日記 「透析患者の小さな幸せ」

新米透析患者 とだのおいちゃんの「小さな幸せ探し」の日々

過去の投稿月別表示

[ リスト | 詳細 ]

2011年05月

← 2011年4月 | 2011年6月 →

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

「神と物質」2011年春分の日バージョン
 
「前書き」
 
今、「何かが変だ」とか「何が本当なんだろう」とか
もやもやした不安感に襲われている貴女に呼びかけます。
 
 どうやら人類は大転換期を迎えたようです。
特にわが国日本は「日本は世界の型出し」とある神様が言っていたように
人類が体験しなければならない、「世紀末」を
先取りしているように感じられます。
 
どうにもならない収入格差、
どう育てたらいいのかわからなくなっている子育て、
親兄弟、夫婦、愛し合っていたはずの人が、殺し合いをしてしまう、
経済効率の名の下の制御できない原子力発電、止められない天候異常、
信仰する宗教対立に寄る果てしない憎しみ、覇権争いを繰り返す政治家
などなど切りが無い「絶望感」が私たちを取り囲んでいます。
 
以前から「宗教家」「霊能力者」「ご神書」「黙示録」などが警告し続けてきた
「人類の大変」が、本当に起こりつつあるなあという感覚が
あなたにもあるのだと思います。
 
そうでなければ、こんな「神と物質」という題目に
目を留めるはずがありません。
今思うがままの理想の生活を手にしている人は、
そんなことなどには目もくれません。
勝てばいいのだ、というアメリカ式価値観に酔いしれています。
 
神様と30年近くお付き合いをさしていただいた私には
どうせ近い将来、淘汰されていくこれらの人々に
反省を求める気はありません。
もう後戻りできないところまで、人類は地球を壊してしまった。
 
私とて「団塊の世代」として、勝ち組に回りたいと頑張りました。
その結果が、今の日本にしてしまったのですから、
まず最初に淘汰されるでしょう。
貴方と同じように私も「人類の大変」を生き延びようとは思いません。
 
しかし私には神様と約束したことがあります。
これだけは消える前にどうしても果たしておきたいと、願うことがあるのです。
 
<マウントクック根元>
 
「かむなから海外神業」で、ニュージーランドを
10日間の現場神業をしたときの話です。
 
神業5日目の日は、マウントクック山が真直に見える麓で、
祭事が執り行われました。
座って仰ぎ見るマウントクック山は、青白く光って見え、
そこからやってくる神圧は、富士山と同じ強烈なパワーです。
 
取り次ぎさんの「ここにおわすあなた様は、どなたでしょうか」の質問に
「私は元の、元の、元の神です」とお答えがありました。
それを聞いたリーダーのMさんの顔色が変わります。
「おい、大変だぞ。絶対根元さんだ。みんな心して臨みなさい」
 
「一人ずつご挨拶しなさい」という取次ぎさんの指示です。
私の順番になり、マウントクック山の頂に向かい、
頭を下げてご挨拶をしようとし、
次に頭を上げて山を見ると、思わず「あれっ」という声が出ます。
 
あれほどあった神圧が、まったくありません。
あれほの無感動は、後にも先にも無いでしょう。
波動が無いという物質は、いままで体験したことがありません。
物質には必ず波動があるのですから。
 
ご挨拶をしようとしましたが、まったく頭が働きません。
何も思いつかないのです。やむなく
「マウントクック」の絶対根元様、何も考えられません。
私はこれから何をしたらいいのでしょう、とやっと言葉にします。
 
「面白い奴だな。
そなたにはやってもらいたいことがある。
種人、たねびとを育てよ。それがそなたの仕事だ」
 
そんなたいそうな仕事が私に出来るのだろうか。
それ以来マウントクックの絶対根元様のお言葉を
忘れることが出来ないのです。
常にそのことが頭にあり、種人を育てるということは
いったい何をすればいいのか?
ということが、私の宿題となっています。
 
最近になって、やっと宿題の答えが見つかったようです。
もう「彼ら」の仕組んだ「常識」に縛られてしまった大人に、
訴えるのはよそう。
 
「人類の大変」を乗り越えられる可能性がある「子供」を育てよう。
 
それには、頭でしか考えられない男共は捨てていこう。
アメリカ式教育というのは、たいしたものです。
科学という「頭」でしか理解できない「常識」を教育して植えつけます。
科学を「理解できた」喜びは、私にも充分わかりますから、
麻薬みたいなものです。
「たましい」という要素は入り込む余地はまったくありません。
 
