|
1989年 氷見線、城端線、神岡鉄道と巡礼した後 なんと奥さんと合流して能登半島へ! その途中 七尾駅の近くで 怪しい廃線跡を発見 その先に 空地と線路と廃墟が広がります 駅名標が残っていました 七尾港駅 車扱貨物取扱、なんて難しい言葉も書いてあります 構内の線路はほぼそのまま残っていたので 遊ばずにはいられません(笑) 貨物ホームの跡もいい感じ 終端を臨みます (この先、どこまで線路が続いているのかは確認しなかったみたい 奥さん同伴の旅行の途中だったので、汗) ところで ○○港駅というくせに 海が近くなかったみたいです 魚市場もないし (覚えていないだけ?) 七尾駅方面を臨みます 線路がちゃんと残っているのがよく分かります 駅構内手前の踏切で 線路はプッツン切れています さらにその先はまっすぐな線路 だけど あの嫌な看板が・・・ 線路図より 七尾港線 あんまり有名じゃないので 知っている人は、 きっと線路のツウです(笑) |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2013年06月13日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]






