研修講師 『期待される管理者となるために』

「過去と未来は鉄の扉。変えられる未来に向かって挑戦しよう!」

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[社員研修] ブログ村キーワード


 こんばんは。

 4月中のブログ更新回数は、投稿間隔から月内に投稿予定記事の回数が限られます。
 「当ブログ開設当初の<狙い>と<対象者>」は、近日中投稿とブログで予告していましたが、取り止めます。
 代わりに、最小記載に留め、昨日〔17日・(月)〕投稿済みの記事の一部に挿入します。
 
 ついては、昨日「番外記事」として投稿済み記事を犧鐔瓩靴泙后0き続き、「サブタイトル」を替えた挿入記事に通し番号(72)・(73)を付し、2回に別け投稿します。
 ここでの(その2)は、「管理者研修講師」をトップページで更新するため、その後は裏表示(表示順位2番)として並行表示します。
 既にご覧いただいている方は、よろしければ、【挿入記事】だけでも、ご覧下さい。

 
 さて、ブログは単なる日記ではなく<意見・主張>の場という前提条件で、『たかがブログ されどブログ』の観点から持論を交え更新しています。
 当ブログへお立ち寄りいただいてる、ヤフーサイトだけでなく、他のサイトからのあなたにもお礼申します。

 あなたを当ブログへお誘いしたとおり、職場生活を送る上で参考になると狹方が畛廚┐觧柄を、社員研修面からその都度テーマを変えながら、ときにはシリーズで、あるいはニュース性のある事柄をスポットで採り上げ、今年度下半期で10年目に入ろうとしています。

 当初訪問者2人から始まり、その後お立ち寄りいただける方が徐々に増えてきたため、単なる“独り言”にならないよう、「毒消し」を含め、それなりに配慮し現在に至っています。
 その間ヤフーサイトの訪問者全体(累計)数から見ても 「リピーター」の大部分の方が入れ替わっていることは想像に難くありません。

 現在ヤフーさんでの新規訪問者が、日々5〜6人前後おいでいただいていることだけは,
データで把握できます。
 仮に、パソコンモニターを通して“お話”しているとした場合、『聴衆分析』するためにも、「一体何人の方を前にしているのか?」を知りたいところです。残念ながら分かりません。

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★ 【挿入記事】

1.ブログ開設当初は、中学・高校卒業以上の『サラリーマン』および『中小企業勤務者』への、社員研
修面からの<情報提供>を意図していました。

2.これまでも同じですが、「女性」に関心を持たれない「商売」の先行きは期待できない ものです。
  当方のブログがそれです。
  ブログタイトルは変更を余儀なくされたとは言え いかにもブログ内容だけでなく、当方の頭が堅そ
 う。それにも増して、事務所名からして犖顛Я鷽Л瓩箸靴討り、爛札鵐広瓩感じらない。
  したがって、女性だけでなく若い男性にも、当ブログへの関心を持たれない。爍達畢瓩梁仂櫃砲覆
 と自覚し直す必要があるということでしょうか? 
  我が家の嫁入り前の娘は何も言いませんが、今さら直す気持ちにはなれません。


3.法人企業数が160〜180万ある中で、ネット社会の進展で職場事情が変わってきていることでしょう。
  それでも当方がヤフーさんが仕分けた、「属するカテゴリ」である、<ビジネスと経済>から10年間
 一歩も出ていません。その限られた猩鉢瓩涼罎妊屮蹈姐洪靴靴討ました。

  これまで取り上げているブログ記事内容は、「原理」というものが存在しないが、『原則』はどこで
 も通用することだと考えます。(当方の持論で投稿済み)
  そのようなこともあり、「ビジネスと経済」は身近に感じ、職場事例が爛ぅ瓠璽賢瓩薫廚い海箸發
 りこの先も身を置いていきます。

◆ {Facebook・Twitterの時代、『ブログにも狄瓦里かわり合い瓩魎兇犬拭戞極めて個人的なこと」

 ブログ開設当初、コメントだけは受け付けるようブログ設定していました。次は、いずれも、リーマン
 ショック以前のことです。たとえば、
 
 〇 投稿後、1時間足らずで、そのような時はどのような対処をすべきかの若手社員からの照会メール

 〇 ノーベル賞受賞者の所属企業名の記載が違っていますと、女性からのご親切な忠告メール

 〇 入社式当日「幸い」お昼に用意されたお弁当が出ても、中に入っている爛┘哭瓩「小さいから
  といってガッカリせず、感謝して食べましょう!」と書いた時は、夜分どこかの新人女性から「その
  とおりだった」旨の報告メール
  (家族で爛┘咾舛磴鵑箸△戚召掘△修慮緘焦ほど応援した)

 〇 ブログに出典不明として記事を紹介したところ、教科書で読んだことがあるとのお知らせメール

 〇 ベテランサラリーマンと思える方から、職場事例のブログ記事に共感いただくと、その都度簡単な
  理由を付して送付頂いた感想メール
 
 ★ そのお会いしたこともない方から、「3ヶ月掛けてやっとのことで資料が出来上がり、ただ今ホット
  しています」と、極めて爛廛薀ぅ戞璽鉢瓩罵招廚覆海箸鬟屮蹈阿虜埜紊防佞韻燭畦縞投稿したこと
  がある。
   その晩「お疲れ様でした。+α」と、<ねぎらい>のメールをいただき、その時は上司から『その

  場その時を捉えてタイミング良く』言われたようで、その方に心底感謝申し上げたことがある)

 ブログ投稿作業は、実際には一方的行為である(当方の記事内容は決め付け的と最近いささか反省)
 が、「クイックレスポンス」もあり、見知らぬ相手との狄瓦里かわり合い瓩『ブログ』にはあると
 受け止めています。(以下続く)

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 では、おやすみなさい! ありがとうございました。



■ 社員研修 『人材教育研究所』

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