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今までの「透析患者の小さな幸せ」は、引越ししました。
楽天ブログで展開しておりますので、よろしくお願いいたします。
なお、一般の方はこちらのブログのほうが、
じっちゃんの癒しの日々を、写真つきで掲載していますので
楽しんでいただけると思います。ビックリさせてごめんなさいね。
参考資料です
透析をわかりやすく解説します
<透析患者の体験記> 食べ物の好き嫌いを判定します
<食べ物相性占い> 私と神との交流の歴史です
<サザンクロス交響曲> こんな怪しいものを書く人は誰だろうと疑いますよね。
そこで参考資料をご用意させていただきました。私のすべてが包み隠さず書かれております。
まったくの白紙の状態でスタートしましたのは、「みたま」と二人だけで書いていきますと
独りよがりの内容になりがちになります。
そこでブログを活用させていただいて、皆様と共同で話を進めさせていただきたいのです。
どんなご批判、どんな素朴な質問でも結構です。
それにより「我が内なるみたま」の話は、様々に変化することを私は体験しております。
どうかお気軽にコメントください。一緒に「神と物質」を完成させましょう。
興味のある方は、彼にどんどん質問をぶつけてください。お願い致します。
<神と物質5>
(私)
我が内なるみたまよ、今度の対話は一般の人が読むんです。
もっと基本的なことから説明して下さい。
相手が初心者だということを、忘れないで下さいよ。
私はこれをブログというものに掲載していくつもりなんですから。
(みたま)
なんだ、めんどくさいんだな。
私は君一人育てるのにどれだけ苦労したと思っているんだ。
説明とか解説ほど大変なものはないよ。
(私)
何言ってんだか。
口から先に生まれているのはみたまさん、
あなただってそうじゃないですか。
そんなにカッコウ付けないで、話して下さいよ。
私も復習したいですから。
(みたま)
やれやれ、仕方ないか。
何から話してほしいんだい
(私)
どうやら本当に、すべてを明かしてくださるようですね。
私が最初に書いたものは、「私はどこから来たの」でした。
高校生の頃だったと思います。
いわゆる哲学書を初めて読んだ時から、
「自分探し」が始まっていました。
私は誰なんだろう?
一体どこからやってきて、どこへ行こうとしているんだろう?
こいうことを考えている自分は、何者だ?
人間には魂があると言うけど、私と魂は同じものなのか?
どんなに逆立ちしたって答えは見つかりません。
とうとう最後には、探すのはやめました。
これがわかったのは、お釈迦様ぐらいのもんだろう。
私ごときが探したって、見つかるはずが無い。
そうして25年前、「かむなから」を通じて「世乃元之神」を知り
ひたすら現場神業を続けてきました。
でも「世乃元之神」はこのことについて一切話されませんでした。
まるで話してはいけないような、
そんな姿勢があるように感じたくらいです。
我がみたまよ、
多分ほとんどの人間は、この疑問を持っているはずです。
このことから、話してください。
<私はどこから来たの>
(みたま)
そうだね。このテーマを最初に持ってきたのは、さすがだね。
どんなに神が愛を語ろうと、どんな未来を予言しようとも、
霊魂のことを語ろうと、「私はどこからきたの」
の問いかけに答えた神はいない。
ガンジーは、キリスト教の欺瞞に気が付いていた。
愛を語る一方で、戦を続け、快楽におぼれさせ、ドラックを許し、
銃を持たせる。
それは神と名乗る「サターン」が後ろに隠れているからだと、
書いていますね。
色々な形のサターンが存在する。
「かむなから」では、
それら「地球を壊したい、人間を滅ぼしたい」とする存在を
「彼ら」と呼んで対応してきたことは、君はよく知っているね。
その「彼ら」が一番恐れたのが、
「人間は神のしもべではない」と気が付くことだったのです。
主を名乗る「ひとつ神」にとっては
ギリシャ神話や古事記のように、
神とはキャラクターを持つ生き物である
と言う話では、都合が悪いのです。
シナイ山でモーゼに十戒を渡し、
私以外を神と呼んではならないと脅した「彼ら」は
結局同じ部族にキリスト教、イスラム教を信仰させた。
そしてそれぞれの部族に、エデンの園として
「かのんの地」を約束してしまう。
これゆえ「かのんの地」すなわち
「エルサレム」は紛争の元として存在している。
挙句の果てに、ルーツが同じ神なのに、
別々の神を名乗らせ、両者に殺し合いをさせることに成功する。
恐るべき巧妙な方法だ。
しかし人間も未熟だった。
下手に人間は神と同等の存在であると教えてしまっては、
道を間違えるでしょう。
また間違えた人間が過去にいたことも事実だ。
このように色々な理由により、
真実を明かすわけにはいきませんでした。
だが「ミロクの世」「根元時代」は始まりました。
もう「彼ら」を怖がる必要もないでしょう。
そして、この根本問題が理解されなければ、何を教えてあげても
絵に描いた餅になってしまうね。
今までの「彼ら」によって構築された「常識」に縛られている人
にとってはなかなか受け入れられない話が続きますが、
がんばって付いてきてください。 |

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