線路巡礼♪

本日をもちまして、線路巡礼のブログは廃線の仲間入りです。長い間ありがとうございました。LUN(2019年8月31日)

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以下は、鉄道・線路には関係のない話ですので悪しからず。

もう随分ブログを書いていますけど、この「電脳情報」は、未来永劫に残るのでしょうか?

なんでこんなことを急に?、というと、昨年までチェックしていた、あるブログのことが発端です。
鉄道好きだけど、自閉症と仕事で悩んでいる方のブログでした。
写真が綺麗なわけでも、珍しい情報があるわけでもないブログなのですが(失礼)、その方の考え方がよく分かる内容でした。

結構、お気に入りで、コメント交換とかしていたんですけど。


プッツリ、記事の更新がなくなりました。

まぁ、ちょっと心配ではあったのですけど、どうしようもありませんよね?


このブログ、数か月ぶりにのぞいて見ると、やっぱり更新されていませんでした。
変なトラバがたくさん貼られているだけ(悲)

でも、ふと思ったのです。
更新を全くしていないのに、ブログという「電脳情報」はそのまま残されているのです。
一度アップしたブログは、自分の意思で「停止」処置をしない限り、永久に残るのでしょうか?
もちろん、ヤフーがサービスを打ち切ればそれまでですけど、仮に無いとして(?)。

自分の考え方に忠実に記事を書く、つまり自分の思考・思想を記事にするということは、自分の記憶と思考体系を「電脳情報」に残す、そして理論的には誰もがそれにアクセスできる、ということはどういうことなのでしょうか?

−−−−

ちょっと話は飛びますが、子供(中学生くらいかな)の頃に読んだマンガの話。
当時は、未だ「死」「老い」「寿命」とかに敏感な年頃でした。(本当は今だって、当時と変わりませんけど(笑))。
手塚治虫の「火の鳥、復活編」というマンガです。

あらすじ:
近未来の話。すでに、お手伝いロボットが実用化されている。
「永遠の命」を望む青年が「火の鳥」を手に入れる。
が、大事故に遭い、瀕死の重症。
大手術の結果生き延びるが、「脳」の60%を機械に置き換えざるをえなかった。
手術後、青年には人間がオバケ?に、ロボットが人間に見えてしまう。
青年は悩む。電車を修理するとき、半分以上をバスに置き換えてしまたら、それはもはや電車ではなくて、バスなのではないか!(DMVのことではアリマセン、念のため)
(中略)
その後アレコレありまして、青年は女盗賊に捕まってしまう。
彼女も永遠の命をもくろみ、若い青年の体に、自分の「脳」を移植させて延命を図ろうとする。
青年は、体はともかく自分の記憶だけは他人に渡したくない!、と懇願し、ロボットに記憶を移植してもらう。
青年の記憶をもったロボットは、ロビーと呼ばれ、これまでにない人間くさい思考をするロボットとして人気を博し、工場で爆発的に増産されるようになり、人間社会に普及した。
ところが、ある事件をきっかけに、自分は昔は人間であったかもしれない、とロビー達は反抗する。
裁判?の結果、ロビーたちは、その全てが溶解処分されてしまう、カワイソ。
月面に残されたロビーの最後の一体、これが「火の鳥」を手に入れたために永遠の命を持ってしまった青年の姿であった。

と、いうような内容でした。
田舎の親戚の家においてあったものを、何回も繰り返して読んでました。
実はあれから一度も読んだことがないのですが(笑)、だいたいの内容は覚えています。

−−−−

ブログの話にもどります。
手塚治虫がこのマンガを書いた頃、そして私がこれを読んだ当時も、ブログはおろか、電子データという概念は、およそ一般的なものではありませんでした。
「永遠の命」の具現化としてコンピュータに人間の記憶と思考をデータとして残すというのは、SFマンガそのものでした。

でも、電脳情報が身近となった現代ではどうでしょうか?
記憶だけではなくて、自分の思考体系をブログという電子データとして電脳に残すということは、ひょっとすると、あのマンガにあった「永遠の命」と同じではないのかな、なんて愚考しはじめました。

ブログの更新を止めてしまった人の「電脳情報」も、いまだに電脳の世界では生きています。
永遠に生きているのでしょうか?
私のブログも同様に、私の「電脳情報」を持ったまま、永遠に行き続けるのでしょうか?
自分のコンピュータの中にだけ情報が閉じ込められているのではなく、ブログにして、理論的には誰にでもアクセスできる環境にあるということが、なんとなく人間的ではないでしょうか?

