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線路巡礼:予土線 予讃本線と土讃本線の それぞれの終端を結ぶから予土線です。 わかりやすい。 四万十川沿いを走る有名なローカル線ですけど、 意外とトンネルばかりなんですよね(泣) 1983年四国巡礼で往復してますけど 線路終端がないから写真なし 1988年に再訪した時 江川崎駅での列車交換 (予土線って、この時期から味気ないステンレスカーだったんですね?) 1994年 奥さんと四国旅行で 中村に2泊したあと、宇和島・松山に抜けるのですが。 窪川駅まで戻らないで、 路線バスを乗り継いで北上するルートがあるのです! (もちろん時刻表なんかに載ってません、笑) 中村駅(6:38発)から 幡多観光バス(普通の路線バスです) 終点でさらにバスを乗り換えます。 西土佐村村営バス これで予土線江川崎駅に到着 途中、車窓から四万十川名物の沈下橋がたくさん見えて楽しいです。 到着後 西土佐村カヌー館に立ち寄って 四万十川でカヌー三昧♪ 夕方、やっと予土線に乗ります。 江川崎駅17:26→宇和島駅18:36 (このときは古い鋼鉄列車に逆戻りしたのかな?色が青いだけ?) 夢のルートですが 途中乗り換えたバス停とか、路線バスの時刻とか ちゃんとデータを残さなかったのが残念 いまさら調べても、もう過去帳の世界(たぶん)。 予土線の線路の話でしたが 路線バス連絡の話になってしまいました(笑) だって 予土線の線路って 新しすぎてイマイチ(殴) |
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四万十川は昔源流付近から沈下橋を撮影しながら河口までレンタカーで走ったことあります。うーん、バスがあったとは・・・。
2012/6/17(日) 午前 0:11
予土線の東半分はトンネルと橋ばかりですね。
私が乗った時、運転手さんも暇だったのでしょう。席を立って反対側の窓から川を眺めていました。おいおい!
それに比べバス路線は景色がよさそうですね。
かなりの険路だったらしいですが。
2012/6/17(日) 午後 5:44
かつてはバス路線もかなり僻地までありましたねぇ。
ただ山岳部へいくとボロッチバスが多くて、匂いで酔ってしまってました(=_=)
2012/6/17(日) 午後 7:43
あおさん。
いまでもあのバスはあるのかなぁ?予土線より楽しい(殴)
2012/6/17(日) 午後 10:07
ねこてつさん。
予土線いらないですね(殴殴)
2012/6/17(日) 午後 10:08
はなゴンさん。
バスで酔うようじゃ山なんか登れないのでは?(爆)
2012/6/17(日) 午後 10:09