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こんにちは♪
ここのところ四十肩になったみち。
左腕を上げると痛いんです
この四十肩、みちの職業病なんです。
ちなみに30才になってすぐに、今と同じ症状を経験しました。
2〜3か月ガマンしてると自然に治るんだけど
3年に1回くらいまた痛くなりやす(ToT)
腱鞘炎にもしょっちゅうなってるし、腰痛持ちだから
湿布薬と冷えピタシートは欠かせなくて
ひどい時は上半身湿布と冷えピタだらけになります。
冷たいったらありゃしない。((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
30代のころはこんな仕事は長く続けられないって思っていました。
なにか別の仕事に就けないものかって。
だけど最近変わった
このまま、突っ走ろうと思います。
痛かったら休んでまた進めばいいもんね。
好きで進んだ道なんだもの。
捨ててしまったあとに後悔して、心が傷つくよりは
体が痛い方がましだもん。
そんなことを考えている今年の春
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心
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心の奥にあるぼやっき〜。
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こんばんは♪ご無沙汰でした。
みちは元気でしたが、みなさんお変わりありませんでしたか?
札幌も今年は北海道じゃないみたいな暑さ
季節は巡ってきてちゃんと秋に
朝晩はちょっと暖房をつけたり
2ヶ月くらい裸で過ごしていたさくらに服を着せたり
眠っているさくらにタオルをかけてやったりするくらい
肌寒くなってきてちょっと寂しいです。
この秋初めて暖房をつけたとき
今年の寒さの厳しい時期に
さくらが腎不全になったときのことを思い出しました。
あのときは辛かったな〜、って。
でも、そのあと春になって暖かくなるにつれ
さくらは奇跡的にすごく元気になって
今ではあの冬の時のことが夢のようです。
辛いことって永遠に続くわけではないんですね〜。
そんなことを考えているこのごろのみち。
仕事ではあいかわらず苦労は続いているので
良いことも永遠には続かないのでありました。
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みちの伯母さんにこんな人がいるんです。
自宅近くの交番に、これから保健所に連れて行くためにつながれている犬を見ると
おまわりさんに掛け合って手続きをして
(この手続きはとても面倒らしいです。命を救おうっていうのに)
自宅へ連れ帰り、寿命がくるまで面倒をみる。
冬の寒い日や炎天下の日に、弱っている捨て猫を見かけると
やはり自宅に連れて帰り面倒をみる。
その伯母さんの家には常に、あわせて12〜3匹くらいの犬と猫がいて
伯母さんが仕事から帰るのを待っています。
伯母さんの家から旅立った犬と猫のための墓地もあって
亡くなるとみんなそこに入って眠っています。
この伯母さんの口癖は「犬は正直。人間の子供よりよっぽど可愛い。」です。^^;
じつは伯母さんは30年位前から、小さな保育所を経営していて
70を過ぎた今でも現役で園長さんをしているのです。
みちの母はこの伯母のことを「年をとっても働かないとならなくて、可哀想だ。」と言います。
でも、なぜかみちには、この伯母さんの方が幸せそうに見えるのでした。
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冬が近づいてきて、最近、気持ちがぐらぐら不安定なみちでごじゃいます。 なんで不安定なのかと言うと、2年続けて冬にさくらが病気になっているからです。 さくらが罹ったひとつ目の病気は肺水腫といって 肺に水がたまる病気で ふたつ目が昨年末になった、椎間板ヘルニアです。 肺水腫のときは、あと少し処置が遅ければさくらは☆になっていたそうです。 さくらは15歳ですから、悪いところがあって当たり前で 頭ではそのことを理解していましたが あのときの苦しそうなさくらを見てからは 少し価値観が変わったというか、ものの考え方が変わったというか みちの中で何かが大きく変化したような気がします。 たとえば、できるだけストレスのないようにしてやるとか 四季を通じて、いつもさくらの体調を心配しながら生活するようになりました。 それは、さくらのためだけではなくて、自分のためでもあって いつかさくらとお別れするときに、ちゃんと送り出せるようにするためで そうやって心構えしていないと、たぶん立ち直れない気がするからです。 単身赴任で離れたところにいる旦那ちゃんには さくらの状態の話をしたり、みちの気持ちも解ってもらおうと できるだけ話すようにしていて、一応解ってくれているんですが 実際は私が留守をしている時に 餌と薬をやるよう頼んでいっても、お昼寝しちゃって 忘れることもしばしば。(ーー〆)ピキーン みちの雷が落ちることになります。ε-(´・`)ハァ そんなこともあり、じつは、旦那ちゃんが正月休みになって帰ってくるのが 素直に喜べないのであります。( *´ノд`)コショショ え?喜ぼうなんて甘いって? まぁ、そうなんですけどネ。^^; こんなふうにイジイジ考えながら 用事のついでにいつもの公園を通りました。 葉っぱが残り少なくなって、すっかり晩秋の景色です。^^ 暖かい日だったのでベンチに座ってボーっとしたら 少し元気になりました♪
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楽しい思い出は宝物 でも楽しい思い出を見つめ続けると 後ろばかり振り返って いつの間にか過去の住人になってしまう だから今はさよならしよう そして前を向いて進んで行こう 美しい思い出をくれた人たちに 感謝と祈りを捧げながら
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