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5兆円の軍事費をそのままにして日本軍の指揮権を国連に渡します。
同じ様に各国の軍隊も国連軍として受け入れる。 実に単純です・・これで国連軍は発足です。
ーーーーーーーー この国連軍で米・露・中国等の強国の軍隊が勝手に他国侵攻・蹂躙する事を防ぐのです。 またシリアの様な内戦・アフガン等の紛争もをも国連軍が平定します。 イラクも米国の侵攻以前にこの国際連合憲章第1章 目的及び原則 第1条 付則 国連軍に加盟することが出来たら・・米国の侵攻を許さずに済みました。 193カ国の国連加盟国も・・殆ど軍隊をもてない140カ国も・・其のわずかな軍隊を国連軍にすれば他国の侵攻を防げます。 ーーーーーー 朝鮮の軍隊もそのまま国連に指揮権を渡せばそのまま国連軍となり・・米国は手も足も出ません・・核開発の必要も全くなくなります。 朝鮮軍が国連軍となると韓国侵攻の心配は全くありませんので・・韓国軍は不要となります・・韓国軍がなくなれば朝鮮軍も不要となりま・・この連鎖反応で世界の軍隊は消えてなくなり・・世界が国連軍で治安確保できます。 --------- 国連軍は軽装備で済みます・・ イージス艦も戦闘機も戦車・空母も当然核ミサイルも不要です。 ************** 国連軍予算獲得策 ”千兆円の国債を償還する策”に依る。 1ドルを80円で千兆円ほど買うと・・円暴落160円になる・これで全て売ると、2千兆円になる。 この・・千兆円の利益で国債は全て償還できます。 http://blogs.yahoo.co.jp/lumiuno/folder/437480.html この策で挙げた利益のうち300兆円ほどを世界の為に使う・・その一つとして世界国連軍設立費用とする。 ーーーーーー 日本の出す300兆円で世界中に1000万の軽装備軍を世界中に配置できます・・それにそれぞれの国の軍が加算されて2000万ほどの国連軍が5〜10年で出来上がります ***************** 日本国連軍設立 現在の自衛隊を5兆円の予算を付けたまま国連軍として編入することで・国連軍の核を日本に作ります。 国連軍本部を日本に立ち上げるのです。 日本国連軍本部に世界国連軍設立支援組織を作り活動を始めます。 ーーーーーーーー 日本国内の国連軍500万・・失業者を編入し・地域再開発軍となり地域発展に貢献させるのです。 あらゆる仕事・産業を国連軍が行います・・人手不足解消と同時に国土荒廃を防ぎ・・自然を産業を再生するのです。 500万国連軍周辺に仕事のプロを1500万人国連軍属として雇用・合計2000万日本国連軍誕生です。 ************* 国連軍兵士 働けるすべての男女を国連軍兵士として採用します。 日本の国連軍は農・魚・林・医・運・工その他の日本の基礎産業を受け持つのです。 日本国内・あらゆるところに日本国連兵が兵舎を構えて日本国の基礎を支えます。 派遣もニートもホームレスも男女全てを採用する、年齢制限もしません、働けるもの全てが国連軍兵士となれます。 国連軍ですべての若者がそれぞれに、仕事の技術を身に付けてプロとなり・失業者ゼロの日本が実現します。 ーーーーーー 国連軍兵士で兵器を取って訓練するのは50歳まで・これが直接侵略の防衛軍・・平時は産業軍として日本の国のあらゆるところに兵舎を構えて常駐して活動する。 これで日本全域の侵略に対する即応体制が出来る・・沿岸は漁業部隊が守る、すべての国連軍漁業部隊の2万隻の漁船が軽機で武装してるから相応体制。 働くべき仕事の無い国民に仕事を与え・生きる術を・生きる生き甲斐を持たせることで・人の命を守るのです。 国連軍兵士は日本を守り、世界中の国連軍が世界の平和を守る・・これほど素晴らしい生き甲斐があるでしょうか? 国連軍に屁理屈の”愛国心”などは不要です・・世界の安全を守る”人類愛”です。 ************* 国際連合憲章 http://www.unic.or.jp/know/kensyo.htm 第108条〔改正〕 この憲章の改正は、総会の構成国の三分の二の多数で採択され、且つ、安全保障理事会のすべての常任理事国を含む国際連合加盟国の三分の二によって各自の憲法上の手続きに従って批准された時に、すべての国際連合加盟国に対して効力を生ずる。 第109条〔全体会議〕
