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線路巡礼♪
ヤフーブログ廃止!美しい線路を紹介する線路ブログはどうしましょ?(since2005)

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一昨日の
富士駅
箱根登山鉄道甲種回送の到着までの話

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日本製紙専用線
廃止後の線路はどうなっているのでしょう?

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構内の外れ
車止めが出来ています

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線路は残っていましたが

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何か建築中!
線路敷地も利用しているのかな?

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踏切は健在でした

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その先も
この辺りの線路はそのままなのですが
(ここでスイッチャーが出てくるのを何度も待って何度も空振りでした。苦笑)

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高架道路の下も

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でも
この先は草むら
工場門の入り口も分からない状態

工場の中の線路は
どうなっているんでしょうね?
いつでも
貨物取扱再開できます?(笑)

富士駅のコンテナ取扱の方は堅調でした

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素晴らしい構内横断!

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引き上げ線から押し込んで来ます

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意外と
コンテナ積み込みスペースに制約があって
3両分のコンテナを降ろしてから
再び列車を動かします
以前のように
いちいち分割するよりはるかに効率的
この貨物駅は安泰?

そろそろ
甲種回送がやって来ます
掛員さんもみんなで見学(笑)

おまけ
隣りの吉原駅

構内の貨物線はほとんどそのまま

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でも
岳南鉄道との間の連絡線だけは
しっかりと車止めがあります

こちらも
これを抜けば
いつでも貨物取扱が復活するのですけど
残念

横浜にバラを見に行きました
(その前に東戸塚駅に甲種回送を見に行った後)
根岸線石川町駅
ここから
元町を通って
港の見える丘公園に行く予定が
石川町駅のホームから
洋館が見えたので
そこを見てから行くことに

ということで
山手洋館めぐりになりました

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こちらもバラがきれい

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スタートは
「ブラフ18番館」
お庭から石川町駅が見えますが
貨物列車は来ない…

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お隣り
「外交官の家」
(石川町駅ホームから見えるのはコレ)

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ここの庭もバラが素敵

ここから
尾根沿いを歩きます
根岸線がトンネルでくぐる山の上

山手公園に入ります
このエリアは初めてかも?

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「旧山手68番館」
この裏手はテニスコートだらけ

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「テニス発祥記念館」
テニスやらないのですけど
昔の淑女のテニス姿はいいです(笑)

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カトリック山手教会
これは洋館というジャンルではないようです
ステンドグラスは良かったですよ

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「ベーリック・ホール」
中で結婚式やってました

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2階の窓
芸術的です

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「エリスマン邸」
だんだん飽きてきました(殴)

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「山手234番館」
4部屋のアパート

外人墓地の脇を通って

ようやく
当初の目的の
港の見える丘公園

横浜ローズウィークということですが
もうバラは途中でたくさん見たので
あまり期待はしていませんでしたけど…

ここはスゴイ
規模が違います(汗)

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黄色いバラの回廊
必見です!

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バラと洋館はとてもよく合います

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先に見に行ったのは
「山手111番館」

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最後に「イギリス館」

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階段踊り場からようやく海が見えました

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2階には
お気に入りの丸窓♪

これにて
現存山手洋館のうち
無料拝観可能な9館はすべてコンプリート!?
(現存天守閣と同じくらいスゴイ?笑)

再び公園
海側の方には
さらにたくさんのバラ園

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ここもバラの回廊が素晴らしい

洋館とバラを見過ぎて
帰路につきますが

山下公園にも

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またバラ園!

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横浜らしく

もう歩きすぎ
横浜駅まで歩くのは遠慮して
関内駅を目指します

すると
神奈川県庁本庁舎が開放日でした!
16時まで公開
あと10分あります!

ということで
一気に屋上まであがります

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キングの塔

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横浜税関(クィーンの塔)

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開港記念館(ジャックの塔)

10分間で走り回りました(笑)

このあと
関内駅前で居酒屋探し

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やきとん酒場ぎんぶた関内店
生ビールが旨すぎました
お昼と夕食兼用です(笑)

本日も
2万歩超えました
無料施設周りだけで大満足(笑)

かなり暑い日で
おかげで生ビールお代わり
明日の筋肉痛より二日酔いが怖いです(殴)

箱根登山鉄道の甲種回送
神戸から富士駅までやって来ます
遅い時間の到着16:22着
急いでランチを済ませてから
早めに富士駅へ
久々に
富士貨物駅でのコンテナ構内入れ替えを堪能

甲種回送来ました

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到着シーンは
まぁ適当に(苦笑)
車掌車が付いているのが好感触

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新車はたった2両ですけど
ものすごい存在感

私が見たいのは到着後の入れ替え!
だから到着番線ホームで見学してから
一目散で追いかけます

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駅員さんだけじゃなくて
さきほどコンテナ入替をしていた掛員さんも
貨物駅から撮影
やっぱり珍しい(笑)

