サラリーマン寺子屋 『期待される管理者となるために』

「過去と未来は鉄の扉。変えられる未来に向かって挑戦しよう!」

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 おはようございます。『挨拶(あいさつ)シーリーズ』をはじめたものの、2回目の更新記事が当方の「検索記事一覧」に反映されません。時間の浪費だけでなく不本意であるため、様子見することとしました。そのため今回は、ネット上に残れば良しとしての事柄を選びました。

 昨年NHKで「古代遺跡透視『プロローグ 大ピラミッド 永遠の謎に挑む』が放映され興味を持ったが、この先が楽しみです。あなたはご覧になりましたか?

 一昨年は松江城天守閣が国宝となり脚光を浴びていた。石垣の大きさから個人的には大阪城に関心がある。特に狢(たこ)石瓩、つとに知られている。この石垣の採掘に大量の牴侈瓩使われたことは間違いない。瀬戸内沿いの崖から剝がされた巨石の運搬が陸路である筈がなく、アルキメデスの『浮力の原理』を活用しての舟と網による海路が使われたことも間違いないでしょう。
 この巨石運搬と香川県名産の爛錺メ瓩箸隆屬砲弔覆りがあるようだが、因果関係をボチボチ調べていきたいと考えています。

 このように考えると無味乾燥な受験勉強は別として、テレビでお馴染みの歴史学者であり東大教授(博士)本郷和人先生のお話しを伺っていても、生きた日本史って面白いですね! そこで、話が年初投稿記事に戻りますが「教え方」次第だと思いませんか?

 こうしてみると自然科学の『原理』には普遍妥当性があり変えることは出来ないが、応用を効かすことは出来るものである。
 その点、人文科学の世界には、職場でいえば教え方についての横文字を使わずとも「教え方の原則はあるが原理は無い」というのが、当方の持論である。
 ただ、原理に近いものとして犲尊心の塊瓩箸盡世┐襦愎佑凌翰』があることについては、既に申し上げたことです。
 
 ゆう(湯)だけなら犇焦屋の釜瓩任△蝓誰でも言える。「この穴覗くべからず!」と書いてあれば覗きたくなるのが人の本性。単なる好奇心は誰にでもある。
 今年は、『知的好奇心』の対象として<男の心理・女の心理>に焦点を当て学習したいと考えています。

 テレビで取り上げる芸能人のブログを見ていても、ブログ投稿量はこの程度が良さそうです。取り敢えずは直近の年度末に向け「ヨーソロー !」お進み下さい。ただし、左右にも注意して。
 では、また。ごきげんよう! さようなら!


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