みきちんの気まぐれ日記♪

よろしければ、コメントお願いします。1部限定にしちゃいました。7コンのレポ?は3月25日に更新したよ!!また、ミラクルが…!!

V6

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 V6の森田剛(30)と俳優の窪塚洋介(30)が初共演し、巨匠・蜷川幸雄氏(74)に挑む舞台「血は立ったまま眠っている」の製作発表が26日、都内で行われた。

 60年安保闘争を背景に深い絆で結ばれた2人のテロリストの姿を描く。「(演出家の蜷川氏から)自由に勝手に動けよ、と言われプレッシャーです」と森田。初舞台の窪塚は「未開のジャングルに素っ裸で入っていく感じ。コーディネーターが蜷川さんなので安心して委ねたい」と語った。

 共演は寺島しのぶ(36)ら。来年1月18日〜2月16日に東京・渋谷シアターコクーンで上演される。




 V6が14日、韓国のソウルオリンピック公園ホールで、7年ぶり3度目のアジアツアーをスタートさせた。同国での初の単独公演に気合が入ったメンバーは「one」を韓国語で熱唱、「WAになっておどろう」では会場に踊りの輪が広がった。15日も2公演開催。2日で3公演、計約1万2000人を熱狂させた。

 「アニョンハセヨ、V6イムニダ」(こんばんは、V6です)。井ノ原快彦(33)が高らかに開幕を告げた公演は、ジャニーズの同国公演で初めてせり上がり舞台、3D演出を持ち込んだ特別仕様で、約2年ぶりに6人そろってのバック宙も披露。意気込むあまり森田剛(30)が衣装の股間部分を破ってしまうハプニングもあった。

 韓国公演は、同国のV6ファンにとって8年越しの念願だった。2002年にV6が韓国の“紅白”ともいわれる「ドリームコンサート」に出演して以来の熱望がようやく実現。チケットは約10分で完売した。

 待ち望んでいたのはV6も同じ。初の単独公演に「反応が不安だった」(森田)というが、日本語トークに機敏に反応、熱く礼儀正しく迎える韓国ファンに、メンバーは笑顔で客席を回り、じかに触れ合いを楽しんだ。

 初日は36曲目のダブルアンコールが終わると、日本語で「もう一曲」の大合唱。6人が選んだナンバーは「愛なんだ」。きっとここから愛なんだ はじめることが愛なんだ…。自分たちの思いを曲に乗せて贈ったメンバーは「サランヘヨ」(愛してます)と呼び掛け、「また会いましょう」と再会を誓った。

 次は21、22日に台湾でツアーファイナル公演。韓国公演成功の余勢を駆って乗り込む!!







 観客の年齢層が比較的高い大相撲。若い世代には、あまり身近な存在でなくなってきているようだ。そんな中、新世代の好角家は相撲をどのように見て、感じているのか。人気男性アイドルグループ「V6」のメンバー、三宅健さん(30)は、10代から観戦を続けているファンの一人。九州場所(15日初日、福岡国際センター)を前に、相撲の魅力や集客のアイデアなどを聞いた。 

 ――いつから国技館に足を運ぶようになったのですか 

 17、18歳ぐらいからです。所ジョージさんに藤島親方(元大関武双山)を紹介していただいて見に行くようになりました。 

 ――相撲に興味を持ったきっかけは 

 ファミコン(家庭用テレビゲーム機)かな。「つっぱり大相撲」というソフトがあって、好きで結構やってたんですよ。若貴の世代ですから、一番盛り上がっていた時期も知っている。 

 ――相撲の魅力は 

 武双(山)関の正々堂々真っ向勝負という姿勢が大好きでした。潔くてかっこいいなあ、と。力士はいいときもあれば、悪いときもあるのが見ていて面白いと思います。 

 ――テレビと国技館で観戦するのは違いますか 

 生で見る相撲は全く違う。頭と頭がぶつかるゴチンという音はテレビでも聞こえますけれど、目の前だと違う気がしますね。お客さんの盛り上がりも肌で感じられる。テレビだと、そこはあまり伝わってこないのかな。コンサートもそうですけど、温度だとか空気感だとか、生でしか分からないものもある。 

