブログ拙記事
>『祝!函館競馬開幕!』<http://blogs.yahoo.co.jp/ltd_exp_yamabato52/9118812.html>
>もご覧ください。
>
今回は小僧が興味を示さなかったのでこれ幸い、気が変わらないうちにそそくさと退場。
路面電車に乗り、元町地区を目指します。

(次回につづく)

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今度は大沼側の遊歩道を進みます。
ここの景観は広大な水面の上に小さな島々が浮かんでいて、淡水湖沼系にしてはダイナミックだと思います。
来るたび思うのですが、天気がいい日にここの小島を1日貸し切りさせてもらって、
ぼーっとしてみたり、無人島漂流気分を楽しんでみたい、と感じるのは私だけでしょうか?

小沼が裏で大沼が表の顔ということになるのでしょうが、2〜3人しか人影を見かけなかった小沼側と違い、
マイカー貸切バスでやって来る多数の方で大盛況!
ただし、そのにぎわいはほとんど公園広場から遊覧船まででとなります。
確かに遊歩道を歩く人は少ないのですが、所々ゴミや食べかすが散らばっていて、
そしてそれを狙うカラスが群れ飛んでいるのは、良きにつけ悪しきにつけ"表"だからでしょうか?

遊歩道の最奥部(前記事遊歩道案内板『大沼湖』と書かれた下あたり、案内板の上から1/5くらいのところ)
には、沼に面してオシャレなレストランが建っています。
一度入ってみたいと思っているのですが、なかなかタイミングが合わず・・・
入口を眺めたところ、ランチセットが\1,000〜、ディナーセットが\3,000〜といったお値段、
喫茶のみもOKのようです。
関東の方に一言で大沼公園を紹介するなら、
風景や雰囲気が信州の湖畔リゾートに似ていて、なおかつ自然は大規模、人出は少ない・・・
ということになるでしょうか?(簡単すぎるかな・・・)

近くには駒ケ岳を一望できるビューポイントがあり、毎度同じパターンの構図を撮影しました。
そうこうしているとやおら踏切音が聞こえ、函館本線の普通列車が通過、
この列車の走る風景がさっきのレストランから見えればいいのにな・・・(笑)
(実際は惜しくも見えませんf^_^;)
大沼側のキノコは人が多いせいか?形が崩れているのが多かったのですが、
遊歩道沿いに珍しくいいキノコっぷり?のが生えていたので、思わず接写!

駅前に戻って名物大沼だんごをいただき、函館行き特急『スーパー北斗16号』を待ちます。
大沼公園駅の駅舎は小さいながらどっしりしており、売店もあってなかなか過ごしやすいです。
『スーパー北斗16号』はキハ283系気動車、函館駅で『白鳥42号』と連絡します。
そしてこの日は、本来の運転日ではなかったのですが団体臨時列車として、
『トワイライトエクスプレス』が函館から発車していきました。
関東人にはなじみの薄い列車ですが、たとえ車体は古くなっていても、
雰囲気はため息が出るほどゴージャスですねえ・・・

この日はまっすぐ宿に帰り、夕食と温泉大浴場をいただきのんびりしました。
エレベーターホールから見えた津軽海峡の漁火画像を、載せておきましょう。
画面真ん中横方向にオレンジ色の灯が3つ並んでいるのは、国道278号のアセチレンランプ、
それより手前は、湯の川の温泉ホテルおよび民家等です。

(次回につづく)

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