体で考えられる女性、お母さんを頼りにしよう。
 
体というのは「脳」以外に「子宮などの内臓」「皮膚」何よりも重要な「血」であり
これら全部が「たましい」と知らなければなりません。
 
この有資格者である女性に「たねびと」を育ててもらおう。
この答えを「マウントクック根元」様が、
正解だと言ってくれるかはわかりません。
しかし与えられた時間は、もうほとんどありません。
 
残念ながら、神と物資との関係を説明していくのに、
簡単な言葉はありません。
いままで聞いたことも無い内容ですから、頭が受け付けないはずです。
でも「たましい」で聞ける資格を持つ「女性」であれば
理解できなくても、目を通しているだけで、それで結構です。
 
いずれ、自然とお子さんを見る目が違ってきます。
自信を持って、お子さんが「天才」であるとわかってきます。
 
学校教育はアメリカ式価値を求めてきます。
たった一つだけでもいいはずの「天才」を排除しようとします。
そうやって貴女のお子さんの才能を潰していくのです。
平均点を求め、好き嫌いを認めず、
豚のように何でもたらふく食う、疑問を持たない人間を作ります。
 
負けてはなりません、
お子さんを守られるのはお母さん、貴女だけなのです。
 
マウントクック根元様との約束を果たすため、
私はお母さん、貴女を育てましょう。
もう「彼ら」の構築した「平たい虚空で酔いしれている」
男には任せて置けません。
 
子供が危ない、もう待ったなしです。
出来るだけ、本当に出来るだけわかりやすく話すよう、
努力してみます。
 
お子さんを守るため、ついてきてください。
伏してお願い申し上げます。

今までの「透析患者の小さな幸せ」は、引越ししました。
楽天ブログで展開しておりますので、よろしくお願いいたします。
なお、一般の方はこちらのブログのほうが、
じっちゃんの癒しの日々を、写真つきで掲載していますので
楽しんでいただけると思います。ビックリさせてごめんなさいね。

 
参考資料です
透析をわかりやすく解説します
<透析患者の体験記>
食べ物の好き嫌いを判定します
<食べ物相性占い>
私と神との交流の歴史です
<サザンクロス交響曲>
 
こんな怪しいものを書く人は誰だろうと疑いますよね。
そこで参考資料をご用意させていただきました。私のすべてが包み隠さず書かれております。
まったくの白紙の状態でスタートしましたのは、「みたま」と二人だけで書いていきますと
独りよがりの内容になりがちになります。
そこでブログを活用させていただいて、皆様と共同で話を進めさせていただきたいのです。
どんなご批判、どんな素朴な質問でも結構です。
それにより「我が内なるみたま」の話は、様々に変化することを私は体験しております。
どうかお気軽にコメントください。一緒に「神と物質」を完成させましょう。
興味のある方は、彼にどんどん質問をぶつけてください。お願い致します。
 
<神と物質5>
 
(私)
我が内なるみたまよ、今度の対話は一般の人が読むんです。
もっと基本的なことから説明して下さい。
相手が初心者だということを、忘れないで下さいよ。
私はこれをブログというものに掲載していくつもりなんですから。
 
(みたま)
なんだ、めんどくさいんだな。
私は君一人育てるのにどれだけ苦労したと思っているんだ。
説明とか解説ほど大変なものはないよ。
 
(私)
何言ってんだか。
口から先に生まれているのはみたまさん、
あなただってそうじゃないですか。
そんなにカッコウ付けないで、話して下さいよ。
私も復習したいですから。
 
(みたま)
やれやれ、仕方ないか。
何から話してほしいんだい
 
(私)
どうやら本当に、すべてを明かしてくださるようですね。
私が最初に書いたものは、「私はどこから来たの」でした。
高校生の頃だったと思います。
いわゆる哲学書を初めて読んだ時から、
「自分探し」が始まっていました。
 
私は誰なんだろう?
一体どこからやってきて、どこへ行こうとしているんだろう?
こいうことを考えている自分は、何者だ?
人間には魂があると言うけど、私と魂は同じものなのか?
 
