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今年も明るく過ごしましょう!

本のこと

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最近健康について考えるようになりました。昨年からはやった新型インフルさわぎなどをとおして子供の

健康、親の健康にも関心をもたなくてはいけないな〜と思うようになりました。だんなの父、実家の父も

病気があり、いろいろと情報をあたえてあげたいな思います。本屋さんにいくとたくさんの健康法がでて

いますね。そのなかで私は前から興味があった免疫関係の本を何冊か読んでみることにしました。

まず、免疫を語るのにこの方の本がかかせないというほどの有名らしい阿保徹先生の「病気にならない免

疫生活のすすめ」という本を読んでみました。すごくわかりやすく説明されています。免疫のためには

、体をあたためること、感謝する生き方、薬の使いすぎの弊害、ストレスの発散法、とてもためになり、

阿保先生の他の本も読んでみたくなりました。また、TVに時々でる方で、石原クリニック院長である石原

先生の本もとても参考になります。石原先生によると、おすすめは、人参、りんごジュース、生姜紅茶

が、すごく体のためによいそうです。その他、水分のとりすぎのよる水害についての説明などにも、納得

がいきます。水分をとるなら体をあたためるものがよいそうです。生姜紅茶、そして、ハーブティなど。

どちらの先生も体温アップが大切な健康法だと話しています。体をあたため、適度なキントレ、そして、

食べすぎないこと。自分にできることからやっていきたいと思っています。最近我家は、ジューサー買いまし

た。さっそく人参とりんごジューをスせっせと作っています。朝の目覚めはすごくよくなるし、家族にも

喜ばれています。(完全に毎日ではありませんが)なるべく続けられたらと思います。そのうち人参も種

まきして作ろうかな〜。健康でいられることに感謝して、それを守っていきたいですね。

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おひさしぶりです!今日は、とても静かでよいお天気です。ひさしぶりに本の話題をかきますね。このと

ころ、どんどん子離れしていく長男、次男、もう手のなかから離れたな〜としみじみ思う。残るは、かわ

いい?三男。上2人より、素直だし、いまのところあつかいやすい。一緒に勉強していてもわりといやが

らないので、できそうな勉強を一緒にやることにしている。いままで、長男は勉強みてあげると、けんか

になり、次男は自分でやるからいい!といわれていた。とにかく勉強が好きになってほしい。そうおもっ

て、叱るよりほめることを中心に。いろいろと興味がありそうなことから引き伸ばしてあげたいと考えて

いる。でも次から次へと、教材をあたえ、「これやりなさい」というより、親子で新聞読みなどをしてい

る。1日10分、夕食後、新聞のページをゆっくりめくる。そして興味のある記事記事をよませたり、難し

い記事については、説明を加えたりしている。実は3年生のころから面白い記事をきりとってあげては

、よませて、スクラップしていたが、切ってはるのも面倒になってきたので、今は、全体をめくって気に

なる記事をよませている。まあまあ順調でいろいろなことに興味がでてきたし、そのことについての質問

もなげかけられる。口が達者で理屈っぽいこというなと思うがそれは、頭をつかって考えていると思う

し、兄弟間でもかなりもまれているので、かなりの口達者である。まあ、続けることに意味があると思う

ので、続けたいと思う。本当は高校、大学受験をひかえたお兄ちゃんたちにもどんどん新聞をよんでほし

いがみるのはテレビ番ばかり。(ため息)お兄ちゃんだったら、社説や編集手帳ぐらいは読んで世の中

のことを知ってほしいと思うのだが、親の思いどうりにはいかない。まあ、やはり、小学生は素直だ。そ

れに私もおにいちゃんのころより、気楽に勉強らしきものをやらせようとしているからかもしれない。

楽しくてためになる本などもいろいろ与えてみたいと思う。

最近購入した本
 新聞を読む子は大きくのびる
 読むだけですっきりわかる日本史
 読むだけですっきりわかる日本地理
 竹取物語
お兄ちゃんのために
プレジデント(教育雑誌)
その他参考書
本を買い始めるときりがなく買いたくなるのですが、お金もかかるので、もらった図書券をつかったり
図書館も利用しています。
それにしても本屋さんと、図書館は、飽きない場所だ思います!

受験勉強入門の本

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4月になり、新学期も始まり、ばたばたと忙しい日々です。我が家のお兄ちゃん、この間、高校受験が終

