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「神と物質」2011年春分の日バージョン
私は12年前「神がかり」に会い、 夢中で大学ノートに日記を書き続けました。
平成11年、西暦1999年11月24日からスタートし、 翌2000年2月3日に最終の日記を書き終えています。 今これを読み返していると、この日記は「我が内なる魂」が、 私という個人を教育するために呼びかけていたと知ることになります。 ですから、この日記を一般の人が読んでも、良くわからない内容です。 参考までに、ホームページを用意しましたので、 興味のある方は読んでみてください。 12年前は、こんなに低レベルのことを会話していたのかと、 笑われると思います。 しかし、「我が内なる魂」はまだその頃、「世乃元之神」から制限を掛けられ 知っている本当のことを言えないでいたのです。 だから、歯切れの悪い表現を苦労して使っていたことがわかります。 しかし、時代は変わりました。 「世乃元之神」、「かむなからの神」は、 「かむなからの人」と共に働かれました。 そしてとうとう「ミロクの世」を実現させました。 多くの霊能力者が予言してきた、「ミロクの世」が、本当に実現したのです。 それが2011年3月21日、つまり春分の日でした。 すべての始まりは「根元の神」でありますが、 「宇宙というものを造り、地球を誕生させ、人間というものを住まわそう」 と考えたことが、本当の始まりだったのです。 しかし、そのことは「絶対相対」の原則により 「地球を壊したい」「人間を消滅させたい」という「欲」を持つ 歪みが産んでしまった「彼ら」も同時に発生していたのです。 この「彼ら」は「絶対蔭」にまわり、ありとあらゆる「争い」を起こさせます。 男女、親子、民族、国家、宗教、どころか、神々をも争わせ、憎しみ合うように 策謀の限りを尽くしてきたのです。 ところが「絶対蔭」ですから、その存在に神すらも気がつかず、 長い長い混迷の時代を、神々も人間もさまよい歩きました。 |

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