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我が家へ仲間が増えました。前々から荷物の載せられる車が欲しかったのですが、この度めでたく増車となりました。
その車とは「イギリスで作られた世界のトヨタ!」車名はアベンシスワゴン、この車は、れっきとした輸入車なんです。(日本で生産されていないので逆輸入ではない)
エンジンは2リッターなのに、とにかくボディがでかい!しかも人気がないのであまり走っていない。(笑)でも、はっきり言ってこの車お勧めですよ!
肝心の乗り味はドイツ車の「それ」です。(ハンドルは、しっとり重く、脚は固めです。)
ナビもETCも純正が付いているので楽チンです。今後はきっと出番が増える事でしょう…。
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くるま
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ゼネラルモーターズ・アジア・パシフィック・ジャパンは12月25日、内外装をはじめ細部のリファインを実施した2009年モデルのシボレー『コルベット』を発表した。2009年1月10日より、全国のコルベット正規販売店を通じて一斉に販売を開始する。 2005年に第6世代として登場したコルベットは、アメリカンスポーツモデルの代表格として長年にわたり高い人気を博しているモデルである。 パワーユニットには最高出力321kW(436ps)を発揮する6.2リットルV8エンジン(LS3)を搭載。6速トランスミッションや路面状況に応じて1000分の1秒単位で瞬時にダンパーの減衰力をコントロールするマグネティック・2モード・セレクティブ・ライド・コントロールを採用するなど、過酷なモータースポーツの世界で培われたノウハウが存分に注ぎ込まれている。 2009年モデルは、トラクションコントロールやアクティブハンドリングシステムに改良を施すなど、より一層スポーツ性能を高めた。また、ボディカラーに3色の新色を設定。全9色とし、ラインアップの充実を図ったとしている。 価格は、コルベットクーペの6ATが755万円、コンバーチブルが875万円。アメ車頑張れ〜! |
光岡自動車が3日に発表したオープン2座『卑弥呼』(ヒミコ)について、同社はターゲットを50 - 70代の男女としているが、若い世代からの注目も期待している。 卑弥呼は同社のラインナップに共通する縦型グリルと丸型ランプを受け継ぎながらも、モダンさや高級感を強調したデザインで仕立てられている。 同社国内営業課の笠原勝義氏は、「卑弥呼は1930年代のクルマのデザインを復刻したもので、当時のクルマたちを知る人たちにはグーッとくるはず。50 - 70代のユーザーを想定してつくっているが、社内の20代社員にも好評で、意外と若い人が購入することもあると思う」と語った。 また、男女比については「男女バランスよく、半々ぐらいの割合で乗ってもらいたいが、実際は男性が8、女性が2という割合になるだろう」と笠原氏。 卑弥呼のクラシカルでありながらモダンで上品なデザインが、20代や30代の目にとまるか、機能性よりもデザインを優先した選択におよぶか、同社の手探りによる販売が展開される。何とも言えない雰囲気がありますね!お洒落に乗ってみたいなぁ〜(個人的には好きな名前です) |
フィアット・グループ・オートモービルズは、アルファロメオ『MiTo』がユーロNCAP衝突安全テストで5ツ星を獲得したと発表した。 これは、同モデルが属するセグメントで安全性能が最も優れていることを示すもの。これまでにないスポーティなコンパクトカーMiToは、ユーロNCAPの成人乗員保護性能試験で37点満点中、36点を獲得した。 フロントシートの「むち打ち症」防止性能を評価するためにユーロNCAPが新たに導入した試験でも、同セグメントで単独トップとなる4点満点中3.35点を獲得し、「Good(優)」の判定を得た。 同社では、これらの高い評価は、アルファロメオがドライバーおよび乗員の保護に関するあらゆる側面で積極的な取り組みを行っていることを示すものだとしている。最近のイタ車は頑丈に出来てますねぇ〜 |
北米日産は19日、インフィニティ『G37』(日本名:日産『スカイラン』)に「G37コンバーチブル」を追加した。クーペとオープンカーが約30秒で切り替えられる電動メタルルーフを装備しているのが特徴だ。 注目の開閉機構には世界のプレミアムオープンカーの潮流、電動メタルルーフを採用。ルーフは3分割されてトランクに収納される。開閉はシフト後方のスイッチを押すだけで、約30秒で完了。ソフトトップではなくメタルルーフとしたことで、屋根を閉めたときにはクーペと同様の静粛性や耐候性を実現した。 一見、クーペをオープン化しただけに感じられるが、実はボディはAピラー以降がクーペと異なる専用設計。 日産は「リアオーバーハングを短く、トランクリッドを低く見せるために専用設計とした」と見た目の美しさにこだわる。全幅もクーペよりも28mmワイドになっているという。 エンジンは『スカイラインクーペ』と共通の3.7リットルV6。最大出力325ps、最大トルク36.9kgmを発生する。ミッションは6速MTと7速AT。7速ATにはパドルシフトが組み合わせられる。 オープン走行時の快適性には万全の配慮を施した。「アダプティブデュアルゾーン.クライメートコントロール」は、ルーフの状態や車速などに応じて、エアコンやヒーターの風量を自動調整。BOSE製の「オープンエアサウンド」はヘッドレストを含む13スピーカーシステムで、こちらもルーフ状態や速度によって、最適の音 場環境を提供してくれる。 室内はレザーが標準で、10色のボディカラーにコーディネートされた3色を用意。化粧パネルなどのトリム色もアルミとアフリカンローズウッドの2種類を設定した。 G37コンバーチブルは北米で2009年春に発売予定。現地ではBMW『335iカブリオレ』がライバルとなる。日本でも恐らく発売されると見ていいだろう。発売日が楽しみです♪ |