永遠の命を望む人の中には、実際に死後の自分の「脳」を冷凍保存しているケースもあるそうです(怖?)。
それも良いけど、電脳情報で残すほうが、経済的だと思います。簡単だし(笑)。
自分の意思と拘り無く、誰もがこの「電脳情報」にアクセスできるという点では、冷凍保存以上に「生きている」という実感があるかもしれません。

もっとも、この「永遠の命」は、ヤフー次第ですけど(笑)。
もちろん、自分のホームページを持てば、ブログ以上に電脳に残せるのかもしれませんが、私は今のところこれで十分です。

こんな風に愚考する私です。
コレまで以上に、自分のブログは自分の記憶、思考に忠実な記事にしようと思いました。
もちろん、これまでも自分らしい思考で記事は書いてきたつもりなんですけど(笑)
だから、ちょっと変?

これからも、さらに妙なブログになると思いますが、できればよろしくお願いいたします(礼)。
(うん、なんとか長い話がまとまったかな?)

おまけ:
「電脳情報」というのは、最近のアニメ、攻画機動隊を見た影響かもしれません。
ちなみに、手塚治虫の「火の鳥」の他の話は、全く面白くありませんでした(泣)。

パンとサーカス。
トリノオリンピック興業とか、今日TV中継された国別対抗プロ野球大会興業を斜めに見ていて、現代にも当てはまる名言だな、と痛感しました。

古代ローマ帝国の民衆統治方法は、パンとサーカス、と呼ばれます。

民衆というものは、パン(食べ物、広義には衣食住ですね)とサーカス(不満を回避するための刺激的な娯楽)を与えられれば不満を解消され、とりあえず為政者になびくものだ、という民衆を小ばか?にした事実のことです。
逆に、この二つを与えられれば、独裁政権であっても、とりあえず為政者は安泰である、と。
これは、人類が到達した至高の政治形態?現代の民主主義でも同じことのようです。

現代のサーカスとは、スポーツ興業、特にナショナリズムを強調するようなものを指すのでしょう。

私はスポーツ興業に全く興味がありません。
スポーツを自分でするのは好きです。
もっとも、私のスポーツは、ラジオ体操、散歩、水泳くらいですけど(笑)。

トリノ興業の時も、そして今回の野球も、マスコミは興業に出場する選手を盛んにもてはやしています。
私には、民主主義の盾になるべきマスコミが、為政者のために一生懸命サーカスを宣伝しているようにしか思えません。
国民にしても、この国の政治・社会の現状を前にして、どうして目前のパンとサーカスだけで狂喜できるのか不思議です。
私も一応国民の一人なんですけど、そんなサーカスは全く理解できませんし、酔えません。

古代ローマ帝国は、パンとサーカスを与えて成功していたように見えても、それは奴隷制度と植民地支配の上の成立したものでした。
民衆は、それを知りながら、為政者の与えるパンとサーカスに陶酔し、さらに政治の腐敗、社会の弱体化は進みました。

今の日本。
パンは与えられているのでしょうか。
本来、パンは自分の力で得るものですが、これは公正な社会秩序が維持されてこそ成立します。
これを維持するのが、民主主義の政治だと思います。
でも、その盾となるべき肝心のマスコミまで、悲しいかな、サーカスに夢中です。

実際の戦争行為を回避するためのガス抜きの手段として、国際スポーツ試合が存在する。
だから、国民は皆、国際スポーツ興業を観戦して、自国の選手を応援しなければならない?という説もあります。
だからでしょうか?、今朝のマスコミ報道はひどかった。
今日のWBCというプロ野球興業を見るのは、国民の義務だと言わんばかりです。

戦前の独裁国家体制に逆行しつつあるのではないでしょうか?
なんか、軍靴の靴音が聞こえてきそうで、悲しいです。

もっとも、私の奥さんも野球に全く興味ないのに、今日の野球中継を見て騒いでいました(笑)。
一方、私は全く関心なし。
WBCって、ボクシングの新しいタイトルがまた出来たんだ、と思っていました。

小難しい、白けたことを書きましたけど、最後に一言だけ。
スポーツ興業観戦なんて、所詮、他人のお仕事風景を見るだけではないですか?。
自分のしたい事を、自分の体を動かして、体験する、のが本来の人間の姿ではないでしょうか?

だから、私は一年中、公共交通機関を使って旅をしています。
楽しいです。
生きがいです。
結局、これが言いたかったのかな?

