皆様、遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。(すっかり正月気分も抜けてしまいましたが…) 皆様にご報告があります。…実は今年に入って自分の不注意により、鎖骨を骨折してしまいました。 交通事故ではありませんので、どうぞご心配なさらないでください。しかしながら、PCに向かってキーボードを叩くと、激しく激痛が走ります。(腕も上に上げられない状態です)体調が整い次第皆様の所へご訪問させて頂きますので、その時まで暫くお待ち下さいませ…。 世の中は今年も不景気風が吹いていますが、負けず、くじけず、お互い頑張っていきましょう! |
無題
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米Google(グーグル)は、サンタクロースの現在地を“追跡”するプロジェクトである「NORAD Tracks Santa」を今年も実施する。 同社およびNORAD(北米航空宇宙防衛司令部)が共同で行うもので、日本時間24日午後8時より、特設サイト「NORAD Tracks Santa」にて、その模様が公開されてい。サンタクロースの現在地は「Google Map」上に表示されるようになっている。 もともとサンタの追跡は、第二次世界大戦直後からはじまった行事で、すでに50年以上の伝統があるものだ。同社の公式ブログでは、この4年間の道のりを振り返っているが、それによるとGoogleは2004年から「Keyhole Earth Viewer」(Google Earthの旧名)を使って“追跡”に協力するようになったとのこと。当初Googleは1台のサーバで追跡を行ったが、約25,000人の人々がサンタを監視し、アクセスが集中してシステム破損をもたらしたという。その後、システムは増強され20台のマシンが稼働するようになり、2007年に Googleは、NORADの公式な「サンタトラッキング技術パートナー」となり、専用ドメイン「www.noradsanta.org」を運営するようになった。 今年2008年は「Google Earth」や「Google Mobile」からサンタを追跡することも可能となった。そのほか「iGoogle」では専用ガジェットが、「Twitter」では専用 ID(noradsanta)が用意されており、それぞれ独自の方法でサンタの動向をチェック可能だ。 NORAD Tracks Santa日本語 URL http://www.noradsanta.org/jp/home.html NORAD Tracks Santa URL http://www.noradsanta.org/サンタさんは今何処に?? |
富士重工業は16日、2008年で世界ラリー選手権(WRC)のワークス活動の終了する、と発表した。スバルは90年にWRCに参入し、マニュファクチャラーズチャンピオンを3回獲得。ドライバーズチャンピオンも3人輩出してきた。 活動終了の理由について「世界的な経済情勢の急激な悪化」を挙げている。量産車カテゴリーの「Group Nクラス」と、その車両を用いた世界選手権「P−WRC」活動に参加しているチーム、ドライバーへの車両供給などは今後も行うという。 WRCを巡っては、スズキが15日、09年から参戦を休止することを発表しており、WRCに参戦する日本メーカーはなくなった。さみしい話ばかりですねぇ〜自動車業界はどうなってしまうのでしょう?? |
日本自動車販売協会連合会が発表した11月の中古車登録台数は、前年同月比16.3%減の29万9829台となり、大幅マイナスとなった。 新車販売が落ち込んでいるため、下取り車が減少してタマ不足が深刻化して、中古車小売り台数が低迷しているほか、鉄スクラップ相場の下落や為替動向の影響で輸出車や廃車の業者間取引が低調で、登録台数が大幅に減少した。 車種別では乗用車が同16.4%減の25万5664台だった。このうち、普通乗用車が同12.8%減の12万4089台、小型乗用車が同19.5%減の13万1575台と不振だった。 トラックは同15.4%減の3万5366台だった。このうち、普通トラックが同12.2%減の1万5549台、小型トラックが同17.7%減の1万9817台だった。 バスは同8.0%減の939台、その他が同18.5%減の7860台だった。自動車業界の未来は…? |
J.D.パワー アジア・パシフィックは、「2008年日本カー用品店満足度調査カーナビ/カーオーディオ編」の結果を発表した。 この調査はカーナビ/カーオーディオのメーカーに対するカー用品店の満足度を測定したもので、今年で4回目。全国大手カー用品店1179店の店長またはタイヤ販売責任者に対して2008年9月に郵送調査を実施し、313店舗から回答を得た。 カーナビ/カーオーディオメーカーに対する総合的な満足度調査は「セールスマン」、「販売促進サポート」、「アフターサービス・技術サービス」、「発注・納品」、「商品性」、「広告宣伝」について調査した。 この結果、メーカー別総合満足度ランキングでは、パイオニアが4年連続で1位となった。パイオニアは、全てのファクターで最も高い評価を得ている。 2位はパナソニックで、総合満足度が2年連続で上昇した。3位が富士通テン、4位がクラリオン、5位がアルパイン、6位がケンウッド、7位がサンヨーと続く。4位のクラリオンは前年の5位から順位をワンランクアップした。さすがパイオニア! |



