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今回は、歴史の話です(これも趣味です) 日本の歴史によると、 何とか総理が失脚して、新しい総理がまた誕生しました。 何とか総理の評価は、人それぞれでしょうけど。 不快な印象を与え続けたことだけは事実でしょうね。 辞め方まで不快、という人は珍しいのでは? 政治屋の野望というのは、 もちろん最大権力を手中におさめること。 そしてもうひとつ、 「歴史」に名を残すこと。(間違いない、by自称歴史研究家) だから。 名前なんか、呼んでやらない。 名前なんか、覚えてやらない。 何とか総理で十分。 公式の歴史には必然的に名前が記録されてしまうけど、 私の歴史ブログでは、名前も呼んでやらない。書いてやらない。 (子供みたい、笑) 何とか総理。 N総理でもいいです。 ノーグッド。 ノーナシ。 ノーサンキュー。 ノーアイデア。 の、N総理でした。 さようなら。 一応、病気が理由らしいから、すぐに議員も辞めて欲しいです。 当然でしょ? そういう当然のことが出来ないのが、政治屋なんですけどね。 もし辞めたら、ちょっと評価を上げてあげます。 B総理くらに、格上げ。 B級総理ね。Aはムリだな(笑) 次も、なんかヒドイですね。 だって、総理の世襲制なんだもん(泣) これじゃ、北朝鮮の金王朝と同じだよ。 もっとも、こちらも永久不滅の朕王朝が健在だから、 それを利用した貴族政治の復活かな。 新・藤原氏と呼んであげよう。 そういえば、 辞めた何とか総理も、政治屋の家系だ、ということばかり前宣伝されていました。 そしてこのテイタラク。 今度は完全世襲ですから、 もっとヒドイかな。 またしても何とか総理の誕生でしょうか(笑) おまけ。 個人的には、 既得権に挑戦するのが政治屋だと思っています。 全員が素直に納得する政治なんかあり得ないんだから。 既得権を崩すには、既存勢力に推薦された人なんかじゃ絶対ダメでしょ。 グチをこぼしてないで、 日本線路党の公約でも考えなくっちゃ。 10月6日は線路の日です。 以上
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2007年09月25日
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