2 全体会議の三分の二の多数によって勧告されるこの憲章の変更は、安全保障理事会のすべての常任理事国を含む国際連合加盟国の三分の二によって各自の憲法上の手続きに従って批准された時に効力を生ずる。 第18条
総会の各構成国は、1個の投票権を有する。 重要問題に関する総会の決定は、出席し且つ投票する構成国の3分の2の多数によって行われる。 ************ 国連軍設立 上記 国際連合憲章に従い国連軍を設立します。 5〜300兆円の予算をつけて日本軍を国連軍として編入する提案を・・・国連総会に提示、総会構成国の3分の2の多数で決定することは容易だと考えます!! 第18条で・・・9理事国の反対は無視できるのです!! 国連は理事国の影響が強く・理事国の巨否権で何も出来ない・・という迷信をまず捨てることです。 ほとんどの人がこのような・・・常識という迷信にとらわれています。 ーーーーーーー 現在の国連予算5千億円の10〜500倍もの予算・・・5兆円〜300兆円を日本が国連に持ち込むと・・・いったいどこの国が反対できますか? 米・露・中・・国が反対しても・・・3分の2の国は確実に賛成するでしょう・・・となると単に頑強な迷信を信じている日本国民をどう説得するかということです。 小沢・江田・・その他の議員さんからの同意見を持つというメールをもらっています・・・時は動き出しました!! ぜひ強力に進めるように国民・諸議員士の・・・協力をいただきたいのです。 *************** 国防の基本論 現在の日本軍は国を守れません・・国を守るとは国家の基礎・・生産・生命・財産・国土を守ることですが。 自殺者3万人・・この人の命を軍隊では守れません! 3万の日本国民の命すら守れないのが・・軍隊なのです。 ーーーーーーーーー 国連軍誕生後は・・将来に不安の無い国民は自殺者など無くなり・・親に放置された子供・幼児の死も無くなります。 ーーーーーーーーーーー 軍隊が国民の財産や生命を守るものではない事実・証拠は何処にでもあります。 イラク軍・米軍・シリア軍・・その他どこの軍隊が一体・・国民の生命財産を守りましたか? 軍隊が国民の財産や生命を破壊した事実は・・歴史上の戦争を見れば明確ですが・・ 軍隊が国民の財産や生命を・・守れなかった証拠は・・幾らでもあります。 軍隊が現実にする作戦行動は・・自国民・他国民の財産や生命を破壊することで・・国民の財産や生命を守るものではない!!のです。 ーーーーーーーーーーーー 世界に現在ある204カ国のうち・・140カ国は0〜5万軍隊しか持ちません・・この国は戦争などする事は出来ませんから・・このような破壊作戦行動は起きていません。 軍隊を持たない国・敵国が進行して来ても対抗すべき軍隊を持たない国こそが・安全で平和国家だと言う事実をまず理解する事です。 ーーーーーーー 専守防衛軍と自称する日本軍ですら・・・イラクを侵略しています・・・専守防衛・・他国侵略軍・・なんとも間抜けな軍隊です。 この日本軍を・・時代に即した軍備再編成=イージス艦・潜水艦・空母・ミサイル・ジエット戦闘機も・爆撃機も持たない日本国連軍・・に変えるのです。 軽装備の軍隊・・・僕の言うところの国連軍です・・・日本国連軍は・・500万の軍隊で・・・5兆円の現予算で十分です。 ーーーーーー 全ての国が国連軍として編入してきたら・・・同じように・・軽装備の軍に編成替えをします・・・その国の軍事予算20倍もの国連軍が出来ます・・・このようにしてどんどん多くの国の軍隊が・・同じように編入してきたら・・・編成替えをすることで・・軍事予算をそれぞれの国の再建のために使うのです。 ーーーーー 米軍も国連軍として編入してきたら米軍事費50兆円もの巨大予算が米国民の為に使えるのです・・・米国は他国からの侵略を守る必要など全く不要です・・米国の国防は・・州兵に任せて・・50兆円の予算を米国再建の費用に当てます・・・まず2000万のホームレス救済・・米国連軍編入で・・再教育の上に仕事を与えます・・米国再建です。 ーーーーーーーーー この様に軍事予算は使い切ることが出来ないほどあまります・・・それを世界の再建に使います。 この夢のような国連軍をまず日本を突破口として・・5兆円の予算を付けてそのまま国連軍として編入し・日本が世界平和の先頭を切ることです。 これで・・国連軍が守る日本の国防は完璧と成ります。 |
