|
駅から帰宅する途中の、閑静な夜の住宅街。 道の真ん中にこぶし大の石が落ちていて、なんだよクルマでも来たらあぶないじゃないか・・・ よく見ると、なんと全長20cmはあろうかという、巨大なカエル! 暖冬のおかげで、もう冬眠から覚めてしまったのですね。 (しかしいくらなんでも早すぎる、こちらの『心の備え』ができてないよ) そのまま放っておいてクルマに轢かれたりすると、アトが大変ですから、
お願いして移動いただき(落ちていた木の枝でつついただけですが)、 路傍の一段下がった場所で、お姿を撮影させていただきました。 携帯電話カメラでの撮影につき、画像が荒いのはご容赦を。 |
雑記
[ リスト | 詳細 ]
|
前の日から小僧と約束していたので、 "いろどり(彩)"を撮影した後、新江ノ島水族館に行ってきました。 幼稚園の行事があったり、小僧が週末は魚類より鉄道模型だったりで、今年初めての訪問です。 風は強かったものの天気はよく、前夜の天気予報と違ってすばらしく暖かな陽気でした♪ 今回はハコフグとハリセンボンの画像からご紹介します。 いつもスキンシップを取っていて、大の仲よし? −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 続いてはあの、エチゼンクラゲです。 大繁殖して漁師さんを困らせるわりに、飼育が難しいそうです。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− これはウリクラゲ。 触手のない種類で、『エサ』が近づいてくるといきなり丸飲みだそうです。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 人間の頭髪のようだから、カミクラゲ? −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− クラゲファンタジーホール入口に置いてある、『クラゲの雪水槽』です。 そういえば色とりどりの小片が水の循環で上がったり下がったりする、 こんなインテリア置物があったなあ・・・ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 発見の小窓「小さな地球」コーナーにいる、 上からヒメハナギンチャク・スナイソギンチャク・キャメルシュリンプです。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 今回の極めつけは、なぎさの体験学習館の湘南タッチプールにいる、アメフラシとアカヒトデ! いや〜私も触らせていただきましたが、アメフラシのむにゅっとした触り心地は、絶品ですぞ〜♪ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 閉館間際になって、シルエットの富士山が姿を見せ、 また湘南海岸公園駅まで歩き、江ノ電に乗って家路についたのでした。 |
|
先日ご紹介した村上金蔵商店製『手打ち風鍋焼うどん』の姉妹品、『きつね鍋焼うどん』です。 要するに『手打ち風・・・』のかきあげ天ぷらが、油揚げに代わっただけなんですが、 たったそれだけで気分的に油っぽさを感じなくなるのは、不思議です。 ↓調理後の画像、こちらには長ネギの輪切りが健在です。 価格は確か@200くらい、
小田原百貨店板橋店(東京の板橋じゃないよ、箱根板橋駅前だよ)で購入しました。 『手打ち風・・・』は何年も前からある定番商品ですが、『きつね・・・』は初めて見る商品です。 村上金蔵商店の商品ラインナップが一体どんなものなのか、 今度小田原中のスーパーを探して回ってみるか・・・?! |
|
小田原市の村上金蔵商店製の、『手打ち風鍋焼うどん』です。 保存料を使っていないので、日持ちしないのが難点ですが、 この手の使い捨てアルミ鍋の、買ってきて自分で調理するタイプの鍋焼うどんとしては、 日本でも最上級の部類(大げさかな)に属するのではないかと思います。 ↓調理後の画像、玉子は別オプションです。 価格@198、小田原百貨店(地元のスーパー)で販売しています。
他で見かけたことがないのが、タマにキズですかね〜♪ |
|
我が家から一番近い、いつも行くスーパーにも『どんと焼きの木』が売っていました。 |