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ホームをちょっと過ぎた位置で停車
わらわらと掛員さんたちが集まってきました
ここでも写真撮影(笑)

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素晴らしいツーショット!(爆)
グレーの制服の方は車両工場の付き添いの方?
車両が小さいので
機関車も見えてしまうのもレアな光景
JR線用の仮台車は似合いますけど

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しばらくして引き上げ線へ
なんと素晴らしい線路シーン

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うらやましい
きっと
どんな茶番豪華列車より
素晴らしい車窓でしょう

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引き上げ線にちょこんと停止

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山側の側線へ推進運転
車掌車が付いているのはここで誘導員が添乗するため?

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この位置で
機関車切り離し
あれ?
車掌車はどうするのでしょう?

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機関車は
上り副本線に逆走して戻ってきました
そのまま待機
単機で新鶴見機関区に戻るのでしょうか?

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この新車は
富士駅から陸送されるようですが
そのための準備は特に見られず
どうせなら
沼津貨物駅まで運べばいいのにと思うのですけど
余計なお世話?
(小田急電車みたいに松田駅からそのまま入線させないのも謎です)

それ以上に
あの車掌車がどうなるのか気になります
帰りは
長いコンテナ貨物列車の後ろに付いたら最高ですね(笑)

早く来たおかげで
久々に富士駅の線路を堪能出来たので
その話はまた今度

金曜日の夜は
美術館です

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「キャベツとビール」
(やきとりセンター作)

早い時間に入店すると
生ビール55円!

ということで
美術館より先に居酒屋に入ってしまいました!(爆)

二人で食べて飲んで1,738円
名作です(?)

酔って美術館なんて
まじめな方から怒られそうですけど
まぁいいです

ザ・ミュージアム
「印象派への旅・海運王の夢」

今回は
美術館の外に顔出しとかありません
仕方ないので

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「名作?ドガのリハーサル」
ガニ股お姉さんと一緒に撮影

館内は撮影禁止
かと思いきや

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最後の方は
なんと撮影OK

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スマホでとるヒトばかり
音がうるさい(苦笑)

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「波止場」
この絵はお気に入り
解説と一緒に写せるので
タイトル忘れても大丈夫?
これで記憶に残りますよ(笑)

今回一番のお気に入りは
「シャンパングラスのバラ」

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これは撮影禁止ゾーンなので
パンフレットより
うちのリビングにあってもいいかな?(爆)

館内がとても寒くて
酔いはすぐに醒めました…

おまけ
昼間もいろいろありましたけど
渋谷駅のヒトコマ

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昼間貨物列車の時刻に
またストライプ特急型が回送で通過!
一昨日と同じ
これは
本当に貨物列車のスジを盗られてしまったのでしょうか?
心配しましょう

2004年12月
尾久車両基地の公開に行ってきました

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北側の跨線橋から見たところ
まだ寝台列車の宝庫

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車両基地内
展示車両を転車台に乗せてグルグルするのがウリ
このときは
あの可笑しな機関車がまな板に

この公開のいいところは
やらせ展示車両なんかじゃなくて

すぐそばで
ホンモノが本当の仕事をしているのを
間近で見ることが出来ること

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これは
現役の荷物車?

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寝台車両の入れ替え!

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ヘッドマーク付け替え!

ホンモノを堪能した後
隣接する田端機関区の方へ

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当時は
「柵」がなかったので
機関車がよく見えます

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連絡線
何か通らないかなと粘りましたが
このときはアキラメ…

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尾久車両基地の南側
横浜線車両がいますね
今も昔も
余剰車両の置き場です(苦笑)

田端操車場の脇を通って
常磐貨物線まで歩いちゃいました

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機関車が入れ替え中
あの尾久の連絡線を通ったかな?

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さらに
三河島駅方面まで歩きます

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常磐線の高架をくぐって
突然
デジャブに…

子供の頃
常磐線で母方の田舎(いわき)に行くとき
上野駅を出てすぐ、
高架の下に小さい貨物ヤードが見えていました
これがすごくいい雰囲気で
常磐線の旅の楽しみのスタート

その後
そこがどこだか分らなかったのですが

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ここじゃない!?
ここなら常磐線とも線路がつながっているし

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周囲はマンションになってしまいましたが
まだ工場も残っていました
ここに
子供の頃の私を魅了した貨物駅があったに違いありません

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常磐貨物線踏切で
珍しいカラーの機関車に遭遇
当時はいろんな塗り分けがあったような気がします


尾久の公開イベント
このイベントはあれから毎年やってます
今年は来週末にあるみたい
でも
もう寝台列車の入れ替えはないんですよね…(寂)

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