国連軍創設
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国防の歴史
1945年以前・・国際連盟加盟国は64カ国 でした。 1945年以降・・国際連合加盟国は194カ国 未加盟204カ国です。 この違いを理解する事です・・・1945年以前は軍事力侵略で領土拡大が許されました・・1945年以前・・現在の193カ国が64カ国に領有されていたと言うことです。 1945年以降・・国際連合となってからは・・・民族自決の原則が確立して・・・武力で他国を侵略・領有することができなくなりました。 1945年の敗戦で日本が海外領土を放棄しただけではありません・・・戦勝国も同じく海外領土を放棄したのです・・戦争で勝とうと負けようと他国の領土を奪い取る事が出来なくなった・・この事実をこそ理解してほしいのです。 ここをほとんどの人が理解せずに軍事論を展開してるのです。 ーーーーーーーーー 1945年以降も戦争や紛争はありますが。 「戦争に勝とうと負けようと1945年以降・国は侵略されて滅びることは無い」・・この事実を理解することです。 軍隊で国を守る必要が無い!!時代が来てるのです。 軍隊で国を守る必要が無い・・世界が実現してることに気づべきです!! ************* 軍隊で何を守るのか? 一体・・・では軍隊で何を守るのか? 1945年以降も多くの戦争が起きています・・殆どが米ソに依る戦争です。 0〜5万の軍事弱小140カ国は米・露・日・中・・国等の巨大な国の軍隊の侵攻・蹂躙を防げません・・・ 事実・・グレナダやパナマは2000人の軍隊しか持ちません・・米軍が攻めてきて1日で戦闘は終わりました。 イラクなど中東一の軍隊を持っていましたが・・・米軍に蹂躙されましたが・・今も国として存在しています!! これらの国でその後に選挙されてできる政府が・・・親米である保証は全くありません・・・ここを理解することです。 ではグレナダやパナマ・イラク・アフガンで一体米軍はなにをしたいのか? 反米政権を倒しても次にできてくるのも反米政権・・・こう考えると・・・いかに米国が間違った無駄なことをして居るかが理解できるはずです。 米ソの意向に従うよう・・軍事侵攻したのですが全て失敗しています・・。 このように軍隊で他国を蹂躙することでは何も得られないということを理解すべきです。 ************ 資源紛争をどうして防ぐか チエチエンやアフリカの・資源紛争をどうして防ぐか・・・小沢氏の論=国連軍を作って派遣する・・遠征軍=他国軍は・・紛争当自国に取り殆ど役に立ちません・・歴史が証明しています。 紛争当事国の軍隊を使うことです・・紛争当事国の国連軍編入です・・見本として・・まず日本軍を国連軍として編入することです・・・弱小国はこぞって国連軍に編入してくるでしょう・・・これで弱小軍隊=国連軍・・で他国の蹂躙を防げるのです。 パナマやグレナダ・イラクなどもこの国連軍に編入されていれば米国の蹂躙を許さずに済んだということです。 だがまだその国連軍ができていません・・・早急に国連軍を立ち上げるべきです。 ーーーーーーーーーー アフリカや低開発国の紛争 紛争国の軍隊も・・反政府組織も国連軍に編入することで国内対立解消します。 紛争国の軍隊も・・反政府組織軍も・・国連軍本部の働き=支援で国連軍に編入することで・対立を消します。 当然軍事独裁は無くなります・・頼るべき軍隊を持たない軍事独裁者など存在できませんから。 紛争の消えた地域の国連軍はそのまま地域開発軍となり地域発展に貢献できます。 **************** 国連軍脱退 但し国連は何処までも任意団体・・・国連と同じ脱退は自由。 日本国民が国連軍脱退を希望すれば任意に脱退できます。 ***************** 日本の先駆 日本は世界に先駆けて世界の平和と発展の先頭を切って・・平和憲法で世界に輝きその存在を輝かせました!! だが今や・世界有数の軍隊を持ち・・日本は没落・・・巨大な軍隊で・・国は輝きを失ったのです。 