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「神と物質」更新が終わりました。
読者様からの要望により、 「我が御魂」の説明が大きく変化しました。 過去の全文のすべてで校正がなされました。 どうやら、どんどん質問をしたほうが、面白くなりそうです。 6月3日 親友と会食するために、
名古屋駅まで出かけたのですが あまりにも良い天気なので、熱田神宮にでも行くかと、 話がまとまりました 本殿は「草薙の剣」としてあまりにも有名ですから、 写真に取る気になりません。 広い境内の片隅に、ひっそりと隠れるように それでも立派な「お社があります。 上知我麻神社(かみちがま)とありますが、 それも本命ではなく右隣の「八剣宮」から 神様がが呼んでいます。 ご挨拶しようとすると、なんと白い布が吊るしてあり、 正面からでは中が見えません。 なんでこんなに厳重に隠すのだろうと、
http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/74/0001242274/09/imgd42b21fczikdzj.jpeg
横わきから覗き込みます。 これほど幾重にもお社を重ねて、
本命神を隠しているのも珍しい。 どうしてこういう扱いを受けるのか、 ともかくご挨拶だけは、真剣にさせてもらいました。 なんかおっかない、陰気な神様でした。 くわばらくわばら。 食事会は、名古屋では有名な 手羽先の「元祖 風来坊」ですることにしました。 新幹線脇の地下街に、新規開店したばかりで 帰っていただくのに超便利な店が出来て、ありがたい。 息子へのお土産なんかも頂いちゃって、ありがとう・ |

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