どんなに逆立ちしたって答えは見つかりません。
とうとう最後には、探すのはやめました。
これがわかったのは、お釈迦様ぐらいのもんだろう。
私ごときが探したって、見つかるはずが無い。
 
そうして25年前、「かむなから」を通じて「世乃元之神」を知り
ひたすら現場神業を続けてきました。
でも「世乃元之神」はこのことについて一切話されませんでした。
まるで話してはいけないような、
そんな姿勢があるように感じたくらいです。
 
我がみたまよ、
多分ほとんどの人間は、この疑問を持っているはずです。
このことから、話してください。
 
<私はどこから来たの>
 
(みたま)
そうだね。このテーマを最初に持ってきたのは、さすがだね。
どんなに神が愛を語ろうと、どんな未来を予言しようとも、
霊魂のことを語ろうと、「私はどこからきたの」
の問いかけに答えた神はいない。
 
ガンジーは、キリスト教の欺瞞に気が付いていた。
愛を語る一方で、戦を続け、快楽におぼれさせ、ドラックを許し
銃を持たせる。
それは神と名乗る「サターン」が後ろに隠れているからだと、
書いていますね。
 
色々な形のサターンが存在する。
「かむなから」では、
それら「地球を壊したい、人間を滅ぼしたい」とする存在を
「彼ら」と呼んで対応してきたことは、君はよく知っているね。
 
その「彼ら」が一番恐れたのが、
「人間は神のしもべではない」と気が付くことだったのです。
 
主を名乗る「ひとつ神」にとっては
ギリシャ神話や古事記のように、
神とはキャラクターを持つ生き物である
と言う話では、都合が悪いのです。
 
シナイ山でモーゼに十戒を渡し、
私以外を神と呼んではならないと脅した「彼ら」は
結局同じ部族にキリスト教、イスラム教を信仰させた。
 
そしてそれぞれの部族に、エデンの園として
「かのんの地」を約束してしまう。
これゆえ「かのんの地」すなわち
「エルサレム」は紛争の元として存在している。
 
挙句の果てに、ルーツが同じ神なのに、
別々の神を名乗らせ、両者に殺し合いをさせることに成功する。
恐るべき巧妙な方法だ。
 
しかし人間も未熟だった。
下手に人間は神と同等の存在であると教えてしまっては、
道を間違えるでしょう。
また間違えた人間が過去にいたことも事実だ。
 
このように色々な理由により、
真実を明かすわけにはいきませんでした。
 
だが「ミロクの世」「根元時代」は始まりました。
もう「彼ら」を怖がる必要もないでしょう。
 
そして、この根本問題が理解されなければ、何を教えてあげても
絵に描いた餅になってしまうね。
今までの「彼ら」によって構築された「常識」に縛られている人
にとってはなかなか受け入れられない話が続きますが、
がんばって付いてきてください。

還暦男の馬鹿野郎

私はバラのような華麗な花よりも
こういう小さな、可憐な花が好きだと気が付きました。
 
 
(我が内なるみたまが、お休みしているようですから)
 
<還暦男の恥っさらし>
 
透析前の体が、異常に疲れやすく、何かいらいらしていました。
気分転換にとパチンコへ行ったのが運の尽きでした。
1回で3万は簡単で、時には7万、10万と儲かってしまい
完全にパチンコ依存症になってしまいます。
とうとう消費者金融で最初は10万、最後には30万年まで膨れ上がりました。

私は以前サラ金に勤めていましたから、
これが限界だということは良くわかっています。
この金額なら家族に内緒で返していけます。

ところがギッチョン、2ヵ月の入院だと。
これは駄目だ、入院中に催促状がいってしまいす。
これは天の声だと思い、息子に打ち明けました。
なぜならば、私は会社を潰し、我が家は自転車操業を続けており
奥さんに話したところで、お金は出てきません。

私の話を聞いた息子は、大ショックを受けます。
姉二人に電話し、親父が馬鹿なことをしたと相談します。
しかし我が家に金はないと知った息子は
母親に我が家の経済はどうなっているんだと聞きます。
会社で営業所の監査もやっている息子ですから、そりゃあ厳しい。
すべての住宅ローン、学資ローン、預金通帳などチェックが入ります。

あまりの金の無さに驚いた息子は、腹をくくったようです。
姉二人の、お金少しでも送ろうかという電話に
「姉ちゃんたちは、自分の生活を守ってくれ。こっちは俺がなんとかするから」
お母さんには
「サラ金は全額返済する。入院費も俺が払う。
こんなに金が無いなら、今年の固定資産税も俺が払う」と言ったそうな。

おうおう、男前だねえ。立派な男になってくれたねえ。
真剣に考えると涙が出てくるから、こう言うしかありません。

実はこの騒動にはわけがあるのです。
我が家の「家祖」さんが,これをきっかけにして
「戸田家」の頭首の交代を宣言したのです。
預金はありませんが、土地建物は億に近い価値があります。
これの相続の際には、姉二人はすんなりと相続放棄をしてくれます。
そのことを今回の事件で、彼女たちは思い知りました。

