線路巡礼♪

本日をもちまして、線路巡礼のブログは廃線の仲間入りです。長い間ありがとうございました。LUN(2019年8月31日)

1989■北京モスクワ国際列車

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 前のページ ]

1987年5月1日。国際列車3日目の朝。
5時半に車掌に起こされました。

もう、国境の駅、満州里駅のすぐ手前でした。6時到着。

イメージ 1
中国最後の駅。満州里駅。
駅名標に、次の駅の表示がありません。次はソ連の駅です。
ちなみに私はずっと、この黄色い変なジャージを着ていました。
今見直してみると、ハズカシ(笑)

中国の税関職員が乗り込んできて、アレコレ申告書を書かさせられます。
まったく書き方分からず、ポーランド人のマタンさんに教わります。

7:30。
いよいよ、列車は緊迫の中ソ国境に向かって、ゆっくりと出発。
緊張の瞬間です。

北京モスクワ国際列車には、モンゴルのウランバートル経由の列車もあるのです。
でも、敢えて満州経由のこの列車を選んだのは、
この中ソ国境を見たかったから。

米ソ冷戦当時でも、同じ社会主義国家の中ソの方が仲が悪いと言われていました。

どんなに緊張状態にあるのかな・・・、
と少し期待しましたが(笑)、

イメージ 2 イメージ 3
ゆっくりですが、意外とあっさり通過。
柵とか、堀とか、地雷原とか、そんなものなかったみたい。
どでかいソ連の看板だけが目立ちました。

7:50には、ソ連側の駅に到着。

イメージ 4
今度はソ連の税関が乗り込んできて厳しいチェック。
本当はこんな写真を撮っちゃ危ないよ?(笑)

無事、ソビエト社会主義共和国連邦に入国できました。

9:00、全員が車両から降ろされました。荷物はそのまま。

列車は、別の機関車に連れられて、すぐそばのヤードに入っていきました。

国境の駅、もうひとつのお楽しみ。
ここで、列車の台車を付け変えるのです。
中国とソ連では、線路の幅が違います。

ソ連の鉄道はヨーロッパとつながっていますが、
線路幅は違います。
一説では、防衛上の理由だとか。
ヨーロッパから物資を貨物輸送されると負けちゃうので、
あえて線路幅を変えたらしい。ホントかな?
それじゃ、台車の交換は重要な問題ですね。


国際列車は、
青空工場?のようなところで、さっそく作業開始。
台車を外して、列車を持ち上げて、別の台車を持ってきて、
実に分かりやすい作業です。

イメージ 5 イメージ 6

イメージ 7 イメージ 8
この楽しい台車変換ショーが、身近で見放題。
客が寄ってきても、作業員は全く無視。
近づいても、何にも言われません。
なんだ、国家機密じゃないんだ(笑)
日本の方が、よっぽとウルサイですよね。
工場見学だって、こんなサービスはないぞ!

社会主義国家の鉄道施設って、秘密主義でとっても監視が厳しいと聞いていたのですが?(笑)

でも、この工場の先の線路まで、フラフラと見に行きたくなり、
ちょっと中国国境側に線路伝いに歩いてみたら、
兵隊さんが、こちらを見てニ・ヤ・リ。
はい、これ以上は止めておきます(汗)

国境の駅です。
両替所がありました。ばんざーい!。
日本円をソ連ルーブルに両替できます。
でもここの両替所。見本の日本円が一昔前のお札のです。
係員にジロジロ見られ焦りましたが、何とか両替成立。
この国境、あんまり日本人は通らないのね(ちなみに乗っている列車に日本人は私だけ)。

ルーブルで、駅売店でパンを大量に購入。
これでモスクワまで飢える心配はなくなりました。

台車を履き替えた国際列車がホームにもどってきました。
さっそく、旅の再開です。

ソ連に入ると、時間が変わります。
ソ連は、あんなに東西に長い国土なのに、
全てモスクワ時間なのです。
列車に乗ったまま、
中国の11時が、いきなりソ連の6時に逆戻りです。
ムチャクチャですね(笑)

だからこの日は長かったです。

車窓に白樺の樹が増えてきました。
いよいよシベリアに突入?

