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2000年のギリシャ旅行記2回目 アテネ観光の翌早朝 迎えのタクシーで ピレウス港へ ここからミコノス島行きの船(なんと1等船室) (旅行会社HPより) 憧れのエーゲ海クルーズ!(笑) 途中 デロス島、シロス島に立ち寄り ミコノス島には13:30頃到着 ホテルのミニバスで PETASOSTOWNホテルへ ミコノス島 ギリシャで一番俗っぽい人気観光地(笑) 名物の5連式風車 海辺の狭い道 酔って落ちるヒト続出? 奮発して この日の夕食は風車が見える店 すごい場所で食べてますね〜 エーゲ海に捧ぐ(笑) 翌日は フェリーに乗って30分 隣のデロス島へ デロス島 古代ギリシャ時代には聖地とされた島 世界史的にはデロス同盟(都市国家同盟)で有名 無人島です さっそく 列柱さんがお出迎え 何式だか忘れましたが本物です どうも こういう分かりやすいモノに目がいってしまいます 何やっているんでしょう(苦笑) ライオン回廊のライオン像 この時は建物の中にいたのですが 今は ちゃんと外の回廊にいるみたいです 島全体が遺跡群 モザイクがステキ 古代魚? これは超貴重品のようで 雨避けの扉が付いています 神々の島から ミコノス島に戻ります 急にまた俗っぽくなります(笑) ペリカンも名物らしいです よくある話 午後は いよいよビーチへ これも船で移動 気合を入れて 奥さんは新しいビキニを持参 ミコノス島には 有名なヌーディストビーチがあります こういう機会なので 行ってみましょう 「スーパーパラダイスビーチ」 いかにもそれっぽい名前のビーチ でも ヒトはたくさんいましたけど そういうヒトはいません(汗) 残念ながら 脱ぎ損ねてしまいました(苦笑) 食事をしただけ もちろん ビキニで泳ぎましたけど 写真は自主規制(殴) 再び ミコノス島に戻ります ミコノスタウン 白で統一されています 迷路のよう、 といわれても 小さい町なので(苦笑) 教会の屋根は 赤と青があるようです ミコノス島を満喫して
翌朝 サントリーニ島へ移動です(続く) |
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2018年09月15日
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2000年7月の ギリシャ旅行記8日間 線路ありです(笑) ほとんどフリーのツアー アテネと ミコノス島とサントリーニ島を周遊 行き アムステルダムで乗換 時間あり オランダに入国してちょいと観光 この記事は 帰路の分もあわせて最後に 成田10:25→アムステルダム15:10/19:45→アテネ翌00:10 真夜中 送迎ガイドとホテル(TITANIA)へ アテネは2泊なので 朝からまる一日市内観光しまくり いきなり アテネっぽい方に遭遇 衛兵さんです 衣装が気になりますねぇ 衛兵の行進の時間まで間があります ちょいと散策 市内には 古代遺跡が点々としています 古代ゲートの向う側に パルテノン神殿が見えます! アクロポリスの丘 アテネといえばあそこ 早く登りたい 神殿はふもとにもあるのですが やっぱり ハーキュリーが住んでいたギリシャ神話の世界が有名 オリンピアー! アテネというば古代オリンピック 競技場もあります 無駄にテンションの高いマラソン選手が 目の前を走って行きました(笑) そろそろ 衛兵交代の儀式 すごいいっぱい来ました かなりユルイ感じ(笑) この靴、流行らないかな?(笑) それでは そろそろアクロポリスの丘へ 途中 神殿を囲む遺跡群を見ながら 到着 観光客が多い 端っこの 彫像の柱は有名 ギリシャ神話の神々? ハーキュリーは右から2番目(ウソ) 全体的に工事中 エジプトのルクソール神殿みたいに中に入れないのは残念 ハーキュリーはいなかったけど 神殿に続く線路を発見! トロッコもあります まさに現役の世界遺産トロッコ(笑) 神殿の中にも線路があるのかは謎 パルテノン神殿のトロッコ 実は有名みたいで その後、鉄道雑誌でも見かけました 市内を見おろします あそこから登って来ました 遺跡群 古代アテネの中心だったわけですから 遺跡だらけですね でも気になるのは 遺跡の中を走る地下鉄でした(笑) この辺りを掘るのは大変だったでしょうね (おそらくホテルから) パルテノン神殿を一望 夜は ちょいとアテネ地下鉄に乗ってみました 神殿ライトアップ! オリンピア―! (神話の神様も眠れないね) 翌早朝は フェリーで ミコノス島に移動です(続く) −−−−−− せっかくの三連休ですけど
やることないので 昔の旅行記を一気にアップ! |
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