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1号が乙女系のゲームをしていました。
それを横目で見ながら、言ってみました。
「あー、お母さんも守られたいわ〜。守ってくれる人、いないかなぁ」
そしてかえって来た言葉・・・・
「お母さんを守るとか(笑) 必要ないでしょ。 てかお母さんさ、
パーティーとか組まずに、もう一人で行っちゃう方が早いわ、とか言って
単独で魔王倒しに行っちゃう人でしょ」
・・・・・・何の話しやねん。 なんで魔王倒しに行く事になってんねん。
こういうイメージなんだね、私って。
そしてそれを聞いていた5号の一言が致命的でした。
「おかあさんより強い人って、鬼が島にいるよ♪」
いったい私をなんだとおもってるんだろうね・・・・・(-_-メ)
あ〜〜〜〜〜、女の子なんだもの、大事にしてもらいたいよ〜〜〜〜〜!
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やった〜!!!! 超嬉しい! 超感激!!
初めてのトゥシューズです〜〜〜〜☆ このトシで(笑)
バレエを始めて約二年。 長く続けている人が多いのもあって
先生がついに「ちょっと履いてみましょうか」と。
興奮で鼻血でるかと心配しつつ、買いに行って来ましたよ(笑)
とっても挙動不審な中年が「あの〜、初めてなんですけど・・・」と
言うと素敵な店員さんが納得いくまでフィッティングに付き合って下さいました。
記念すべき初めてのマイシューズはチャコットのベロネーゼⅡというシューズです。
本当はもっとオレンジ色っぽいスワンの方が好きだったのだけど、
履いた感じがこちらの方がいいのではないかという事でベロネーゼちゃんに
決まりました。
日ごろからこの日の為にと足の甲がキレイにでるようなストレッチは続けていました。
かれこれもう10年。 そのせいか初めてなのにちゃんと立てていると
店員さんに言ってもらえました。 初心者向きの柔らかめのシューズらしいので
もしかすると比較的早めに「潰れて」しまうかも・・・だそうです。
トゥシューズを「履き潰す」とか・・・・なんか嬉しい響きね(笑)
今日は先生に履き方を教えて頂きました。
踏んで柔らかくしたり、リボンを切ったり・・・・。
何やっても楽しい♪ あぁ、こんな楽しくてウキウキするのって
何年ぶりかなぁ。
トゥシューズちゃんのおかげでダイエットにも気合が入ります。
私よりバレエ歴の長い三つ子よりも先にトゥシューズ履けるようになっちゃった♪
最初のトゥシューズレッスンはまだもう少し先。
楽しみだなぁ〜〜〜〜〜
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i-phone4sの発売日に予約を入れましたー。
スマホデビューも間近かな???
いつ手に入るかはわかんないけど〜〜〜
でもうまく扱えるかなぁ。
PCでさえ扱えきれてないんだけど・・・・・・。
中学生の1号にPCを貸す事が増えて、なんだかわけのわからん
事が増えているというのにー
娘がアレコレ登録してしまって、なんだか訳のわからない更新がされていたり
名前が変わっていたり・・・・・。
今日もびっくりして、出来る範囲で対応してみたけれど。
ここのところアメリカから変なメールが来るようになったりしてるし。
ちょっと対策考えないといけないなぁ。
完全文系なので、理系には弱いのですわ
人に自分のPC貸すって面倒くさいねぇ。
もう、一人に一パソコン時代なのかもしれないね。
あと何年ついていけるか、不安ですわ〜〜〜〜〜。
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衣料の量販店で、洋服を一枚買いました。
レジは出入り口のすぐ横。 出入り口の近くに車を止めてあります。
「袋に入れなくて、そのままでいいです。」と店員さんに声をかけました。
タグにシールでも張ってもらえばいいかな、って思って。
今までは100%の確率で「ご協力ありがとうございます」って言葉が返って
きました。が。その日は違いました。
ふと手を止め考えた店員さん。
「差し支えなければ入れさせて下さい。後日袋を持ってきて頂ければ
返金しますので、そうして頂けませんでしょうか」と申し訳なさそうに。
へ〜、断られる事もあるんだ
私の買った服には万引き防止の器具がつけてあって、それもちゃんと
はずしてあるのにダメなんだね。
万引き被害多いのかな。 レシート持ってても、もし疑ったら気分が悪いからかな。
なかなか難しい〜〜〜〜。
マイバッグやマイカゴが増えてから、スーパーの万引きがかなり増えていると
聞きました。 たしかに分かりにくいもんねぇ。
こちらが良かれと思っても、相手にとっては困る事もあるんだな。
今回はレジ袋のことだったけれど、きっと日常でだって相手にとって
迷惑な事しちゃってるのかもしれないね。 いろんな面から見て行かなくちゃ
いけないんだなーと、気付かされました。
とはいえ、「もったいない」と思うので、レジ袋要らない時は辞退
して行こうとおもっていますけどね(笑)
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なんだかんだいって、「人」が好きなのかな。
選んできた仕事は直に人と接する仕事ばっかり。
電話は苦手。直接人と顔を合わせて話すほうが性に合ってる。
だから電話を使った営業職につかなくてはならなくなった時、気がおかしくなるかと
思って辞めてしまった事も。
一時期添削の仕事をした事があって、子供達の頑張った答案を
こっちも一生懸命直しながら、どうしても「これで本当に伝わるだろうか」
という思いがぬぐいきれなかった。 直接だったらもっときっちり説明してあげられるのに
っていつも悔しかった。 この子はテストでちゃんと答えられたかなって気になって
仕方がなくて。
たまにお便りや悩みを書いてくれる子もいて、
それに対しても誠心誠意のお返事を書いていたけど・・・・・相手の表情は見えない
のよね。 それがすごくもどかしかった。
私の仕事のポイントは「直接相手と向き合って」って事なんだなって気付いた
のは少しまえのこと。
縁あって小さな子供達に英語を教えることになりました。
「仕事」とは名ばかりで、正直ボランティアに近いです。
でもね、まだ2回目のレッスンの小さな子が私の姿を見つけて
満面の笑顔で駆け寄って来てくれました
すっごく嬉しかったなぁ〜!
「えいごたのしい♪」って。
帰りもたくさんハイファイブして笑顔で「また来週ね〜」って。
直接反応が返ってくるってすっごく素敵。
一緒に歌ったり踊ったり本を読んだり遊んだり。
子供の表情を見ながら褒めたり、励ましたり。
自信なさそうならもう一度やってみたり。大丈夫だよって、その一言が
かけられるのが嬉しい。
自分の子供にはそんなふうにしてあげられてない・・・・そこは反省(笑)
「せんせ〜」って呼ばれるのはくすぐったいけど、「おばちゃん」じゃ
格好つかないしねぇ^_^;
人に物を教えるというのはいい加減には出来ないこと。
仕事にしてしまったのだから、気を引き締めて努力し続けていかないとね。
特に子供に関わる事はその子の将来にもかかわってくる。
良い意味で影響を与えられるように頑張らなくちゃ。
きっとこの経験も私の糧になるはず。
偶然ではなくて必然なんだと思うから、精一杯やってみようと思います
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