ここまで食事のお世話になった、マタンさんに夕食のお返し。
といっても、大したものはないのですが(笑)。

しばらくして、
ウラジオストックから来た、シベリア鉄道の本線と合流しました。
ここからがシベリア鉄道です。

反対側を走る貨物列車の数が急に増えます。
ひっきりなしに走ってきます。
戦車を運ぶ貨物列車も走ります。撮影OKみたい。

イメージ 9
大きな川沿いを走ります。
若気の至りで、こんな事しちゃいました。
車掌さん公認です。
社会主義国家って、意外と大らかなのね(笑)

次回はソ連シベリア編です。
1989年4月29日。
旅に出てから3日目。
ついに夕刻の北京駅にやってきました。

イメージ 1
駅前も駅の中も大混雑。
昔の上野駅も真っ青です。

外国人専用待合所というのがあって、ここに避難。
いつもは外国人枠として扱われるのはイヤなのですが、今回は特別(笑)。

出発までの間、食料を調達せずに、なぜかコーラのペットボトルを買い込んでしまいました。
コカコーラは、当時の中国では贅沢品です。どうしてこんなもの買ったのだろう?
(これが後で悲劇を生みます。

イメージ 2
モスクワ行き国際列車は、1番線、つまり待合所に面したホームから出発。
とてもエライ列車の扱いみたいです。

いよいよ、列車は定時に出発。

イメージ 3
私が乗ったのは、安い4人コンパートメント。下段です。

ポーランド人の行商の団体と相部屋。
すでに、こいつらの荷物(大量の商品)が部屋に運ばれていて、足の踏み場もありません。
一時はどうなることかと・・・

でも、なんとか落ち着きました。

同室のポーランド人、マタンさん(40歳くらい?)と親しくなりました
この人は、非常識なポーランド行商団体と一緒に行動してはいても、仲間ではないみたい。
とてもまともな方でした。
話が弾みます。

ガタンゴトン。やっと国際列車の旅が始まったという実感です。
行商団体は煩いけど。

−−−−

4月30日。国際列車2日目。
この日は一日中、中国東北部を北上しました。
いわゆる、旧満州鉄道の線路ですね。

イメージ 4
早朝の停車駅でちょっとホームに降ります。
やっと、自分の乗っている列車を外から見学。
客車は13両編成、電気機関車です。
2人用個室もあるんだ。
食堂車もありますね。
中国人だけが乗っている客車もありました。
車掌は各車輌に1名いるみたい。全てソ連人(ロシア人)みたいです。

沈陽、長春、ハルピン、チチハルと
世界地理でお馴染みの名前の駅を過ぎていきます。

イメージ 9
ホームは実に大雑把。どうして土が盛ってあるのかな?
インドみたいに牛はいないけど。


途中、蒸気機関車の大群に出会いました。

当時、中国東北部はまだ蒸気機関車が現役。第一線で活躍中でした。
旅客駅まで石炭まみれ。

イメージ 5 イメージ 6
イメージ 7 イメージ 8

本物の蒸気機関車は日本の観光用SLなんかと全く違うのです。
汚いのです。
たとえ機体はきれいでも、そのすみかは真っ黒なのです。
線路は石炭まみれなのです。
でも、これが実に自然なんですね。

私が日本の観光SLに興味がないのは、
このとき、本物を見てしまったからかなぁ?


列車は中国東北部の大平原を走ります。
これまた世界地理でお馴染みの大慶油田が見えてきました。
洪水の後のような巨大な湿原も登場。

一日中、何もかも大雑把な大地を走りましたが、夕闇の中に山が見えてきました。
今日の旅は、これで就寝かな。


ところで、楽しい国際列車ですが、
私の身には大変なことが起きていました。


お金がないのです。

と言っても、盗まれたわけではなくて、
現地通貨の「中国元」の持ち合わせがないのです。

列車に乗ってしまうと、両替は出来ないことをすっかり失念していました。

事前に食料を買っておくのも忘れていました。
(今では考えられないことです、泣)
なんで、北京駅でコーラなんか買ったのかなぁ?