今やアジアの6者会議ですら・・・邪魔者扱いの・・・頑固で過去の栄光にしがみつく・・老いぼれの小金持ち・・という日本の姿です。 覇気も無ければ・・生気も感じられない・・・東洋の日の没する国・日本!!に成り果てようとしています。 国連軍設立で!!日本を再生!! 世界で”手を血に汚さず”・・武力を用いずに・・経済力だけで国益を確保して繁栄・発展してきた日本の素晴らしさを・・国連軍設立!!することで・・日本の栄光を・・・さらに輝かすべきです。 武力を持たずに世界の秩序維持と平和発展のめに貢献できる国は・・・日本以外には無いということを自覚して・・行動するこです!! 日本の輝く未来と発展の為に・・・早急に国連軍を立ち上げるべきです。 国民の負担無しで・・知恵と知識と・想像力で・・・日本は世界に輝くのです。 *************** 中国拡大 中国国防予算がすでに日本を追い越しました。 当然いずれ米国並み50兆円もの国防費と考えると・・・人口米国の5倍x50兆円・・・250兆円に成りえます・・この恐ろしい額!! 日本と同じ国防費だとすれば・・日本5兆円の人口10倍・・・50兆円・・これでも恐ろしい! この事実は・・日・米国の軍事予算が恐ろしい額だ!! と証明しているのです。 中国国防予算が250兆円に達するとどうなるか! 世界中の資源を消費・奪うことになる・・・・日本は飢餓に陥ると言うことです。 これを防ぐ方法はやはり。 国連軍設立!! ************* 民主主義の戦争論 基本的なことを話します・・・民主主義での軍隊は成立しない・・・ということです。 上官の命令は絶対服従=民主主義を否定することで軍は成り立つのです。 1・・・民主主義では基本が自由平等・言論の自由を認める。 これで軍隊は成り立ちません・・・上官の命令に従わない・抗命の自由がある軍隊は・・軍隊として成り立たないということです。 2・・・民主主義で敵として戦うかどうかを決めるのは・・国民。 敵が侵攻してきて・・それを敵かどうかを国民が決める・判断する=民主主義だとどうなりますか? 敵とはあくまで主観論です・・敵かどうかを国民が決める・・国論が分裂して戦えません・・米国がそうですね・・イラク・アフガンと対戦中にかかわらず・・戦うべきかどうか国民は分裂しています・・とても戦争できる状態ではありません。 3・・・民主主義での戦いは・・・戦うかどうかを決めるのは国民=国民対国民の戦争です。 国民が戦うと決める以上・・年寄り子ども男女無関係に全ての国民が戦争に参加する・・総力戦です。 相手の国民を全て叩きのめす以外に勝利はありませんが・・・相手国民を全て叩きのめしても戦意を消滅することなど不可能です・・戦争に負けたからと言って・敵意を消滅するとは限りません・民主主義の戦争は武力で戦っても勝つことが不可能な戦争だということです。 ーーーーーー 朝鮮・ベトナム・アフガン・イラクを見れば一目瞭然です・・・戦って勝つことが不可能な戦争です・・・軍事力では勝てない戦争・・・軍事力が無意味な戦争・・これを戦争とは言えません・・民主主義では戦争の概念が全く違うのです。 相手国を戦力で叩きのめしても・・勝てない・・軍事的勝利=戦勝では無い・・戦争の概念が既に1945年以降は・全く異なってるということです。 民主主義での戦争が無意味な理由・・戦争目的を武力では達することが出来ない戦争・・・目的を達成できない戦争・・これは既に戦争ではありません・・単なる他国民同士の虐殺・抹殺・殺し合いです。 アフリカの部属紛争と同じ事です・・他部族を抹殺する以外に勝利は有りませんが・・お互いの部族が混同してる以上・・勝利の無い紛争です。 ーーーーーーー 1945年以前・・独裁者・王国・天皇の戦争は・・個人戦です・・国民に無関係な戦争です・・個人が始めて個人の決定で終わる・・・決着がっつきます・・天皇の戦争は天皇の終戦の宣言で戦争は終り・・ヒットラーの戦争は・ヒットラーの死で・・戦争は終わりました。 ーーーーーーーーーー だが民主主義の戦争で敵国大統領・元首・総理を殺しても戦争は終わりません・・敵国民を絶滅させると・・戦争の意味が無くなります・・自国の意思を敵国に押し付けるべき敵国民が存在しない!