 ――どこに注目していますか 

 僕は表情を見ますね。土俵に入ってくるときに、どんな表情をするのか。オラッて気合の入っている力士もいれば、最初から自信のなさそうな人もいる。気迫とか気合を感じる力士は横綱になれる人だし、気で負けている人はいい相撲が取れないと思う。 

 ――同じ事務所のタレントと相撲について話すことは 

 ないですね。相撲仲間は同世代じゃないですよ。年配の方々からいろんなことを教えていただいている。 

 ――若い世代は、どうしたら相撲に足を運ぶでしょうか 

 今はネット社会でなんでも情報が手に入る。みんな興味があることがたくさんあるので難しいですよね。でも、昔ロックを聴いていた若者たちが(年を重ねて)演歌の良さも分かるようになるのと同じで、今の若者も、やっぱり国技、相撲に行き着くのでは。 

 ――集客のアイデアは 

 けいこをみる機会があったら違うかも。ちゃんこツアーはどうですか。けいこを見させていただいて、その部屋のちゃんこを食べる。朝げいこを見に行った中で、応援したい力士が見つかるかもしれないし。何事もそうだと思うんですけど、きっかけってすごい大切だと思います。 

 ――外国人力士が増えていますが 

 いいと思いますよ。国技だからといって、日本の中だけにとらわれてやっていたら、やっぱり相撲が広がっていかないでしょうし。正直、今は外国人力士が牽引(けん・いん)している。朝青龍はいろいろたたかれていますけど、ヒール役の人がいるからこそ成り立っている部分もあると思う。朝青龍がいて、白鵬がいて、同じモンゴル人なんですけど、イメージ的には悪魔と天使みたい。そういう図式が見ている側として面白いのかもしれない。 

 ――期待する力士は 

 今は稀勢の里を応援していますね。負けん気の強さが出ているのがいいですよね。 

 ――やはり強い日本人力士が出てくると盛り上がりますか 

 それはあると思いますよ。どうしたって。どの競技でも、やっぱりスーパースターが出てくると盛り上がるんじゃないですか。 

    ◇ 

 みやけ・けん 79年生まれ、神奈川県出身。ジャニーズ事務所所属。V6の一員として95年にデビューした。現在、アジアコンサートツアー中。テレビではレギュラー2番組、ラジオではbayfm(千葉)で、自身の冠番組「三宅健のラヂオ」を持つ。 


 人気アイドルグループ「V6」のメンバー長野博さん(37)が、12日に埼玉県八潮市の首都高速で乗用車を運転中、追突事故を起こしていたことが15日、埼玉県警への取材で分かった。けが人はいなかった。

 県警高速隊によると、長野さんは12日午後6時20分ごろ、八潮市木曽根の首都高速三郷線の上り車線で、渋滞のため停車していた女性会社員(62)の乗用車に追突。双方の車のバンパーがへこんだ。長野さんは「よそ見をして、前の車が止まったのに気付くのが遅れた」と話している。

 県警高速隊は長野さんの前方不注視が原因とみている。







 人気グループ「V6」の坂本昌行(38)が主演するミュージカル「オール・シュック・アップ」(デビッド・スワン演出・振付)が9日、東京都渋谷区の青山劇場で開幕した。

 エルヴィス・プレスリーの名曲でつづるブロードウェー発のラブコメディー。2007年、坂本主演で初演された。

 約2年ぶりの再演で坂本は、ダンスの“腰フリ”も絶好調で「男らしさを見て。意味深な事を言いましたが…」とアピール。共演する玉置成実(21)は「セクシーですね」、湖月わたる(38)も「一段とキレが良くてほれぼれする」と喜んだ。

 また坂本は、流行中のインフルエンザについて、この日仕事復帰したジャニーズ事務所の後輩「関ジャニ∞」のメンバーや、静養中の同グループメンバーらに呼び掛け「元気になって僕の作品を見て。(この舞台は)誰一人欠けてもいけない作品なので、気を付けながらやってる。お客さんも体調に気を付けて見に来て」と話した。

 17日まで上演される。名古屋公演は愛知県芸術劇場大ホールで、11月7、8日。







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