正直言いまして、普通では30万円だけの借金はたいしたこと無いのです。
でもこうやって親父の顔を丸つぶれにしてまで
息子に家長の座を、ご先祖さんは譲りたかったのです。
その後不思議なことに、貸していたお金がどんどん戻ってきて
突然我が家の預金は増えていくばかりです。
結局すぐにでも息子に返せるのですが、
それでは息子の顔を潰してしまします。
ここは駄目親父を貫き通さなくてはならないようです。

神様やご先祖様とお付き合いをしていると、
まあ不思議なことを体験できるのです。
これで私が死んだ時には「あの馬鹿親父」と話に花が咲くでしょう。
息子に全権をバトンタッチできたことを、
喜んでいる「とだのおいちゃん」でした。
今までの「透析患者の小さな幸せ」は、引越ししました。
楽天ブログで展開しておりますので、よろしくお願いいたします。
なお、一般の方はこちらのブログのほうが、
じっちゃんの癒しの日々を、写真つきで掲載していますので
楽しんでいただけると思います。ビックリさせてごめんなさいね。

 
参考資料です
透析をわかりやすく解説します
<透析患者の体験記>
食べ物の好き嫌いを判定します
<食べ物相性占い>
私と神との交流の歴史です
<サザンクロス交響曲>
 
こんな怪しいものを書く人は誰だろうと疑いますよね。
そこで参考資料をご用意させていただきました。私のすべてが包み隠さず書かれております。
まったくの白紙の状態でスタートしましたのは、「みたま」と二人だけで書いていきますと
独りよがりの内容になりがちになります。
そこでブログを活用させていただいて、皆様と共同で話を進めさせていただきたいのです。
どんなご批判、どんな素朴な質問でも結構です。
それにより「我が内なるみたま」の話は、様々に変化することを私は体験しております。
どうかお気軽にコメントください。一緒に「神と物質」を完成させましょう。
興味のある方は、彼にどんどん質問をぶつけてください。お願い致します。
 
<たましい>と<みたま>
 
(神)
そうですか。
では私も本当の私を君に伝えよう。正式な自己紹介になるね。
では最初からびっくりすることを言うよ。
 
実は私は君が連想する「神」ではない。
君が頭で描き、口にする神は、「世乃元之神」といって、
霊能力者が見えたりする神や、
神社に祭られている八百万の神のことです。
 
これらの神々は、いわゆる「霊質」の存在です。
だから物質しか見えない君は、見ることが出来ない。
もちろん宗教に祭り上げられている「神」でもない。
 
宗教でいう神は、いわゆる「意思存在」であって
魂を持つ正当なる「霊質である神」ではありません。
神と名乗っていますが、正体はいずればらしてあげます。
 
本当に実在する神は「世乃元之神」と言って一神ではありませんし
ましてや「信じるものだけは救う」とか
「神を冒涜するものは殺しても良い」などと言う訳がありません。
 
お日様が昇る、空気がある、雨が降る、雪が降るなどのように
すべての人に平等に関与しているのが「世乃元之神」なのです。
そのことはこれまで何度も言ってきたよね。
 
(私)
はい、良くわかっています。
でも本当は神ではないということは、どういうことなんですか?
神でないのでしたら、これからなんと呼べばいいのですか?
 
(神)
これから順番に少しずつ、話していくから慌てないで。
でも、もうばらしちゃったのですから、
神と呼ばれるのは勘弁してもらおう。
 
「みたま」と呼んでくれ。
 
日本人は漢字で書くのが好きだから、
あえて書くとすると「御魂」だな。
 
所属を書くと君にもわかりや易いかも。
「言魂」「音魂」「色魂」「数魂」「御魂」
どうだい、こうして並べてみると何か気がつくだろう?
 
(私)
えっ、えっ、えっ、なんですと。
あなたである「みたま」がここに所属するんですか。
ちょっと待ってください、信じられません。
そんなことは12年前、チラッとでも匂わせなかったじゃないですか。
 
日記「神と物質」でさんざん勉強しましたよ。
「言魂」「音魂」「色魂」「数魂」は、物質の領域のものでしょ。
「たましい」は「霊質」じゃあないんですか?
 
