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只今、中国から帰ってきました。 今回は天気には全く恵まれず、泣いちゃいました。 外れていい時に、天気予報はバッチリ当たってしまいました(涙)。 我が家は、意外と天気には自信があったのですが、今回はボロボロ・・・。 でも、最終日には頑張っちゃいました。 今回の旅は、超割スペシャル!、という航空会社の販促に、コロリと乗ってしまいました。 10月1日(日)から5日(木)まで、日本全国7,700円という、魅力的な料金。 日本の航空会社特有の横並び意識で、全航空会社が、同じ期間で同じ料金で、同様の企画をしてくれました。 この時期、旅行に行かれた人は多いでしょうね。 2か月の予約開始当日、 何か予約しないと損だなぁ(笑)、という軽い気持ちでパソコンを叩くと・・・、 沖縄や北海道は、あっという間に席は埋まっていました。 どこに行っても同じ値段ですから、遠くに行ったほうがいいですよね(笑) とりあえず・・・、中国のフライトを予約してしまいました。 ここは、空いています(笑) 実は、以前から行きたいところがあったのです。 今回は、10月1日〜3日の日程です。 旅行直前になって、仕事がちょっち忙しくなり休暇が黄色信号、おまけに天気予報は雨。 やめちゃおうかな・・・、とも思いましたが、 キャンセル料は半額! やっぱり、何が何でも行きますぞ! 今日の記事は、プロローグとして、 行きの羽田空港まで。 バスラウンジから乗れとのこと。 アレレ?、羽田空港には、未だにバス連絡があるのですね。 確か、ターミナル拡張で廃止されたハズでは? さすが、中国行きの扱いは違います。 離島便じゃないんですけどねぇ(笑)。 日本の首都空港も、これじゃ北京空港と同じですね。 乗客の顔も、見た目は同じだし(笑) この、羽田空港のバスラウンジ。 ターミナルのハズレ、さらに1階にあります。 なんか、昔の上野駅のような雰囲気でした。 それでは、次回からは、 日本の中国、 鳥取県の旅の始まりです。 ちなみに、妖怪列車方面には行っていませんので、悪しからず。 注:日本の中国地方という呼び名は、
「京の都」の比較的近くの周辺国という意味のようです。 中華思想の中国とは、全く意味が違います。 私は幼少の頃、ふたつの中国の存在が紛らわしく、しょっちゅう混乱していました。 今でも「紛らわしい」と思うのは、私だけなのでしょうか? |
2006鳥取砂丘投入堂/他
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松山行きもバスラウンジから乗ったと思います。待合から飛行機が見えないのがつまらなかった記憶があります。さて、岡山が本店の中國銀行を初めて見た時、チャイナ・バンクだと疑わなかったのは幼少のわたくしです(^^;。
2006/10/4(水) 午前 1:01
お帰りなさーい。日本の中国でしたか…。山陰は今の時期、食べ物がおいしいかな〜
2006/10/4(水) 午後 0:27
ガンモさん。そういえばバスラウンジには松山便もいました。同じくらい田舎なの?
2006/10/4(水) 午後 11:13
mikanさん。美味しいものは・・・。あんまり期待しないでください(笑)。
2006/10/4(水) 午後 11:15
せっかく拡張されたのに、バスでご搭乗ですか。バーゲンセールに合わせて増便されたのでしょうか?
2006/10/5(木) 午前 2:26
先日ワタシが行った羽田空港(福岡行き)ミニ成田のような、きれいな空港でしたが、LUNさんタイムスリップされましたか?
2006/10/6(金) 午前 0:37
パセリさん。羽田空港には、依然としてバス連絡が残っているようです。待機用のバスラウンジもちゃんと?ありますし・・・。私の記憶では、前回の拡張のとき、ぜんぶブリッジ経由になりますって、威張っていたような気がするのですが?
2006/10/9(月) 午後 0:25
キョロチャンさん。羽田でバス連絡とは驚きました。これで飛行機がYS−11だったら文句ありません(笑)。
2006/10/9(月) 午後 0:27