食堂車の食事は10元。
私は6元しか持っておらず、
頼み込んで6元に負けてもらいました(笑)

でも、不味いの(泣)

こんな不味い食事で、文無しになりました。
これなら、パンでも買うんだった(泣)

途中の停車駅のホームには出店がたくさんあります。でも、お金がないの。
日本円は使えません。
まして、クレジットカードなんか見たことないでしょう(泣)

唯一の救いは、
同室のマタンさんが、毎回部屋メシに誘ってくれることですね。

彼のカバンからは、次々とパンと肉の缶詰が出てくるのです。
これの美味しいこと。
旅なれているなぁ。

というより、
今、思い起こしてみると、私の行動には全く遠慮がありませんね(笑)。

こんな感じで、国際列車は2日目の夜を迎えました。

翌朝は、もう国境です。


次回、緊張の中ソ国境編に続きます。
無事に通過できるのかな?
文無しのまま、モスクワまで旅をするの?(笑)
1989年4月28日。
北京二日目の朝。

さて、観光に出かけましょう。
市内バス路線図を購入。意外と使えます。

まずは、北京といえば天安門広場。

イメージ 1
アレ?抱いていたイメージほどは広くないですね。
早朝のせいか、観光客はまばら。
特に警備が厳しいというわけでもありません。
毛沢東が笑っていなかったら、ただの広場かも?
(この1ヵ月後、ここで笑っていられない事件が起きます)

この天安門広場のトイレはすごかった。
大便器の方ですけど、扉がないのです。
みなさん、個室から頭だけ出して用をたしています。
す・ご・い。
かなり間抜けな光景。
北京の中心、
たぶん国家の威信を掛けているであろう、
天安門広場のトイレですよ!?

この広場の一角で、ガイドブック頼りに
「一日五遊」の看板を捜します。
見つかりました。
いくつか種類があるみたい。
客引き合戦の真っ最中。
よくわからぬまま、1台のバスに捕まってしまいました。

さて、一日五遊とは何でしょう?

小さな観光バスに乗り込みます。
客は、私以外は、み〜んな中国人。
不安そうな私を、運転手さんはすぐ後ろの席に私を座らせました。
これで筆談ができます。
漢字だけで、意外と会話が成立するのです。
これは心強い。
前方の眺めもいいし。

でも、8:00に乗ったのに出発したのは9:00。
いい加減だぁ。


バスは北京郊外に向けて走ります。
実に汚い家並が続きます、本当に汚い(笑)
イメージ 11 イメージ 12
途中休憩のトイレ。
ここで、さらにすごい光景をみました。
大便器の方ですけど、
穴が開いているだけ。
扉はおろか、横の壁がありません。
というか、なんにもない。
天安門広場のトイレが、いかに素晴らしかったか、思い知らされました(笑)

バスは、観光地を巡ります。

観光その1、謎の巨石群(謎なので、なんだか覚えていません)

イメージ 13 イメージ 14

観光その2、明の十三陵(これは日本でも有名な観光地らしいけど、「顔出し」しか覚えていません)

観光その3、地下宮殿(ただの地下室?)

観光その4、万里の長城(八達嶺)
イメージ 2 イメージ 3
イメージ 4
私はここに来たかったのですよ〜♪
万里の長城というのは、あちこちにあるのですが、
(だって、万里もあるのですから)
ここは北京市内から一番近いポイント。

かなり急な坂道を歩くことができます。
大混雑、そしてゴミの山。中国だなぁ(笑)

でも、少し先の方まで歩くと、もう人はいません。
中国人は歩く根性がないのね。


ここでやっと昼食タイム、というか各自勝手に食べます。
イメージ 5
一杯の、本場のラーメン。
これが実にまずかった。麺なんか、伸びたウドンみたい。
でも、これが本場の味なんだ!妙に感動しました。

17:00集合。
バスは天安門広場に向けてもどります。
もう暗くなってきました。

実は、もう一箇所廻る場所があったらしいのですが・・・

運転手:もう一軒、行きますかぁ?
客一同:疲れたから、もう行かなくていい!

