これが足かけ2年間で作り上げた、フェラーリF−1です。全長は50センチ以上あります、とても重いです。 ノーマル仕様との違いは、低重心のチューンドマフラーの装着、2速ギヤ仕様へのチューンナップ、ハイグリップタイヤの装着、フルベアリングへの打ち替え、ベンチレーッテッドディスクブレーキの装着、フラットシャーシへの換装等です。 エンジンをかけての感想ですが、レスポンス良く回り排気音は意外に静かです。しかし排気ガスは触媒が無い為、目がチカチカします。GT−R時代の排気ガスを思い出しました(笑) それからエンジンカーの魅力にはまり、フェラーリF430のエンジンカーも買ってしまいました。こちらは4駆なので操縦しやすいです。それにしてもエンジンカーって速いのですねぇ〜 それではF−1をご覧くださいね! 406のボンネットの上に乗せてみましたが、かなり大きい事がわかると思います。 2速ギヤやチューンドマフラーがわかると思います。 |
フェラーリラジコン
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定期購買を続けていましたフェラーリラジコンF−1ですが、ついに完成いたしました! 近日中に記事にUPしたいと思います。エンジンの方も無事慣らしを終了し絶好調です。 それにしても制作日数2年間と総額20万円に迫る出費はただ驚くばかりです。 (乞うご期待♪) |
ラジコンを購入しました。フェラーリ430GTです。巷では430スクーデリアの話題で持ちきりですが、こっそりと430GTを購入しました。 納車が待ち遠しいです♪ 話は変わりますが、フェラーリF−1のラジコンは只今オプションパーツを集めている段階なので完成にもう暫くかかる予定です。 |
暫く御無沙汰していましたがフェラーリラジコンも順調に出来上がり、いよいよ終盤に突入いたしました。 エンジンやサーボ等メカの取り付けは終わり、シャーシ関係は完成です♪後は走行用ポリカーボのボディを作成すれば完成です。 しかし、ここでディアゴスティーニから連絡が…なんと100号まで増刷する事が決定したそうです。 気になる付属パーツは、チューニングパーツになるそうです。(チューンドマフラーに2速ギヤ、ハイグリップタイヤ等…etc) ここまでくるのにフルベアリング化やディスクブレーキのチューニング等、個人的にチューンUPしてきましたので、総額幾らになるのか計算するのが怖いです(笑)こうなったら最後までいこうじゃありませんか。…(馬鹿ですねぇ〜) 全長はかなり大きく、とても重いです。(笑)
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ブレーキネタで引っ張っていますが(爆)続きを報告します♪ ブレーキシステムの取付けベースになるパーツです↓ 中央の丸い部品はキット付属のメタルではなくシールドベアリングを入れてみました。 メタルはどうしても抵抗になってしまいますから回転部分には、すべてベアリングに交換します。 それではブレーキローターを取付けてみます↓(ちなみにフローティングマウントです) こんな感じになりました。ラジコンの場合、ブレーキローターはタイヤ部分ではなく駆動パーツの途中に取付けられます。 キャリパー部分を後から↓ ローターをブレーキパッドが挟み込んでいる様子がわかると思います。 全体としてはこんな感じになってます↓ ここでブレーキをかけることにより後輪にブレーキがかかります。ちなみにフロントにはブレーキが伝わりません(笑)シャーシにブレーキが付いている為、大型ディスクローターに交換してもバネ下荷重は重くなりませんから走行性能には影響ないと思います。 これでブレーキシステムの完成です♪ブレーキの利き具合は実際に走らせるまで解りません(笑)
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