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本日「アメリカ同時多発テロ事件」から丸5年。 当時も今も日本で生活し、 幸い事件に巻き込まれた友人知人もいなかったが、 この事件は忘れられない。 事件直前、自宅にいた私はまだ会社にいる友人と電話をしていた。 居間では家人がテレビを観ていたので、 その音を避けて隣の部屋で話しをしていた。 いつにも増してテレビを大音量で観ているので 「ウルサイなぁ〜」と思いつつ、話を終えて 「音がウルサイ!!近所迷惑になるよ!」 と、文句を言ったところで… 「大変なことになってるよ〜!!!ワールドトレードセンターが…」と、言い出した家人。一瞬「9月にエイプリル・フールみたいなイベントがあったっけ?」 とも思ってしまった。 (この事件を最初信じられなかった人、結構多いのでは?) 念のためチャンネルを回してみると、 ほとんどの局が事件のニュースになっていた。 さっきまで話していた友人に電話をしてみた。 「NYで飛行機がビルに突っ込んだんですよ〜とにかくTVを観て下さい!!」 と、事件のことを知らせると、彼女も「え?嘘?何??!!」 と、いった感じで、ひとまずTVを観に行くとなった。 暫くして彼女から折り返し電話があった。 会社に残っている人は事件のことは全く知らなかったそうで、 周囲にいる人と会議室にあるTVを観に行って、 かなりの衝撃だったよう。 その後はTV、ネットとニュースをずっとチェックしていた。 二機目が突っ込んだ時は愕然とした。 …結局、生活は変わらなかったが、 飛行機に乗る際のセキュリティーチェックが 翌日から日本でも厳しくなったのは事実。 翌日朝、飛行機を利用して出張した友人は 「テロ翌日で日本でも何が起こるかわからないから、 飛行機利用を控えさせた会社も多かったみたいだけれど、 飛行場はかなり緊迫感があるは、チェックが厳しかった」 と、後に語ってくれた。 地下鉄サリン事件の後は暫く地下鉄に乗るのがイヤな気分だった。 そうは行っても地下鉄に乗らないといけない状況だった。 |
事件・事故
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「コストコ」=つい先日、早々に米国産牛肉を 飛行機便で輸入して販売したお店(倉庫)ですね〜 そんなことも忘れて、現場に行って思い出し・・・ 本当に沢山売られていて、買っている人が沢山いるぅ〜 <米国産牛肉 コストコが販売開始>2006/8/ 9
ソース元→J-CASTニュース米系の会員制量販店のコストコは2006年8月9日、輸入再開後初めてとなる米国産牛肉の販売を、国内5店舗のうち東京都町田市、横浜市、千葉市の首都圏3店舗で開始した。残る2店舗でも今週末ごろまでに米国産牛肉の販売を始める予定だ。 コストコは米国カルフォルニア州の倉庫店として1976年に開業。日本には1999年に初めて上陸した。会員制の量販店で、店舗に入場する際には事前の手続きと年会費が必要だ。卸売りのため、一般のスーパーマーケットに比べて1商品あたりの量が多く、安価だという。世界で480店舗を展開している。 この時期なので、子供が沢山〜 試食があるものはこぞって家族で試食・・・ もちろん、米国産牛肉も・・・ 深さは無いものの6メートル*50センチ位のケースにビッチリ品が・・・ もっと少量かと思いきや・・・結構大量! そして、買う人ももっと恐々なのか?と思いきや 「待ってました!」な雰囲気すら漂ってくる感じで手に取ってました。 まぁ、今までも食べてきた物だし、自宅で気をつけていたとしても、 外食していれば、どこ産の肉かは本当のところ分からないので 気にしていても仕方が無いので、今更気にするのもナンなんですけどね。 しかし・・・今は「まだ、ちょっと積極的には」派の私には チャレンジャーが沢山いる〜・・・としか見えませんでしたねぇ(>_<![]() とにかく、コストコは日本式の量販店とは二味位違う。 なにしろ、まだこの残暑厳しい折・・・なのに、 もうハロウィングッズやクリスマスグッズ(サンタクロースの飾り等)が置いてあるし、 それもテーマパークにあるオブジェのようなデカイ!代物が沢山。 ・・・位置的に厚木・座間・横田あたりの 米軍施設関係者がいらっしゃてるのでしょうか。 だとしたら、沖縄に店舗が無いのがとても不思議・・・ 何でも量が多く、セットやパック売りなので、 全部安く感じられてしまうものの、 一部単価を考えると普通のスーパーやドラッグストアで買った方が 安い物もたまに見当たるので、 そこは考えないといけない気がしないでも無いです。 ■ビール、コーラ等はお酒専用のディスカウント店と同程度かそれ以上に安い場合も。 ※常に同一商品が同価格で売られている訳では無く、 「この間あったのに、今回は無い」という場合も多々アリ。 ※※入り口で「割引クーポン」が配布されたり、 「クーポンブック」が年に1〜2度郵送されて来るので、 「お買い得!」になる品があることもアリ。 ・・・他にも沢山あるものの、少人数家族でも
