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買い物上手?

久々に本を読もうと思った今日この頃、、、
 
先ず、買ったのがコチラ
イメージ 1
「三沢光晴」
と言う言葉で検索をかけるとこの本がヒット!
本当は「LAST BUMP」を予約したかったのですが…
「買うしかないだろ!」
 
次に目に入ったのがコチラ、、、
イメージ 2イメージ 3
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
くりぃむの有田君責任編集のこの一冊
新聞、週刊誌の誌面を飾るのは新日系が多いのです
 
しかし、全日系の誰でも知っている名言(114ページ)を文字にすると、より深いものになります。
有田君の解説もツボを付いていて良いです
 
プロレスファン必読の教科書になります!
おススメです!
 
 
 
 
 
 

今日、気付いたこと

今週発売の週プロ7ページ『リング上の応急処置を見守る観客』の写真

入場ゲート付近に秋山がヘルニアの痛みにも拘らずリングに視線を向けている…


本題です

1週間前のこの時間まだ戦っていたんだと思うとつらいです




スカパーもG+も入っていない僕は7月4日の地上波を待ちます

はっきり言ってこの土日で一般マスコミの三沢報道は一幕でしょう

ここからはプロレスファンで三沢を思い出して懐かしみましょう

今、思うこと…

今、もんたよしのりのマネをしたら結構似ているかも

その位、声がかすれています


本題

さて、今年も残すところ60日を切りました

年末のお楽しみと言えば

『紅白歌合戦』、今年はあるのかな?『格闘技中継』が定番ですが

去年は『小橋建太DVD-BOX』で楽しみました


今年の僕は
全日本プロレス中継 世界最強タッグ列伝に決定!

収録内容は…
'77 年に「世界オープンタッグ選手権大会」として開始され、翌'78 年に「世界最強タッグ決定リーグ戦」の名称に。
'77年から'99年までの23年間を最終戦を中心に6枚のDVDに収録。
各時代を彩った名チームを振り返る。

〈収録予定〉
DISC 1
■世界オープンタッグ選手権(1977年) 優勝:ドリー・ファンク・ジュニア&テリー・ファンク組
■第1回(1978年) 優勝:ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田組
■第2回(1979年) 優勝:ドリー・ファンク・ジュニア&テリー・ファンク組
■第3回(1980年) 優勝:ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田組(2度目)
DISC 2
■第4回(1981年) 優勝:ブルーザー・ブロディ&ジミー・スヌーカ組
■第5回(1982年) 優勝:ドリー・ファンク・ジュニア&テリー・ファンク組(2度目)
■第6回(1983年) 優勝:スタン・ハンセン&ブルーザー・ブロディ組
■第7回(1984年) 優勝:ジャンボ鶴田&天龍源一郎組
■第8回(1985年) 優勝:スタン・ハンセン&テッド・デビアス組
DISC 3
■第9回(1986年) 優勝:ジャンボ鶴田&天龍源一郎組(2度目)
■第10回(1987年) 優勝:ジャンボ鶴田&谷津嘉章組
■第11回(1988年) 優勝:スタン・ハンセン&テリー・ゴディ組
■第12回(1989年) 優勝:天龍源一郎&スタン・ハンセン組
DISC 4
■第13回(1990年) 優勝:テリー・ゴディ&スティーブ・ウイリアムス組
■第14回(1991年) 優勝:テリー・ゴディ&スティーブ・ウイリアムス組(2度目)
■第15回(1992年) 優勝:三沢光晴&川田利明組
DISC 5
■第16回(1993年) 優勝:三沢光晴&小橋健太組
■第17回(1994年) 優勝:三沢光晴&小橋健太組(2度目)
■第18回(1995年) 優勝:三沢光晴&小橋健太組(3度目)
■第19回(1996年) 優勝:川田利明&田上明組
DISC 6
■第20回(1997年) 優勝:川田利明&田上明組(2度目)
■第21回(1998年) 優勝:小橋健太&秋山準組
■第22回(1999年) 優勝:小橋健太&秋山準組(2度目)

★フルカラーブックレット封入



僕のおススメは1981年のハンセン乱入です

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四天王プロレス

今日気付いたこと

勝負は本当に最後の最後まで分からない

結果的にこの後負けたとしても…



本題
6月25日、水曜日発売!
「四天王プロレスFILE
     〜至高の闘いの全記録〜」

1990年代の全日本プロレスを彩った、
三沢、川田、田上、小橋の闘いが、いま蘇る…。



内容(の一部)
秋山準、和田京平、スティーブ・ウィリアムス、
蝶野正洋、高山善廣、丸藤正道&KENTA
そして若林健治アナら関係者証言多数収録

『四天王に食らいついた男たち』として、
渕正信、菊地毅、大森隆男らも登場

当時三銃士として違うリングで戦っていた蝶野のインタビューは非常に興味深いです
それ以上に四天王プロレスと袂を分った大森が何を言うのか…


目印は
『川田の三沢に対するバックドロップ』


正直なところ表紙は

『三冠パワーボム』か『三沢の99年川田戦でのタイガードライバー』かと思いました

今日思ったこと

太陽ケア、ここでヒールになって一気にレベルアップするのか?

TARUとの握手を断って一気にヒーロー扱いになるのか?

何回目のキャラ変更なんでしょう?

さて本題


棚橋弘至…2勝0敗2分(6点)
武藤敬司…2勝1敗1分(5点)
川田利明…2勝1敗1分(5点)
小島聡…2勝2敗0分(4点)
太陽ケア…0勝4敗0分(0点)


諏訪魔…2勝1敗1分(5点)
鈴木みのる…2勝2敗0分(4点)
ジョー・ドーリング…2勝2敗0分(4点)
佐々木健介…1勝1敗2分(4点)
西村修…1勝2敗1分(3点)



優勝は諏訪魔選手でした






開幕当日にコチラの予想をしました→http://blogs.yahoo.co.jp/lunch_kazu/41474403.html

Aブロック10試合の予想で当たったのは
棚橋対ケア、棚橋対小島、棚橋対川田、小島対ケアの4試合

Bブロック10試合の予想で当たったのは
諏訪魔対西村、諏訪魔対ドーリング、諏訪魔対みのる
健介対西村、健介対ドーリング、西村対ドーリングの6試合

結果として

5割の的中率にはガッカリ

両ブロックの代表と優勝諏訪魔が当たったので

5割1毛ということで勘弁してください^^

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