=戦勝国の意思を押し付けるべき敵国民不在で・戦争での勝利が無意味に成ります。 民主主義の国民対国民の総力戦に・・勝ち負けなどありません。 イラク・アフガンのように一時的に武力制圧出来ても・・敵国民に反米の戦意がある以上・・・鎮圧平定など出来ません。 武力・鎮圧平定出ても・・・選挙で戦勝国に友好的議会ができるとは限りません・・反友好的な議会が出来て・・敵軍・米国軍の撤退要求してきたら・・更に武力鎮圧で民主主義を否定する以外ありません。 民主主義を否定する以外に軍事的勝利はないのです。 基本的に・・・民主主義を認める以上・・軍隊に意味は無い・・・ということです。 どうしてもここが皆さん理解できないようです。 自由共産主義であろうと自由資本主義であろうと民主主義を否定しない限り・・軍事的勝利はないのです。 ーーーーーーーーー ケネデーが大統領のとき・・・一体軍隊で何を守ろうと言うのか?・・という諮問委員会を作って論じた結論が・・判らない!・・が結論だそうです。 日本でも統合幕僚議長を退官した人がすぐ本を出して・・国は概念だ・概念は軍隊では守れない・と書いた・・ではいったい軍隊で何を守るのか?・・国民に決めてもらうしかないと。 ************** 憲法改正論 改憲派・・自衛隊を軍隊と名前を変えて・・今までどおり普通の国家として”手を血で汚して”・世界侵略戦争を継続する。 護憲派=誤憲派・・9条の軍隊放棄を無視して軍隊を持ち続け世界侵略戦争を継続する。 正憲派・・・憲法に従い軍隊を解体する・・解体した軍隊をそのまま5兆円の予算をつけて国連軍として編入して・世界の秩序を確立する。 正憲派=国連軍設立!! *********** 天皇と民主主義 ーーーーーー 回天 特攻 戦うも亡国かも知れぬ だが 戦わずしての亡国は 魂までも喪失する 永久の亡国である ーーーーーーーー 今も・・殆どの人が軍隊必要論!! ---------- 回天 特攻 ”民主主義”だと・・ 戦うも亡国・・・戦わずも亡国・・が・・・→戦うも滅びず・・・戦わずも滅びず!!! ----------- 時代が全く変わった言うことを理解せず・・またも戦う準備をする日本国民の無知!! 1945年以前の64カ国が・・・1945年以降204カ国・・この事実を全く理解して無い!! 戦うも滅びず・・・戦わずも滅びない国は・・軍隊では守れないことをどうして理解できないのか? 軍隊で守る必要がなくなったからこそ・・・・204カ国もの国が存在できるのだ! 軍隊で国を守らなければ国が滅びる時代なら・・・1945年以前の世界・・64カ国に戻ると言うことだ! こんな簡単な事実をどうして理解できないのだろう? と同時に誰もこの事実をまともに義論する人がいない!! 戦うも滅びず・・・戦わずも滅びない・・・事実である以上反論できないのだから・・事実を認めるべきだが・・その勇気すらない!! 軍隊で国を守ると言う迷信にしがみついてる人ばかりだ。 |
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国連軍設立すると
アメリカ、ロシア、中国が・・国連軍に参加しなかったら・・これらの国と対峙することになるのか? アメリカ、ロシア、中国が・・日本に侵攻しようと考えたら・・ アメリカ、ロシア、中国の国論は当然・・日本に侵攻の是非で・・分裂するだろう・・民主主義。 アメリカ、ロシア、中国の国論を・・分裂させるのが国連軍本部の仕事だ・・ その分裂したアメリカ、ロシア、中国の軍を国連軍として編入させる・・ これで・・先ず日本に侵攻する以前にアメリカ、ロシア、中国・は国内の国連軍と闘うことになる!! そうなるとアメリカ、ロシア、中国・当事国軍はさらに分裂する・・これを国連軍としてさらに編入する・・=当事国軍は消滅して・・アメリカ、ロシア、中国の軍隊は全て国連軍となる。 と同時にアメリカ、ロシア、中国に隣接する諸国の国連軍がアメリカ、ロシア、中国に向かって越境侵攻する・・・国内に出来上がったアメリカ、ロシア、中国・国連軍と合流して・・・戦わずして国連軍に当事国アメリカ、ロシア、中国は平定される。 