一家族年間費4,200円(税込)が年に数回行くだけで ちょっと遠い場所であったとしても、元が取れてしまう仕組みには、 日本企業も見習って欲しい気がしてなりませぬ。 (無理かなぁ。。。) |
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10日前に締め切っていつつも、風邪をひいてしまい 結果を記事にするのをすっかり忘れてました<m(__)m> ・・・しかも今回は頂いたコメントに一つもお返事コメントを つけられぬままで終わってしまい、大変失礼しました・・・ コメントをつけて頂いた方の所へは改めて訪問したいと思います<m(__)m> さて、肝心の結果は下記のとおりにて。
最近、大き目な地震が続いていたり、台風も多いというのに、 「準備万端!」という方はお一人しかいなかった!! 「準備中」の方もぼちぼち・・・しかし、準備してもどこまで準備するかも難しいもの。 アルファ米(水を入れるだけでご飯が炊ける代物)があるというコメントを頂き、 ありがたい限りです・・・これは便利そう! それから、忘れがちなのは、夜、眠っている時災害に遭った場合の「履物」の用意、 あと、目が悪い方は「持ち出し用袋に古い予備のメガネ」を入れておかないと・・・ というのには、ハっと思った次第です。 また、外出中に被災した時のことも考えなくてはいけないもので 「バッグの中には懐中電灯とサーモシートとキャラメルとホイッスルが入っています。」 と、いうコメントを頂きました・・・災害は時間も場所も関係無いですもんね。 家で非常用持ち出し袋があったとしても外ではそれは使えない・・・と。 7月末の東京での大きな地震の際、
携帯用ラジオが情報収集に非常に役立ったそうで。 携帯電話だけではビジー状態で電話もネットも接続出来ない場合、 アナログなラジオが一番の情報収集になったそう。 そのうちラジオつき携帯電話が出るんでしょうかね・・・。 (もしかして、もうあるんですか?) |
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親御さんがコメントを出していましたが、 「子供によるふとしたきっかけで、学校に行くのを拒否してしまったことと、 親の想像をはるかに超えた子ども自身の意思で行動していたことです。」 と、いうことで、詳しいことは分からないものの、 どうやら事件に巻き込まれて風ではなかったようです。 そんなわけで、掲載しておった記事は別の書庫にしまいました。
が、非表示になるはずが表示されたままの扱いになってしまい、 公式ブログも削除を要求しているので、削除しました。 (未成年の実名と顔写真がweb上にあるのはマズイですよね) コメント、TBして下さった方・・・ありがとうございました。 ひとまず無事でなによりです。 |
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ミニコミ誌から出発したこの雑誌は、紙面印刷会社すら表示せず、 スポンサー(紙面広告)からの資金に頼らずの作りだったため、 通常メディアでは取り扱わない(扱えない) 政界、芸能界、出版界、文壇の「マスコミタブー情報」が満載だった。 「ああ、噂の真相に載っていたなぁ〜」という情報が 後々になってメディアで取り上げられたり、 掲載情報が元で事件に発展したケースも多々あり。 私にこの雑誌を紹介してくれたのは高校の国語の先生・・・ 今思えば「情報リテラシー」教育にもってこいの感すら するような気がしないでもない。 何分、マスコミに取り上げられる情報は、 かなり操作されているというのを 教えてくれたのがこの雑誌だった。 ご存知だった方も、またご存知無かった方も この機会に一度SPA!紙面と未だ残っている本誌HP等を 確認してみてはいかがでしょうか? |





