[ リスト | 詳細 ]

心の奥にあるぼやっき〜。
記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

最近思うこと

こんにちは♪

ここのところ四十肩になったみち。
左腕を上げると痛いんです

この四十肩、みちの職業病なんです。
ちなみに30才になってすぐに、今と同じ症状を経験しました。
2〜3か月ガマンしてると自然に治るんだけど
3年に1回くらいまた痛くなりやす(ToT)

腱鞘炎にもしょっちゅうなってるし、腰痛持ちだから
湿布薬と冷えピタシートは欠かせなくて
ひどい時は上半身湿布と冷えピタだらけになります。
冷たいったらありゃしない。((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

30代のころはこんな仕事は長く続けられないって思っていました。
なにか別の仕事に就けないものかって。

だけど最近変わった
このまま、突っ走ろうと思います。
痛かったら休んでまた進めばいいもんね。
好きで進んだ道なんだもの。
捨ててしまったあとに後悔して、心が傷つくよりは
体が痛い方がましだもん。

そんなことを考えている今年のなのでした。

最近思うこと

こんばんは♪ご無沙汰でした。

みちは元気でしたが、みなさんお変わりありませんでしたか?


札幌も今年は北海道じゃないみたいな暑さでしたが

季節は巡ってきてちゃんと秋になりました。

朝晩はちょっと暖房をつけたり

2ヶ月くらい裸で過ごしていたさくらに服を着せたり

眠っているさくらにタオルをかけてやったりするくらい

肌寒くなってきてちょっと寂しいです。


この秋初めて暖房をつけたとき

今年の寒さの厳しい時期に

さくらが腎不全になったときのことを思い出しました。

あのときは辛かったな〜、って。

でも、そのあと春になって暖かくなるにつれ

さくらは奇跡的にすごく元気になって

今ではあの冬の時のことが夢のようです。

辛いことって永遠に続くわけではないんですね〜。


そんなことを考えているこのごろのみち。

仕事ではあいかわらず苦労は続いているので

良いことも永遠には続かないのでありました。

私の伯母さん

イメージ 1
こんにちは♪↑は、うちに来た頃のさくらです。^^
 
みちの伯母さんにこんな人がいるんです。
 
自宅近くの交番に、これから保健所に連れて行くためにつながれている犬を見ると
 
おまわりさんに掛け合って手続きをして
(この手続きはとても面倒らしいです。命を救おうっていうのに)
 
自宅へ連れ帰り、寿命がくるまで面倒をみる。
 
冬の寒い日や炎天下の日に、弱っている捨て猫を見かけると
 
やはり自宅に連れて帰り面倒をみる。
 
その伯母さんの家には常に、あわせて12〜3匹くらいの犬と猫がいて
 
伯母さんが仕事から帰るのを待っています。
 
伯母さんの家から旅立った犬と猫のための墓地もあって
 
亡くなるとみんなそこに入って眠っています。
 
この伯母さんの口癖は「犬は正直。人間の子供よりよっぽど可愛い。」です。^^;
 
じつは伯母さんは30年位前から、小さな保育所を経営していて
 
70を過ぎた今でも現役で園長さんをしているのです。
 
みちの母はこの伯母のことを「年をとっても働かないとならなくて、可哀想だ。」と言います。
 
でも、なぜかみちには、この伯母さんの方が幸せそうに見えるのでした。
 
 

イメージ 1

イメージ 2

冬が近づいてきて、最近、気持ちがぐらぐら不安定なみちでごじゃいます。

なんで不安定なのかと言うと、2年続けて冬にさくらが病気になっているからです。


さくらが罹ったひとつ目の病気は肺水腫といって

肺に水がたまる病気で

ふたつ目が昨年末になった、椎間板ヘルニアです。

肺水腫のときは、あと少し処置が遅ければさくらは☆になっていたそうです。


さくらは15歳ですから、悪いところがあって当たり前で

頭ではそのことを理解していましたが

あのときの苦しそうなさくらを見てからは

少し価値観が変わったというか、ものの考え方が変わったというか

みちの中で何かが大きく変化したような気がします。

たとえば、できるだけストレスのないようにしてやるとか

四季を通じて、いつもさくらの体調を心配しながら生活するようになりました。


それは、さくらのためだけではなくて、自分のためでもあって

いつかさくらとお別れするときに、ちゃんと送り出せるようにするためで

そうやって心構えしていないと、たぶん立ち直れない気がするからです。


単身赴任で離れたところにいる旦那ちゃんには

さくらの状態の話をしたり、みちの気持ちも解ってもらおうと

できるだけ話すようにしていて、一応解ってくれているんですが

実際は私が留守をしている時に

餌と薬をやるよう頼んでいっても、お昼寝しちゃって

忘れることもしばしば。(ーー〆)ピキーン

みちの雷が落ちることになります。ε-(´・`)ハァ


そんなこともあり、じつは、旦那ちゃんが正月休みになって帰ってくるのが

素直に喜べないのであります。( *´ノд`)コショショ

え?喜ぼうなんて甘いって?

まぁ、そうなんですけどネ。^^;


こんなふうにイジイジ考えながら

用事のついでにいつもの公園を通りました。

葉っぱが残り少なくなって、すっかり晩秋の景色です。^^

暖かい日だったのでベンチに座ってボーっとしたら

少し元気になりました♪

タカラモノ

イメージ 1

楽しい思い出は宝物


でも楽しい思い出を見つめ続けると

後ろばかり振り返って

いつの間にか過去の住人になってしまう



だから今はさよならしよう

そして前を向いて進んで行こう


美しい思い出をくれた人たちに

感謝と祈りを捧げながら

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事