スポーツ興業で他人を賛美するのが生きがいだ!
ナショナリズムに酔うことが生きがいだ!
という人には大変失礼いたしました(笑)。
それも、ひとつの生き方だと思います。

でも、それはサーカスを与えられているだけかもしれませんよ?
いつまでも、パンも与えてもらえれば、いいですけどね。

あの恩賜一族が後継者問題で揺れているそうです。

今の恩賜の孫に男子がいないので、後継者決定ルールを改善する動きがありました。
有識者会議というのが設置され、男女を問わず、長子をもって後継者としよう意見が出ました。
ところが、日本の伝統・誇りである恩賜一族の歴史を汚すのか、と政治屋が集まって反対の大合唱。
恩賜一族、元恩賜一族だった者までしゃしゃり出て、ヤドリギの分際で偉そうなことをわめきます。
マスコミは、敬称をつけて、それをお伝え申し上げています。

そして、まるで優秀な戦略家のようにタイミングよく、馬鹿髭面の次男が、その妻を急に身ごもらせ、後継者騒動に拍車をかけます。

まさに、平成・壬申の乱です。

そもそも騒動の根源は何か?
有識者会議は、騒動の根源、つまり恩賜のシステムの存在の必然性について考えるべきでしょう。
この存在理由が明確でない限り、どんなルールができたところで、恩賜一族を税金で養う正当性はありません。

恩賜一族は2千年の歴史を持つ、日本の伝統なのだそうです。
女系反対で表面化した恩賜擁護論者は、日本の歴史を学べと、喚きます。

笑止千万。
2千年の間、歴代の恩賜は何をしてきたのでしょう。
度々後継者問題を引き起こし、戦乱で人民を苦しめただけです。
壬申の乱。
南北朝内乱。
無益な戦争を引き起こしただけです。
そして自らの利益のために仏教伽藍の建造を命じただけです。無駄な公共事業のルーツです。

だいたい、2千年続くと威張るけど、誰だって2千年、3千年以上の歴史はあります。
平民だって、空から降ってきたのではありません。
恩賜一族と同じ時間の歴史があるはずです。
もっとも、恩賜一族はコウノトリが運んでくる(このカマトト発言も、なんとかならないのでしょうか?)らしいから、ひょっとしたら平民より人間としての歴史は浅いかもしれません、哀れなものです(笑)。

少しでも日本の歴史を学べば、あのシステムの存在理由に疑問を抱くのが当たり前ではないでしょうか。

日本人には象徴とすべき対象が絶対に必要だ、という人もいます。
でしたら、公平な選挙で対象を選ぶべきです。
何故、恩賜の血族が必要なのでしょうか?
日本人なら、織田信長か坂本竜馬の血の方が喜ばれるのではないでしょうか?

恩賜一族は生まれながらにして純粋無垢な方々で、日本流民主主義には必要不可欠なものだ、これは歴史の必然だ!と主張する人もいます。
そういう人こそ、歴史を少しでも学べば、恩賜一族が犯してきた犯罪、特に後継者問題がらみの内乱を知るべきでしょう。そんな犯罪者を遠い祖先に持つ一族の血が、本当に必要なのでしょうか。

一番恐ろしいのは、民主主義の根幹たる「言論の自由」に対する、恩賜一族の圧力です。
今回の後継者問題騒動の中で、恩賜システムの存在そのものについて触れたマスコミがあるでしょうか?
恐るべき、無言の圧力が存在します。
私でさえ、「恩賜」と書くのは、そのためです(失笑)

最後に、好きな言葉から引用。
また、「銀河英雄伝説」からです。
銀河帝国(専制国家)内で、後継者問題が勃発。
どちらに就くかを巡って、伝統重視から既存勢力側に就こうとする弱小貴族に対し、その娘が新勢力側に就くように説得します。

人類の文明が地球に発生して以来、滅びなかった国家はひとつとしてありません。
銀河帝国だけがどうして例外でありえましょう。
銀河帝国歴代皇帝はこれだけやりたい放題をやってきたんですわ。
そろそろ幕が下りても当然ですわ。

私も、そろそろ恩賜一族にも幕が下りて当然だと思います。
北朝鮮の世襲体制を笑っている場合ではないですよ。まじめに。

神戸空港というのが今月16日に開業したそうです。
もう、憂鬱になります。
どういう思考をしたら、関西に3つも空港を作ることが必要なのでしょうか。

「他にいくつ空港があろうと、公共の利益のためには神戸にも空港は必要だ」
という理論にひとつでも正当性があるのであれば、次は京都空港、奈良空港ですね。
関西の土建屋さんには、いつまでも工事があって羨ましいです。

静岡にも空港ができるそうです。

高速道路も、結局作り放題だそうです。

需要が事前の見込みを大幅に下回っても、何時も誰も責任をとりません。
そして、当然のように赤字です。
そしてその管理会社には、計画立案者が天下りする。
維持コストが膨らみます。
さらに赤字は膨みます・・・。
恥ずかしくもなく、これが何回でも繰り返されます。

鉄道も同じです。
新幹線作り放題です。
こちらは、在来線を廃止してまで、作るのです。
ある意味では、空港・高速道路より悪質です。

田中角栄に象徴された土建屋国家体制は、実はどこも変わっていないのですね・・・。

私は、ローカル線大好きですけど、血税を垂れ流してまで維持する必要があるとは思いません。
でも、この土建屋国家の政策を見ていると、ローカル線に無駄な金を流すことが、あまり悪いことに見えてこないから不思議なものです(笑)。