神よ、じゃなくて「みたま」よ、わけがわからなくなりました。
何もわからない私にわかるように話してくださいよ。
 
(みたま)
そうだな、これから「みたま」と呼んでくれ。
 
君が想像している「たましい」は「神の魂」なんです。
「世乃元之神」は君と違って「霊質界」の生き物です。
神と名がつくからといって、恐れおののくことありません。
君が「物資界」で立派に生きているように、
世乃元之神は「霊質界」で生きているだけです。
 
この「世乃元之神」は「魂」を持っています。
このたましいを「霊魂」と呼んできたでしょ。
 
だが人間である君の固有の魂は「みたま」と言います。
 
「みたま」の所属は、「物資界」なんですよ。
今まで隠していて悪いと思っている。
だが、「彼ら」対応で、仕組みが壊れるのを防ぐために
内緒にしておくしかなかった。
今までの「透析患者の小さな幸せ」は、引越ししました。
楽天ブログで展開しておりますので、よろしくお願いいたします。
なお、一般の方はこちらのブログのほうが、
じっちゃんの癒しの日々を、写真つきで掲載していますので
楽しんでいただけると思います。ビックリさせてごめんなさいね。

 
参考資料です
透析をわかりやすく解説します
<透析患者の体験記>
食べ物の好き嫌いを判定します
<食べ物相性占い>
私と神との交流の歴史です
<サザンクロス交響曲>
 
こんな怪しいものを書く人は誰だろうと疑いますよね。
そこで参考資料をご用意させていただきました。私のすべてが包み隠さず書かれております。
まったくの白紙の状態でスタートしましたのは、「みたま」と二人だけで書いていきますと
独りよがりの内容になりがちになります。
そこでブログを活用させていただいて、皆様と共同で話を進めさせていただきたいのです。
どんなご批判、どんな素朴な質問でも結構です。
それにより「我が内なるみたま」の話は、様々に変化することを私は体験しております。
どうかお気軽にコメントください。一緒に「神と物質」を完成させましょう。
興味のある方は、彼にどんどん質問をぶつけてください。お願い致します。
 
 
(2011年5月24日執筆開始)

(私)
我が内なる神よ、お久しぶりですねえ。

(神)
いや、ずっと君を見ていたから、
久しぶりというのは当てはまらないな。
ところで初めてこれを読む人へ、
君は自己紹介をしなくちゃならないよ。
どうしてあの時「神と物質」を書くことになったのだい?

(私)
はい、よくこのことを皆さんから質問されるので、
こう答えています。

私は神様とお付き合いをさせていただいております。
ただし、神様といっても、お祈りをしたり、拝んだりする
宗教で言うところの、ご利益を下さる神様ではありません。

何も無いと思われる「何か」が、ビックバンを起こし
170億年かけて今の宇宙を作り上げた、
「何か」があるはずだと思いました。

奇跡の星「地球」が生まれ、「私は誰なんだろう」と
考える人間を誕生させたのが、偶然の積み重ねだという
科学者の言うことに、どうしても納得いかなかったのです。

それを「神」と呼ぶならば、
きっと神様はいらっしゃるに違いない。
古事記に書かれているような、八百万の神々は
きっと嘘ではないと思えたのです。

神様、あなたが本当にいらっしゃるのなら、会わせてください。
どうか私にあなたの姿を見せてください。
私に通信をください。
毎日毎日言葉に出してつぶやき続けました。
そして永遠に忘れることの出来ない、
12月8日の朝がやってきました。

北に向かい、畳に手をつき
「神様、私はあなたを信じます。
あなたは必ずいらっしゃる。それを信じます」
と言葉に出して最後まで言えたかどうか。

突然おなかの中から激しい振動が起こり始め、
すぐに全身が震えだしました。
わあわあと号泣が始まり、涙が止めもなく落ちていきます。
多分15分はそれが続きました。
見えたわけでも、聞こえたわけでもありません。
でも体が、神様からの通信、
「私はいるのだよ」を受け取っていました。

それから25年以上神様と
お付き合いをさせていただいているのですが
12年前、デパートの売り場に立っているとき
突然どうしても書かなくちゃと思ってしまったのです。
あわてて大学ノートとシャープペンを購入、
書き始めてみました。
するとペンが「私は君の中の魂です」と書き出したのです。
それが日記「神と物質」になったのです。

それから12年後の2011年の春分の日を過ぎると
「新しい神と物質を書こう」と
我が内なる魂が言い出したのです。

「あの時の(神と物質)は、君の教育のためだけのものです。
だからほかの人が読んでも、よくわからないはずです。
しかし、いよいよ神の世界は「根元時代」ミロクの世になりました。
もう何も隠しておく必要はありません。
神の世界から科学の世界まで、
私の知っていることはすべて伝える。
だから大変だろが、
なんとしても一緒に書き上げよう」と言うのです。

とまあ、こんな風に紹介しているのですけどね。

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]


.
とだのおいちゃん
とだのおいちゃん
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

Yahoo!からのお知らせ

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

友だち(3)
  • ふじこ
  • いのししママ
  • LaLa
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事