という調子です。
出発が遅れたから、遅くなっちゃったのにね(笑)
実にいい加減です。
日本人ツアーでは、絶対に考えられないですね。


これが北京名物?、
「一日五遊」です。

1日で5箇所の観光地を廻るということです。
四遊だったけど、これで10元は安いです。
俗に言う現地人価格ですね。
もっとも、観光地のまずいラーメンが2元だから、そんなものかな?

−−−−−−

4月29日。
今夜出発の国際列車の時間まで、北京をフラフラします。
路線バスが分かりやすい街です。

イメージ 6 イメージ 7

北京動物園。
ここで、生まれて初めてパンダを見ました。
当時はまだ、上野動物園のパンダは大人気、大混雑。
だったら、本場で初体験しちゃいましょう。

やっぱり空いていました。
だけど、動物園の人気者ではあります。
見放題です。

イメージ 8
北海公園。
ここには人造湖があります。

イメージ 9
その隣の静心荘(たぶん、名前忘れた)が気に入りました。
王族の庭園をそのまま保存したもの。

赤い柱、赤い廊下、赤い屋根。
なんとなく抱いていた、中国のイメージのままです。
ここが中国なんだ!

(このイメージって、TVドラマの「水滸伝」のイメージなんですね。
悪役人の高球(佐藤慶)が、廊下の向こうから歩いてきそうです)

北京飯店、友誼宣店。
mさんに頼まれていたミヤゲ物(シルク製品)を買いに行きました。
国営百貨店?
品数豊富ということでしたが・・・
きっと、今の中国とは比較できない品数でしたでしょうね(笑)

そんなことをしていると、
まもなく国際列車の出発時間です。

ホテルにもどって、荷物を担いで、北京駅に向かいましょう。
ここに来たときとは違って、
もう街中の移動は大丈夫。今回は地下鉄を利用しました。

イメージ 10
次回、いよいよ世界最長国際列車編です。
それでは、行ってきまーす♪


ちなみに、
ホテルのトイレは大丈夫でした(笑)
今はどうなのかなぁ?
去年行った、九賽溝・黄龍は大丈夫でしたけど、
街中の公衆トイレは分からないよ?

開く トラックバック(1)

久々に、巡礼の歴史。
自分の歴史を、過去の巡礼から時系列に綴ります。

いまから18年前の話。
1989年のGW。
世界の鉄道の旅、第3弾。
ついに、あの国の、あの鉄道に挑戦です。

ソビエト社会主義連邦共和国、ソ連。
シベリア鉄道。

世界最強の社会主義国家と、世界最長の鉄道。
社会主義国家の秘密のベールに包まれた神秘?の線路です。

シベリア鉄道というのは、モスクワからウラジオストックまでです。
でも当時は、ウラジオストックが軍港都市なので、一般外国人は立ち入り禁止。
外国人は手前のナホトカから利用していました。
全路線を乗ることは出来ませんでした。

だったら別の、もっとすごいコースにしましょう!

社会主義国家のもうひとつの雄。
中華人民共和国、中国。

この中国(北京)からソ連(モスクワ)まで、
シベリア鉄道を経由する
世界最長の国際列車があるのです。

おまけに、この国際列車。
2つのルートがあるのです。

満州を経由するルート
モンゴルのウランバートル経由のルート

満州経由の方が距離が長いし、面白そうです。

決定です。
北京発、満州経由、モスクワ行き。
社会主義国家の両雄を旅する、世界最長の国際列車の旅に挑戦しましょう!