ーーーーーーーーーー 基本は国連軍は遠征軍ではなくて現地軍・近隣・燐接国軍だ!! アメリカ、ロシア、中国軍が遠く日本に遠征するのと・・当事国の国連軍の活動とでは・・全く必要戦費が違う・・1/10以下ですむだろう・・・・・アメリカ、ロシア、中国の遠征軍の10倍もの国連軍が当事国国連軍ともども当事国を平定すると言うことだ。 日本は日本国連軍兵を動かさずに・・侵攻し来ようとするアメリカ、ロシア、中国を当自国・国連軍が平定する。 このように国連軍本部の役目は・・初めは未加入国の軍隊の国連軍編入の為・・当事国内の国民世論操作が主目的となる・・・300兆円の予算の大半がこれに使われ・・世界平和のための予算となる。 アメリカ、ロシア、中国がその軍事予算を持って国連軍として編入してきたら・・世界の武力紛争は消滅する・・何処の国の武力組織も国連軍に対峙できないから・・。 ************* 国連軍の必要性 現在の国連は統治力・警察機構も軍事機構も持たない=現在の国連は無秩序・無能力機構だ。 この無秩序な世界に秩序を持たせるべきものが警察であり軍事だ・・これを創ることが国連軍の使命。 ーーーーーーー 米・ロの様な自国の国益を求めて他国に武力干渉・侵攻する軍隊は不要だが・・これら武力干渉軍から自国を守る軍隊は必要です。 だが何処の国も米・ロの巨大軍から自国を守るのに必要な軍隊を持つことが出来ない・・・これを埋めるのが国連軍だ・・世界の平和と秩序を破壊する大国米・ロの軍隊・・と同時に・・・自国民を制圧する軍事政権から国民を守るべき軍隊こそ・・国連軍の使命。 今までの軍隊とは全く異なる使命を持つのが国連軍。 ーーーーーーー 国連軍ができて世界を統治したときに・・その巨大な支配力・統治力を誰の手にゆだねるのか・・・あるいは国連の意志で本当に動くのか? 世界での武力紛争は消えて世界の平和と秩序・安定が得られ・人々は幸せになれるのか・・これは分らない!! だが少なくとも現在の様な・理不尽な殺傷が行われることがなくなる・・平和と秩序・安定がまず必要だと言うことです。 *************** 国連軍の目標 国連軍の第一の目標は・・・世に生まれてきた人々の生命の保証です・・世界の飢餓からの脱出・ 緑化・・農地整備・・食料増産と同時に取り組むべきは・・人類の増大の防止です。 地球上での生存可能な人口に抑制することが・・人々の生命の保証です。 まず国連軍人は結婚しても子供は一人が原則・・人口増を止めることから始めます。 世界中の1億を国連軍兵士に・国連軍属5億人にすることで・・人口増停止・・これを実現するのです。 ーーーーーー 世界の物流・基本財生産・農業・工業をこの国連軍兵士が行う。 この国連軍兵士は生涯国軍兵士として兵舎に生きるのです。 優秀な国連軍兵士は物流・基本財生産・農業・工業を学び・・・独立し兵営を離れればいいのです・・・国連軍は教育の場・学校でもあるのです。 しかし一般の国連軍兵士は・・兵舎で・・老後も国連軍兵士として軍が介護・生涯送ることが出来るということです。。 ************* 国連軍構想の・・実現性 国連軍構想など・・実に簡単に実現できる目標に過ぎない・・ 日本に現在戦争、紛争があるか? 日本国民は既に国連軍構想を実現してるのです・・だが日本国民は戦争、紛争の無い現実の平和を有り難くさえ感じてはいない!! 此処に提示した国連軍構想は日本の現実を世界に普及しようとしてるだけです・・・ 実に簡単なこと・・現実に平和国家モデルが日本にあるのです!! 殆ど努力する必要も無く・・・そのための新たな費用すら不要!! 日本の現実を世界に普遍する・・誰にでも出来るモデルで・・設計図すら不要!! 難しい哲学も組織も訓練すら不要。 ************** 国連軍で幸せが・・? と同時に日本国民は平和で幸せか??・・これも答えです。 既にこの世・日本に天国が実現してる・・日本は天国・・・天国の子供たちは・・天使だ!! ・・日本の天使は幸せか?? 豊衣飽食・・・不要で雑多な品々に=芥にうずもれて・・・天使は幸せか?? 天国が既に実現して・・天国が傾き・・・地に落ち始めてる・・・それが日本の現実だ。 だが天国に何が有っただろう? 豊衣飽食・・全てが満たされた天使には・・夢見る未来が無い・・未来の無い天子・・は不幸だ!! 