依菜蔵くんにリコメしてて・・・・ ムショ〜に聴きたくなったよww
ロニー・ジェームス・ディオの後任として 『 RAINBOW 』 に参加、その広いレンジと圧倒的にパワフルなヴォーカルで当時のロック・ファンの度肝を抜いた GRAHAM BONNET。
おそらくは、自身のミュージシャンとしての人生をも大きく変えたであろう、’79年の歴史的1枚 ↓
『 Down To Earth 』 / RAINBOW
・・・1曲貼るとしたら、、やっぱコレ “ All Night Long ”
’81年に盟友コージー・パウエルらと録ったソロ、『 Line-Up 』 ↓
・・・・からは、 “ Night Games ”
この後、マイケル・シェンカーとも演ってるんですが・・・・生憎、盤を所持していませんww
そしてそして’83年、あのインギーが世に出ることとなった衝撃の1枚 : 『 No Parole From Rock'n'Roll 』/ALCATRAZZ
“ Too Young to Die, Too Drunk to Live ”
’88年、哀愁のウクレレ野郎、クリス・インペリテリと。
タイトル・チューン、 “ Stand In Line ” ↓
’89年、 『 To OZ And Back 』 / FORCEFIELD
“ Hit And Run ”
’99年、ソロ名義で。 『 The Day I Went Mad 』
ギターのマリオ・パーガ、巧いですね。
2:30〜くらいからの間奏でシューベルトの“ アヴェ・マリア” をフィーチュアしたタイトル・チューン : “ The Day I Went Mad ”
’98年4月、愛車サーブ9000ターボで酩酊運転にて自爆、☆になった盟友コージー・パウエルに奉げた1曲。 “ Flying Not Falling ”
この後もアンセムやインペリテリ、マイケル・シェンカーらと演ってますね。
(ワシが所持してるのはコレが最新の盤ですが何か)
おまけ。
カヴァディール御大がZepp Sapporoにやって来る (10/25)
もちろん、チケットはソッコーでゲットしましたぜ。 
歴史的トリビュート・アルバムからの1曲は・・・・ もちろん “Burn”
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