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トップシークレット情報 8/5号で、武富士の話題が… 1ヶ月前の情報であるが、今月末くらいが山場かなぁ
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株の話
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金融関係の友人から連絡が来た、あと数ヶ月もつかどうか… 以下、関連する企業だが、空売り仕掛けようかな〜♪ 2311 エプコ
現在値 1,240円 2318 中小企業投資機構 現在値 119円 2409 ネクストジャパンHD 現在値 4,130円 3323 レカムHD 現在値 3,215円 4835 インデックスHD 現在値 7,080円 7834 マルマン 現在値 294円 7622 さかい 現在値 109円 8489 中小企業信用 現在値 193円 8511 NISグループ 現在値 515円 |
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今年に入って、ヘッジファンドが昨年出ていた解約要請に対して『解約猶予』をした結果、 今年からヘッジファンドの解約が出て『最大70兆円規模』で出てくる可能性があるという レポートを以前読みました。 この時は公的年金の買い資金が同程度あるので、ヘッジファンドの売りを吸収出来るが、 その方法はPKO(株価維持策)であり、PLO(株価引き上げ策)ではないとの事でした。 ヘッジファンドと面談して情報を得ている人の話によると『解約猶予期間は6ケ月』だが、 解約は強制ではなく『出来る』というあいまいな表現になっていること、 更に大手のヘッジファンドは数年間は解約はしないので、ヘッジファンドの解約売りは 『今後、市場で言われているほどではない』ということでした。 したがって、今回の話はあくまで『市場急落要因の一つが消滅した可能性がある』というだけです。 ■今後の投資戦略 現在は株式組入比率0%ですが、今年始めての新規買いとして、 今日以降『買いたい価格まで下がったら、株式組入比率を20%まであげる』ことにしました。 ■どうして、株式組入比率を20%まで引きあげる決断をしたのか その前に、自分が決めた買いたい株価まで下がらなければ『待つ』というのが現時点の戦術です。 現時点というのは『今の環境であれば』という意味ですが、過去と同じで環境が変われば 『売り注文を買う』という投資戦術に変わることもあると思います。 この考え方は『戦えば必ず勝つ』という確率を重視した投資戦略に基づいています。 つまり、投資のプロの投資方法ではなく、老後の財産構築を目的にした投資戦略となります。 さて、どうして『買う』という決断をしたのかと言いますと、 日本の大企業が『数年先までのリスクヘッジ』をしたことで、 今後の日本の企業の業績は下がらない可能性が高いと思ったことです。 ヘッジファンドに言わせると、4年先までの懸念材料を償却することで 7000億円の赤字を出すという経営姿勢は『クレージー』であり、 こんなクレージーな日本企業には投資出来ないと言っているそうです。 工作機械受注が前年同月比で98%減少というニュースが流れましたように、 世界の先進国で日本の経済の落ち込みが一番厳しくなっています。 どうして、日本経済の落ち込みが一番厳しいのかと言いますと、 私の考え方では『日本だけがバブル崩壊経済を経験している』からではないかと思います。 1990年からのバブル崩壊初期の日本の経営者も国民も 『13年も日本経済が落ち込み続ける』とは思っていませんでした。 だから、政治家も楽観的になって『トゥーリトル・トゥーレイト』になった訳です。 今の欧米は『当時の日本の失敗を知っています』ので、 日本の1990年ほど楽観的ではありませんが、本当の恐怖は知りません。 しかし、日本の経営者はバブル崩壊経済の恐怖を昨日のことのように知っています。 だから、あれほど、極端にリスク回避のための償却を行ったのではないかと思います。 確かに、外国人投資家が言うように『過剰反応』だったと言えますが、 過剰反応をして数年分の損失を今期で償却したということは、 投資家から見れば『別の景色』になります。 それは『先に将来の損失まで今期に計上したということは、 来期以降の業績は極端には落ち込まない』ということです。 逆に金融経済恐慌を『普通の処理』で終えた欧米の企業は 『来期以降、景気が悪化した時には、昔の日本企業と同じように、 来期も巨額の赤字になるかもしれません。 ■結論1 ということは、日本の企業は『既に最悪期を脱した』のに、 欧米の企業はこれからもずるずると業績が悪化し続けるリスクがあるということになります。 (1)このことに外国人投資家が気が付けば、現在の日本の株式市場は 『バーゲンセール状態』だということになります。 つまり、気が付いた時から外国人投資家の日本株買いが始まるのではないかと思っています。 (2)外資系証券が日経先物を大量に売っていることです。 7560円前後で外資系証券が大量に先物を売っています。 ということは、日経先物が7560円を突破して上昇する局面がきますと、 先物の買い戻しが入って、株式市場が大幅上昇する可能性があります。 (3)信用取引で買い残高と売り残高が1対1に近くなっています。 通常、買い残高は売り残高の5倍程度あっても良いことを考えますと、 株式市場が転換した時には、売り方の買い戻しが入ると同時に 『買い残高が少ないということは、買い余力が大きい』ということですから、 新規の信用買いが入る可能性があります。 (4)7500円は公的資金によるPKOが入る水準と言われています。 外国人投資家が日本株離れを起こしていることもあって、 日本の株式市場の売買代金は2/3にまで落ち込んでいます。 つまり、これから巨額の売り注文が出ていないということです。 これが米国株式市場が大きく下がっても日本の株式市場が 大きく下がらなかった理由の1つだと思います。 また、公的資金の買い支えが効く程度の売り注文しか出ないことで、 日本の株式市場がここから暴落するリスクは減ってきたのではないかと思います。 しかし、株式投資では『思い込み』は一番危険です。 そこで、7500円レベルから更に大きく下がった時には、 株式組み入れ比率を50%まで増加させれば良いと考えました。 現時点では株式組入比率を20%程度に押さえておいて、
更に株式市場が大きく下がったら50%以上にまで増やすという 二段階の投資戦略を立てれば、株式市場が上がった場合でも 『乗り遅れない』ですし、更に下がった時にも 『余裕を持って買える資金を確保出来ますし、更に下がっても、 また50%の投資資金を確保しています』ので、 安全性重視の投資戦略ではないかと思います。 |
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一応内緒の話です♪(もう知ってる方はスルーしてちょ〜) 大証に上場の『2415・シンワオックス』が今週から動くそうです!! 5/23(金)の終値は63円でした…今後は少し期待出来そうです♪ とりあえずこの記事は非公開にしておきますね… 私は明日から仕込み始め、確信を持てた段階で記事を公開します^^ また、この記事を読んで購入される方は自己責任でお願いしますね♪ 当方は一切責任が負えませんので…(^^; それでは GOOD LUCK ♪
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先週REEFさんが記事に書いていたオルガノが気になり、 色々調べてたらこの会社は東証に上場してるじゃないですか!? 今年は洞爺湖サミットもあり、今後は環境関連は注目されるハズです!!いやされて欲しい(笑) 先週の大台を割り込んで来てましたので、指値を900円にしてたら買えてました(^^; 一時期の下値よりは高いかもと思いましたが、下髭が長かったし 明日から揚がる事を祈ります。 株をしてる方も多少いらっしゃると思いますが お金に関わる記事なのでとりあえずは非公開記事にさせて頂きます… 処分した時か、何かのタイミングで公開するかも…^^ それでは、GOOD LUCK ♪
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