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1992年の線路巡礼 小海線、 信越本線戸倉駅、の次は 篠ノ井線川中島駅 帰宅の列車の時間の都合で 篠ノ井駅から川中島駅まで往復してみただけなんですけど 川中島駅 セメント工場の線路が現役でした この頃はまだアチコチで見ることが出来た光景ですが 意外と 写真は残していないのです… だから 川中島のセメント工場専用線 たった1枚の写真でも貴重です ちなみに 歴史好きとしても「川中島」駅には関心があったのですが この駅はあの古戦場には遠すぎます 今は亡き 長野電鉄屋代線の松代駅からの方が近かったです 炎天下に歩いたことがありますぅ http://blogs.yahoo.co.jp/lunchapi/54469034.html 名前だけが雄大な「川中島」駅でした さらに続きます 川中島駅から松本行きに乗ります その途中の 篠ノ井線姨捨駅 昔も今も 素晴らしいスイッチバック駅は 線路の聖地ですが この時 そこで貨物列車と行き違いがあったのです 貨物列車のスイッチバック どうやったのでしょうね? 車掌車はもう付いてないし 二本木駅も貨物列車が通るスイッチバック駅でしたけど あそこは貨物取扱駅でしたから こんな電車に乗っていました いま走っているのとちょっと違うのかな 貨物列車のスイッチバック駅入線を見たのは
これが最初で最後だったみたいです いい思い出です |
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軍配マークの電気化学のセメント列車でしょうか。
青梅から来たんでしょうね。
2014/2/26(水) 午後 10:02
なおさん
青海!の電気化学工業の貨物ですね
当時は姨捨スイッチバック駅も多数の貨物列車が行きかっていました
2014/2/27(木) 午前 6:52
姨捨の貨物列車スイッチバックショットは貴重ですー!
2014/2/27(木) 午後 8:31
はなゴンさん
私もキチョーだと思います
というか写真を整理するまで忘れてました(笑)
2014/2/28(金) 午後 10:15