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あけましておめでとうございます。 今日は七草がゆの日ですね〜 年賀状のチェックもようやく終了位の頃です。 今年、年賀状でビックリしたのが、 タイトルの件にて。 夫の友人からの年賀状で 「大雅・風雅」兄弟の写真入りの年賀状を発見… 源氏名のような、NHKの大河ドラマ好きな親とかが そんな命名をするなんていうのは、 実際あり?!ネタじゃないのかしら??と思っていましたが(笑) ホントにいるんですねぇ〜 …ぜひ、壮大な人生を歩まれたし。 しかし名前を書くだけで一苦労な画数ですなぁ〜(笑) それから、新年早々耳鼻科に行ってきたのですが、 その待合室にて「アロハちゃん」と遭遇。 しかも苗字が都内にあるJRの駅名と同じ。 仮に「中野アロハちゃん」ということにしましょうか… 呼び出されているのを聞いて「ええ?!」って感じでした。 一緒にいたパパはごく普通の日本人っぽい人で、 ものすごく客観的にみても日・中・韓の極東アジア人にしかみえずで、 当のアロハちゃんも同じく…日本語で会話してたし… そういえば友人夫婦の子=女の子は 「レノンちゃん」みたいな名前です。 本当の所は・・・公言できないのですが、 「麗音」とかいて「レノン」と読ませるというのに とてもよく似ている、この手のタイプの名前です。 著名な男性外国人の姓を日本人の女子の名前にしても 「カワイイからいいでしょ〜?」とした感じで なんだか日本語&日本人としても、 オカシナことになってしまった名です。 「音」を「ノン」と読ませるという、 近年名づけ的にはOKらしいものの… ネット上では「DQNネーム」と扱われている名前に 非常〜によ〜く見受けられます。 国語的にも音便の用法に当たらないので 「観音」(かんのん)のようなタイプと それに準ずる地名以外はNGというのが 実際は多数派説のようです。 更に…この子も前出の「中野アロハ(仮称)」ちゃんのごとくで、 苗字がものすごく日本的というか、 由緒ある名家の名前っぽいのです。 伊集院とか西園寺と綾小路とか…そんな小説や日本史に出てきそうな 「どこぞのスゴイお家柄の方ですか?」と、 聞きたくなるような苗字なんです。 確かにそこのご主人はかなり傍系ながらも 由緒正しいお家柄の末裔のようです。 そこに奥様の趣味をかなり活かした洋風の命名となったので 最初はかなり驚きました。 「近親者誰も反対しなかったのかしら?」とも思いましたけど… 男の子だったら、祖父や曾祖父の名前からちなんだ文字を付けてという ルールが暗にあるようなお宅のようなのですが、 女の子だったので、母親完全主導になったようです。 しかし…何度名前を聞いていても、実際に年賀状で文字を見ると 「うーん…なんだかなぁ〜」と思えてなりません。 力いっぱい考えて付けたことですし、 友人とはいえ、人さまのお宅のことなのでねぇ… とにかく、苗字も名前も画数が多くて、小学校中学年位は
自分で名前を書くのもスペースがはみ出そうで一苦労なんだろーなぁ〜 |
たまひよこっこ
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妊娠が分かってからイロイロあってなんとか出産→バタバタ育児に関して。
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半年ぶり位の更新です・・・ |
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「マタニティマーク」というそうなのですが、 小さい物なので、校章・社章のごとく胸元にでもつけていないと 全く目立たずで水戸黄門の印籠のような効力はありません。 「妊婦?それがどうした?」って感じでしょうね〜 (まぁ、あまり大きくても恥ずかしいのですがねぇ) 無料配布している物なので、妊娠が分かってスグ 駅でチェーン式(左)、ネット上で缶バッチ式(右)、 たまごクラブでオリジナルの物を貰い、 いずれか一つをバックにつけて外出していました。 しかし・・・駅貼りのポスター等でかなり大きく告知していても 今まさに妊婦かこのマークをつけて歩いた経験のある人でないと分からない雰囲気で 老人や若い男性の目には全く目に入らないようで、 席を譲ってもらうどころか、逆に譲ったりしていました。 優先席に座ってなくとも、目の前に「いかにも老人」という人に立たれたら 「な〜に若くて元気そうなのがノウノウと座っているの?」状態の 昼間のバスは視線が痛かったですね。 実はお腹が大きくなる時に腹痛のような感じがしたり、 (お腹の皮が伸びるような・・・そんな感じです) 早いうちから足の付け根が痛く感じ 歩きにくくなり、ゆっくりしか歩けないいことがあったので 「私にぶつからずに避けていって〜!!」という気分で そんなオーラは出ていたハズ(笑)なのですが、 このマークでは代弁できなかったような・・・ お腹がかなり大きくなるまではやっぱり無理ですね。 |
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