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今までの「透析患者の小さな幸せ」は、引越ししました。
楽天ブログで展開しておりますので、よろしくお願いいたします。
なお、一般の方はこちらのブログのほうが、
じっちゃんの癒しの日々を、写真つきで掲載していますので
楽しんでいただけると思います。ビックリさせてごめんなさいね。
参考資料です
透析をわかりやすく解説します
<透析患者の体験記> 食べ物の好き嫌いを判定します
<食べ物相性占い> 私と神との交流の歴史です
<サザンクロス交響曲> こんな怪しいものを書く人は誰だろうと疑いますよね。
そこで参考資料をご用意させていただきました。私のすべてが包み隠さず書かれております。
まったくの白紙の状態でスタートしましたのは、「みたま」と二人だけで書いていきますと
独りよがりの内容になりがちになります。
そこでブログを活用させていただいて、皆様と共同で話を進めさせていただきたいのです。
どんなご批判、どんな素朴な質問でも結構です。
それにより「我が内なるみたま」の話は、様々に変化することを私は体験しております。
どうかお気軽にコメントください。一緒に「神と物質」を完成させましょう。
興味のある方は、彼にどんどん質問をぶつけてください。お願い致します。 <私は誰?>
今君は「私はどこから来たの」ということを質問しましたね。
だが、それに答える前に、私から君や読者の皆さんに逆質問するよ。
「あなたは誰ですか」
(私)
そうですね、履歴書のように書くとすると
氏名、性別、生年月日、住所、電話番号、メールアドレス、親兄弟
これらのものが、「私」と言えます。
でもねえ、我がみたまよ。
なんかこれだけじゃあないような気もするんです。
自分の中に「自我」というものを感じた時から、
この疑問が付いてまわります。
だから履歴書に書く「自分」とは別に
私は誰なんだろうということを、考えてしまいます。
(みたま)
よし、じゃあこのことをはっきりさせようじゃないか。
自分が誰だかわからないようでは、前に進めないからな。
君が自分を自己紹介したのは、「肉体」である「君」なのです。
このことをしっかり認識してください。
すると君が誰であるのかは、「物質」である自分を
確定すればいいのです。
君はあくまで、父と母から生まれた。
このことを、腹の底から理解しなさい。
もちろんその前にはたくさんのご先祖さんがおられるのだが。
それを言い出すと、生命の誕生はおろか、
元素出現までさかのぼらなくてはならない。
そんなことは、自分とはだれだ、と考える時には必要ありません。
母の卵子と父の精子が巡りあい、君が生まれた。
その物質である「からだ」が、君だ。
まず、この「物質である」ということを、認識しような。
だから何も悩むことは無い。
父と母に感謝すること、それ以上は何も考えなくていい。
さあそこでだ。
どうしても沸いてくる「私は誰だ」という疑問は、
「自分というからだ」の中に「たましい」があるからだ
と気がつきなさい。
たましいはあります。
これを否定する人は、もうこれ以上この対話を読まなくていいです。
なにしろ「たましい」である私が話しているのですから
この私を否定する人と話し合っていく必要などないからな。
(私)
なんか今回はえらく強気なんですね(笑)
あ、ごめんなさい、ちゃかしちゃって。
続けてください。
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