夢見る未来のない子供が・未来の無い不安と言う・・焼けたフライパンの上の猫の如く・・踊らされている日本。 天国が傾き・・地に落ち始め・・その日本を見つめて・・子供を叱る親・・叱られる子供には理解不能・・・理不尽に子供は・・塾と学校と習いごとに追われて痛めつけられる。 ーーーーー 下から上を見つめる・・・貧困・破綻国家の子供の目には輝く未来・夢見る未来があり・・・天国の天使の目はうつろ・・ただ黒く澄んで光・輝きが無い。 行方知れぬ今の日本・彷徨する日本の未来に誰も光を見ることは出来ない・・ 僕一人・日本の輝かしい未来を・・孤独に語るだけ?だろうか? |
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戦争の正義 人々は戦争を・・正義とか聖戦とか言う主観で断定する。 だから・・主観を排して戦争を論じろと僕は言う。 敵と言う主観を排除した客観的に敵は存在しない・・敵の無い軍隊は不要だ!! これが僕の結論。 **************** 憲法9条 憲法9条は敵を排除し・・敵が居ないこと前提に憲法9条は成り立っている。 誤憲・改憲論すべて敵がいる事を前提に論じてる・・ここが僕の論と基本的な違いだ。 敵=主観だ・・・客観的な敵など存在しない=正憲論 僕の論を正憲論と言う・・物事を客観的事実で論じる事だ。 実に簡単な論だが誰も理解しようとしない・・何故こんな簡単な論が理解できないのか? 理解することで自分の信じてきた敵・論が崩壊する・・自分の論が根本から崩壊することなどとても許されない!! だから理解することは許されない!!=許されない以上考えないことにする=思考停止して僕の単純な論を拒否する。 いくら僕が論じても思考停止した人たちの脳みそには届かない!! だから僕は絶えず思考停止するな!! と叫び続けてる。 原発と同じ嘘・・虚論にしがみつく・・原発事故が起きたら・・人知では解決できない・・解決できない問題は起き無い!! この嘘にしがみつく思考停止論。 ーーーーーーー 改憲・護憲・論に理論は通じない・・正義とか聖戦とか言う主観論・情の世界に生きてるから・・話しても意味は無い。 情の世界=理論なし・・思考無しの人々だ。 情の世界は大切な世界だ・・・否定しない・・・だが戦争は情の世界でしか起きないことも事実だ。 戦争とは嘘・主観・情の塊のぶつかりあいだ・・嘘・主観と嘘・主観とが殺しあうことだ・・・嘘・主観とは理の世界ではない・・情の世界の出来事だ。 理論に沿った戦争など無い・・すべて情=主観=嘘・・による戦争だ。 改憲派も誤憲派も全て情の世界=理論なし・・思考無しの人々だ。 ********* 世界の国防 世界には204もの国があるが0〜5万しか軍隊を持たない国が140もある・・これらの国々は決して自国の防衛を放棄してはい!! 国防とは軍隊に無関係なことだ・・この常識が誰にも理解できない!! 0〜5万の軍隊でこの140もの国は自国を守り・・・堂々と外交をして・・・国益を守り・・自国民の生命財産を守っているのだ。 国を守る為に軍隊は必要が無いことをこれらの国々が証明している。 だがどうだろう世界有数の軍隊を持つ日本は!! この強大な軍隊を持っていても尚・・国が守れないと!! 米国と安保を持っ!! 何でこんな馬鹿な考えが横行するのか? 軍隊で国を守るということが・・空理空論で幻想に過ぎないからだ!! ーーーーーーーーーー 戦争に勝とうがが負けようが国は滅びない・・滅びない国を軍隊で守るという・・・・空理空論幻想論! 空理空論の幻想を守る軍隊など存在しないからだ。 世界最強の米軍ですら・・国民の生命財産を守れないどころか・・国防の脳みそのペンタゴンすら9−11で守れないのだ。 こんな単純な事実さえ誰も理解できない・・洗脳とは恐ろしい。 迷信をみんなで信じても・・何処までも・・迷信に過ぎない。 ーーーーーーーーーー 戦争に負けても国は滅びない、この事実を理解して無いから、全て空理空論になる・・イラク・アフガンは米軍に負けても未だにイラク・アフガンだ。 中南米のパナマ・グレナダ国は米軍に負けても未だにパナマ・グレナダ国だ。 米国に負ければ親米政権が出来・・ソ連に負ければ親ソ政権が出来るがそれも一時的なものだ。 