当時の社会主義国家、特にソ連の旅は、
外国人が鉄道を利用するのは大変と思われていましたが、
意外と、そうでもないんです。

ソ連国営旅行会社、インツーリストというのがありまして、
ソ連を旅する外国人旅行は、全てここに注文しなければなりません。
さすが社会主義国家ですね。
日本でこの会社と独占契約をしているのが、東京市ヶ谷にある日ソ旅行社。
鉄道の切符の手配はもちろん、
現地のホテルも全てここで手配しないといけないのです。
残念ながら、自分で捜すなんていう自由はありません(捜せないけど)。
でも、全ての手配を依頼せざるをえないわけですから、
考えようによっては、ラクです。

でも、この日ソ旅行社。
社会主義に毒されているのか、
トロいのです。
代金の前金を納めても、それを忘れているくらい(泣)
こんなんで、大丈夫なのかね?

それでも何とか、準備はできました。

手配したのは
往復の飛行機、
北京2泊分のホテル、
国際列車の乗車券と寝台(6泊7日!)
モスクワ4泊分のホテル

これを通算すると、
4月27日から5月9日まで、なんと13日間。
GWを挟むとはいえ、これまた長い。
サラリーマンとは思えませんね(笑)
今回はさすがに一人旅です。

いよいよ出発です!

−−−−−−−−

4月27日
中国国営航空で、成田から北京へ。すぐですね。

今回の旅のガイドブックも、地球の歩き方です。
ガイドブックどおり、
北京空港から空港バスを利用して、北京のど真ん中のバスターミナルへ。

ここからホテルまでの道筋が分かりません。
英語が全く通じません。
漢字は読めるのですけど。

社会主義国家管理下の旅行ですが、監視されているわけではありません
それほど重要人物でも、怪しい旅行者でもない?(笑)
ホテルだけは決められていますが
国内の移動は自由というか、自己責任なのです。
もちろんガイドを手配することは出来ましたけど、そんな贅沢はしないの。
自分で歩くのだぁ・・・

でも、やっぱり分からず、
輪タクを利用します。
自転車タクシー。
事前に料金交渉。

輪タクから見た北京の景色。
新しい工事中のビルと古い町並みがメチャクチャに交錯しています。

大きな通りは、何故か通れマセン。

イメージ 1 イメージ 2
デモ隊です。
デモ隊と、それを取り巻く群衆で、道路は通行止め。
デモ隊が、街中のいたるところを練り歩いています。
政府主催のデモではないみたい。
社会主義国家でもこんなことがあるのですね。いいもの見ました♪
(旅行後、これが歴史に残る大事件の前触れであったことを知りました、その話はまた今度)

イメージ 5
デモ隊のお陰で、輪タクは古い町中を迂回します。
おかげで、古い北京を満喫できました。

でも、ホテルについたら、輪タクから迂回の追加料金をボラれました(泣)
ずいぶん迂回したから、仕方ないか。

ホテルは、北京の中心、天安門広場からバスで数分の距離でした。

その夜。
北京の屋台を満喫しました。

相変わらず英語は通じませんが、
漢字だけで何とか会話が成立します♪

イメージ 3 イメージ 4
当時の写真だけ見ると、
なんか中国人って、いい人ばかりみたい、当時は(笑)


こんな感じで、18年前の長い長い旅は始まりました。

まずは、世界最長国際列車に乗る前に、北京の街を満喫。
2泊もしたのです、漢字漬けになりました。

次回、北京観光編に続きます。

全2ページ

[1] [2]

[ 前のページ ]


.
LUN
LUN
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

過去の記事一覧

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

衛生対策製品クレベリンの姉妹ブランド
クレベ&アンドハンドジェルが新登場
今だけ。お試しキャンペーン実施中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
最大10万円分旅行クーポンが当たる!
≪10月31日まで≫今すぐ応募!
抽選で150,000名様に当たるチャンス!
マツモトキヨシで期間中何度でも使える
100円引きクーポン<Yahoo! JAPAN>

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事