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2000年6月 姉ヶ崎駅で下車して 京葉臨海鉄道の線路を巡礼 蘇我駅起点16キロ地点 ここから蘇我駅に向けて線路に沿って歩きます この辺り 特徴のない光景が続き 16年前の記憶が非常に曖昧 貨物駅(前川駅?) 専用線がいい感じ 立派な貨車門ですけど 線路は草むらの中 機関車通過 貨物駅(甲子駅?) →これは極東石油分岐点だそうです、本線からいきなり分岐の礼儀知らず ここから甲子駅(貨物) いい感じの小さな油槽所専用線? またも本線からいきなり分岐する専用線 またも貨車門がいい感じ 専用線のパラダイスや〜(笑) 貨物列車通過〜 玉前駅(蘇我駅起点10.1キロ) 貨物列車によく出逢います それだけ歩いたということ? 浜五井駅? この線路分岐も気になります とにかくよく歩いたみたい (京葉臨海の今のHPより、当時16年前とほぼ同じだと思いますが) 市原分岐駅まで歩いて 八幡宿駅から帰宅したのかしら 写真の整理が出来ていなくて順番が滅茶苦茶の可能性大(失礼) この頃は
専用線が元気でした 本線からぴょんぴょん生えていました(笑) これこそ鉄道貨物の真骨頂でした… |
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30年ほど前、八幡宿駅近くの工場の裏を専用線が走っていました。今はその工場も無くなり、場所がどこだったかさっぱり分かりません^^;。
2016/4/29(金) 午前 8:06
専用線の様子いいですね〜
一昨年、蘇我駅の南にある城跡を訪れた際に、貨物の引き込み線を見たのですが、いま地図で確認したら、それが京葉臨海鉄道の線路だったようです(^^ゞ
2016/4/29(金) 午後 9:15
> なおさん
工場がなくなったら、次の工場は専用線付きの条件で売りに出して欲しいです(笑)
2016/4/30(土) 午後 7:57
> Shaneさん
京葉臨海自体が貨物の引込線みたいなものですね(笑)
2016/4/30(土) 午後 8:08
大変ご無沙汰しております。急行越前でございます。
2枚目は前川駅で間違いないと思います。三井化学への専用線の分岐の様子がいいですね。
「機関車通過」の後の写真は前川と甲子の間にある極東石油(現東燃ゼネラル)専用線だと思います。この写真の後、扱いがなくなっていたのですが何年か前に復活しました。本線からいきなり分岐しています。
その後貨車門の写真までの4枚は甲子駅ですね。
浜五井駅?の写真は浜五井で間違いないです。気になる分岐は旭硝子専用線跡?と思われます。
今でも十分楽しい京葉臨海鉄道ですが、このころはもっと楽しいパラダイスでしたね...
2016/5/5(木) 午後 5:57 [ kur***** ]
> kur*****さん
詳しい解説ありがとうございます
最近訪問していないことがバレバレです(苦笑)
新しい臨港線は線路の礼儀を知らない(?)ので
いきなり分岐しているヤツはどこの線路だか…
勝手に名前付けて直しておきますね(笑)
また見に行かねば、です
2016/5/5(木) 午後 8:21
またもいきなり分岐は甲子の日本曹達専用線だと思います。看板も見えてますね。こちらは振り向けば甲子の構内だと思います。
浜五井は何か様子が違うなと思ったら今は左側の樹木がないですね。16号が線路側に拡幅されたのかもしれません。
2016/5/5(木) 午後 11:59 [ kur***** ]
> kur*****さん
当時の浜五井駅の雰囲気(樹木あり)は今の市原分岐付近を彷彿させます。区別がつかずに困っていました(汗)
2016/5/7(土) 午前 0:05