わったと思ったら、もう高2なんだな〜としみじみ思います。高校の1年って早いのですね。中学ほどで

は、ありませんが、私と時々はぶつかったりしながらも日々過ごしています。ぶつかるといっても、私

は、勉強のことは、あまり口だししなかったつもりです。ただ生活態度が乱れていたり、部屋が散らかり

すぎのとき、弟にちょっかいだして、泣かせているときなど、ついついうるさくなってしまうのです。

でも本当は勉強のことだって気になって、ときどきは、「どんな大学いきたいの?」「将来どんな仕事し

たいの」なんてきくこともあります。でも子供にとって未知の世界、「お金のかせげるところ」なんて、

現代っ子の返事がときどき返ってきます。あまり真剣には、話し合っていませんが、私自身今の受験がど

うなっているのか少しいろいろ知りたいと思いました。そこで、ネットで大学受験の勉強法などを検索し

て、和田秀樹さんの本にたどりつきました。実は和田秀樹さんの本は、前にも何冊かよんだことがあるの

ですが、受験のことではなく、小学生をのばすやり方の本でした。今回は受験関係の本を数冊購入してみ

ました。驚くほどたくさんの受験の本をだしているのですね。びっくりしました。受験の神様という映画

もつくったとか???読んでみてすごく参考になることばかり。心に残る言葉は、勉強はやり方が大切

で、成績が上がらなければ、自分のやり方がわるいのだと気づき、やりかたを変えてみることが大事だと

いうことです。そういうことはすべてに結びつくことで、たとえば、営業で、営業成績がわるければ、な

ぜ売れないかを考えて、やりかたを変えてみるとか、子育てだって、いつも同じ調子では、しかるのでは

なく、やっぱり方法を考えて変えてみるとか。いろいろと考えさせられました。まず、私が数冊読んでみ

てからお兄ちゃんにさりげなく薦めてみました。お兄ちゃん、読むか読まないかわかりませんが、とりあ

えず、あまり強い強制はせず、部屋においておきました。ちょっと受験入門の種まきしたわけです。

でもぜひ読んで、受験にめざめてほしいな〜なんで願う母です。

教育本&の3月の言葉

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 いよいよ3月になりました。時々、すごく教育本などが読みたくなり、図書館で借りたり、自分で購入

したりしています。最近よんでみた本は教育と言ったらこの人!というほどの陰山先生の本、数ヶ月まえ

にでた本だと思うのですが、「娘が東大に合格した本当の理由」という本を手にとってみました。いまま

で、だした陰山本、たくさん読み、できることは、子供にやってみたりしていましたが、ほんとうにたく

さんのことを本から教えていただいています。この本は親の立場からみた娘のこと、東大にうかるまで

の親子の葛藤や気持ちがすごくつたわります。陰山さんの一人の親としての気持ちが充分つたわる本だ

し、やはり親としての子供への配慮や気持ちの伝え方がすばらしいと思いました。仕事が忙しく家族がば

らばらに生活しているのに絆はしっかりとむすばれている、そんなところにも温かい気持ちになりまし

た。題名を読むと、東大ときいてちょっとお堅い感じがしますが、子供がどこの大学にはいろうとも、親

として、どう応援していっていいか参考になります。高校生の息子をもつ私には、いい刺激になりました


 ちょっと話をかえて、今日午前中、本棚の整理をしました。いままで読んだ教育本が捨てられずにいま

す。それに、子供たちにあたえた絵本の数々、ながめてみるとちょっと懐かしさもあり、時間がかかって

しまいました。そのなかで、昔購入した「美人の日本語」という言葉について気にいっている本があるの

ですが、365日分のきれいな言葉がのっていて、読んでみると今日3月1日の言葉は「夢見月」ゆめみづき


こんなことが書いてありました。


            夢見月・・草木と一緒に見る夢

桜のことを夢見草ともいいます。そこから夢見月とも呼ばれるようになりました。日に日に暖かくなり春

を迎える喜びが一番感じられる月です。新しい芽をふき、次々と花をさかせる草木たち、それにつられて


私たちも美しい夢をみることができますね。・・・・・本文より


 今日から3月、少し暖かくなってきた朝、少し早起きになれそうです。

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先日、図書館で何冊か本をかりてきました。今日は、「子供を親より賢くする本」というのを読みまし

た。著者の松永暢史さんの本、何冊かかりて読んでいるのですが、読みやすいし、男の子の育て方などの

本は、しらなかったこともたくさんあるので、結構気にいっています。

さて、この本は、


1子供を賢くするために親ができること

2勉強ができる子の親、できない子の親の見分け方

3男の子の教育に成功する親、女の子の教育に成功する親

4子供の頭をよくさせる娯楽

5教科別賢い学習法

6コミュニケーション能力のつけ方

など細かく書いてあります。このなかで私は、3の男の子の教育に成功する親、女の子の教育に成功する

親を読んで、考えさせられました。男の子で大切なことは、14歳以降男の子と距離をおいて放し飼いに

すること、でも、ある程度の基本ルールはまもらせること、最低限の生活習慣は守らせること、自分がや

らなくてもだれかがやるだろうとかんがえを持たせないようにすることだそうです。そうしないと、将来

息子が結婚したときに、こまってしまうそうです。それ以外は、こまごまとうるさいことは言わないのが

男の子にはいいみたいです。反対に女の子は、とにかくわがままにしないことが一番大切で、しつけをき

ちんとすることがなによりも大切だと著者は語ります。私もすごく同感です。やはり、女の子のわがまま

はみていて見苦しいし、手におえないな〜と思うのです。女の子をちゃんとそだてたら、すごく見方にな

ってくれそうだし、私もできれば育ててみたかったけど、これはないものねだりです。私は男の子の子育

ての本を読むたび、自分のそだてかたを振り返って、反省したり、できそうなことはやってみょうとここ

ろがけています。自分自身が女家系でそだっているので戸惑いはありますが、子供たちがちゃんとひとり

立ちできるように子育てにはげみたいと思います。

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