戦争に負けても主権者はその国民だ・・・・戦争の勝者はあくまで単なる武力での勝者に過ぎない・・この勝者は他国に何の権利も持たない。 民主主義認めざるを得ない以上次に出来る政権が親米・親ソ政権が出来とは限らない。 基本的に民主主義国では軍隊で他国を滅ぼせない以上・国を軍隊で守る必要がないことがこれで理解できるが。 だから160もの国が0〜5万の軍隊で国を守れるのだ(ミリタリーバランス)。 ーーーーーーーーー 中国のチベット・ウイグル・・スペインのバスク・・イラクのクルド・・トルコのクルド・・日本のアイヌ人・琉球人・・北米のインデアン・・・オーストラリアのアボリジーニに対する武力抑圧を持ち出して論じても全く意味が次元が違う。 ***************** 中国の拡張主義? という新たな危機・・日本が台頭する中国の圏内に取り込り込まれてしまう!?? すでに日本人の身の回り(衣食雑貨)の殆どが中国の圏内に取り込まれてる!! 殆どの大企業もすでに中国で稼動してる!! 日本の殆どの大企業は・・日本政府の意向より中国政府の動向に敏感だ・・この現実を見る。 すでに中国に仕事を奪われ・・生命財産や人間としての自由な権利や繁栄を日本国民は失いかけてるが・・これを軍隊で守れるか? 中国の脅威論は・・軍隊に関係ないものを軍隊で守ろうという・・幻想を抱いてるが・・現実をよく見ることだ。 ーーーーーー 固有の文化や国民の生命財産や人間としての自由な権利や繁栄は・・軍隊で守れない!! 戦後米国文化が日本中に蔓延した・・ハリウッド文化だ・・こんなものを軍隊で防げるか? 明治大正と欧米文化が日本中に氾濫した・・大日本帝国軍がこれを守ったか? 歴史的に日本中が中国の文化文明で埋められてる・・これを軍隊で防げるか? 米・中・露の脅威論は・・現在の国防論が如何に荒唐無稽な空理空論であるかが理解で出来る。 ************ 軍隊とは? 軍隊とは敵軍の侵攻と対峙して戦うだけが目的の組織だ・・ 勝とうと負けようと・・文化文明は日本に入って来て日本の文化文明は変化する。 生命財産や人間としての自由な権利や繁栄は軍隊などで守れない・・・国民の日々の努力と務めで維持され作られ・守られてるものだ。 軍事論者はまるで軍隊が万能の神であるかのごとく考えるが・・軍隊は単に敵軍と戦うだけのものだ。 生命財産や人間としての自由な権利や繁栄は軍隊など全く無関係だ!! 軍隊が国民の財産や生命を守ってくれると言う嘘! 殆どの人がこのような嘘の上に国防論を立てる!! 軍隊とは・・・国民の財産や生命を守るものではないことをはっきりと理解することだ。 ********** 1945年以降の戦争 侵攻してくる敵が1945年までのように・・領土拡大のために侵攻であれば・・負けたら領土や国家が滅びる(国民の財産や生命を失う)が・・1945年以降の戦争は・・領土拡大のために戦争ではないことを理解することだ。 1945年以後の戦争は国取り物語ではない・・これを誰も理解せず・・・1945年以前と同じ国取り物語の国防論を展開してる・・これは間違いだ。 **************** 国連軍構想・・他の 小沢氏その他の多くの議員も国連軍構想を持ちますが・・殆どが新たに国連軍を設立する・・・ 僕の論は現実にあるそれぞれの国の軍隊を国連軍として編入する・・即実行可能論です。 ********* 日本は現在国の展望を失い彷徨中です・・新しい日本を開く為に是非・・・国連軍を設立して・・
日本と世界の新時代を構築することです。 これからの日本を動かそうとする人々に・・理解していただける事を願っています。
メールアドレスのある議員諸氏にはこの文をお送りしました。 以上は柳四郎の掲示板で柳四郎=石川嘉司・僕が書いた物の要約・羅列です。
訂正していますが尚・論が重複し・誤字脱字も多く見受けます。 2012年7月6日・・修正 HN 柳 四郎 本名 石川嘉司
1938生まれ 都立上野高等学校卒 法政大学経済学部卒 双葉電子工業㈱在職8年 ㈱力学43年経営・2011年・機械部終業・らるみ・検索事業継続 |
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