|
1995年ペルー旅行記 線路好きには最大のヤマ場? 「列車に乗って」マチュピチュ日帰り観光です 1995年7月17日 早朝のクスコ駅 まだ暗い ツアー参加なので情報がまったく分からなかったのですが(汗) 写真に写っているのは このツアーの現地ガイドさん。日系人。 列車の中で 高山病で頭痛い痛いという奥さんのマッサージをしてくれました 一方、 私は列車の中は車窓線路見学で忙しくて仕方ない(笑) クスコ駅を出ると すぐにスイッチバックの連続 だけどまだ暗くてよく分かりません〜 だんだん明るくなってくると 線路はウルバンバ川に沿って走ります またも素敵なスイッチバック♪ 乗務員がポイントの脇に待機しているのが分かります? ちなみに 列車は下っているのです どんどん下っているのです 単線なので 途中でお約束の行き違いもあります 車窓から見える専用線 ペルーの線路もいいですねぇ(笑) ウルバンバ川と線路。美しい(笑) 発展途上国のお約束 現地人の売り物攻勢! 雪山が見えて来ました なんか 山を登っている感じですが 下っているのです 途中駅にて 乗っている列車は普通の列車だったと思います でも外国人観光客で満員 車内に売店もありました こういう光景も好きです ようやく マチュピチュ最寄り駅に到着(所要4時間くらいかな?) ここからバスで マチュピチュ遺跡観光なのですが それは次回 帰路も鉄道♪ マチュピチュ最寄り駅 クスコ行きの列車の出発前の線路光景 貨物列車も走りますぅ 楽しい楽しいマチュピチュ鉄道なのですが (マチュピチュ遺跡より楽しかったのはナイショ、笑) 帰りは 途中駅で下車(泣) たぶんオヤンタイタンボ駅かな ここからバスでクスコに戻ります ちなみに この鉄道はウルバンバ川の増水で運休多数 だけど このオヤンタイタンボ駅からマチュピチュ(駅)までは 鉄道以外の交通機関がないんだって とても大事な線路なのですぅ もう
20年近く前の線路巡礼です 当時はペルー国鉄だったみたいですが 今は民営化(?)されて 観光列車が走っているみたいです でも フツーの列車の方が楽しいですよ。きっと♪ |
1995■ペルー高山病旅行記
[ リスト ]







地元民が売りにくるって、面白そうですね〜
掘り出し物はあるのかな♪
2012/11/18(日) 午後 7:22
ツアーをぐぐってみましたが、観光列車を使ったものしかありません。まあ、行かないから、いいんですけどね(^^;
2012/11/18(日) 午後 11:02
まさか中○人のように出発まぎわにTシャツ10枚で1000円!!って投売りに見せて・・・・・
買った後に落ち着いて見てみると束になったTシャツの上と下だけLで真ん中は全部子供用サイズなんてことはありませんよね。ペルーだし。
SサイズのTシャツにLサイズのシールを貼りつけて売ってるなんて事無いですよね。ペルーだもん。
2012/11/18(日) 午後 11:12
夢之介さん
土から掘り出したモノばかりですぅ〜(意味不明)
2012/11/20(火) 午前 8:10
ガンモさん
この後もっと凄く?なりますから
来年の旅は是非ペルーをお勧めします(爆)
2012/11/20(火) 午前 8:11
ととさん
なにしろ18年前のことなので、時効です(笑)
2012/11/20(火) 午前 8:13