少し脱線して、私の好きな「言葉」を引用。
「銀河英雄伝説(田中芳樹・著)」より
自由惑星同盟(民主主義国家)と銀河帝国(帝政独裁国家)は意味のない長い戦争を継続中。
自由惑星同盟の軍人、ヤン・ウエンリー(戦争嫌いだが、戦術の天才の若手仕官)と、その上司(これは結構有能で話がわかる軍人)のやり取りから。
政府が決めた無意味な出撃命令に対し・・・

上官:我々は政府の決定に従わなくてはならない。例えそれがいかに馬鹿げた決定であっても。
それがこの国の原則ではないかね。何しろ、国民が選んだ政府だから・・・

ヤン:帝国では一部の貴族が民衆を支配して悪政をひいているが、同盟では民衆に選ばれた政府が悪政をひいている。いったいどちらが性質が悪いんでしょうか?
・・・
失礼しました。軍人としては失言でした。

上官:私も考えないことではない。だが、答えられる性格のものではない・・・。

話をもどして、
土建政治家さんによる衆愚政治を、見てみぬフリをする民主主義国家の私たちは、一体この先どうなるのでしょう?
必要な空港と高速道路と新幹線に囲まれて、経済成長を謳歌しているのでしょうか?それとも?

いま、私たちは北朝鮮独裁帝国の惨状をあざけ笑っているけど、いつまで笑っていられるのでしょうか?

まぁ、いまのところ戦争もなく平和であることだけは確保できています。
非常に有難いことではあります。

有事に戦車を走らせるために高速道路が必要だ、と生真面目に主張する政治屋もいました。
ひょっとしたら、土建屋や地元エゴのために作るのなら、まだマトモな意見かもしれません。
失礼しました。失言でした・・・。

銀河英雄伝説の話の続き。
皮肉にも、話の分かる上司は、衆愚政治に天誅を与えるため、救国軍事会議という名の「反乱」を起こしてしまいます。
ヤンは、政府の命令でこの上司とも闘う羽目になります・・・。

衆愚政治に期待はできませんけど、これ以上ひどくならないことを願うばかりです。
私は、こんな世の中に子孫を残すつもりがありませんから、そんなに先のことは心配しませんけど・・・。

東横インの偽装工事問題が発覚しました。

実は、私は東横インが大好きだったんです。
私の仕事は、ほんの少しですがホテル経営に関わっています。
ホテル業界誌も読んでいるのですが、近年の東横インの急成長は、それはそれはすごいものです。
駅に近い。
朝食付き。
整ったルーム設備。
パソコン、電話無料。
そして、なによりも安い。
おまけに商品券でも支払い可能。
鉄道旅行者の味方!
私は宿泊の必要がある場合は、まずそこの東横インの有無から調べるくらいです。

なんか、すごい宣伝してますけど(笑)、そのくらい好きでした。
ここの経営方針も好きだったんですね。
ホテル業界は、リゾート高級志向と手ごろなビジネスホテルに二極化していますが、いまやビジネスホテル業界の頂点に立っていたといっても過言ではないでしょう。
業界誌でも、絶賛していました。

その東横インが、法令で設置を義務付けられた障害者用の部屋を、竣工検査後に一般客室に改装してしまったらしいです。それもアチコチのホテルで。
要するに違法建築なんです。

ちょうど今、耐震偽装が問題になっています。
今回は、安全性が問題ではありませんが、違反には変わりありません。
一般利用者に不利益はないかもしれないけど、業界の公正な競争に反しています。
(どこのホテルだって、部屋数が多いほうが有利なんです)
障害者だって、当然怒るでしょう。

ここの社長の対応の悪さにも呆れました。
障害者用の部屋は利用が少ないから、変更しちゃいました。
60キロ制限の道路で時速67キロくらいで走ったみたいなものです。
悪いことはしてはいけないなぁ。反省します。

実にアッケラカンとしているのです。
自家用車嫌いの私としては、時速オーバー云々というコメント自体、極刑に処してほしいくらいです。
耐震偽装が問題となっている最中、また、黒川温泉で起きたハンセン病患者を差別したホテルがどうなったか考えれば、こんな対応で済まされるわけないのに・・・。

最近では、昨年5月に函館朝市東横インに宿泊しています。
申し分ないホテルでした。
でも、これが違法建築、おまけにあのバカ社長の下で経営されているかと思うと、複雑です。
安いホテルを提供しようとする、この会社の経営方針は大好きだったのですが・・・。
裏切られた気持ちです。

社長辞任、ホテル一時閉鎖くらいは避けがたいのではないでしょうか?
ここの社長がこんなにバカだとは・・・、本当にショックです。
従業員がかわいそうです。
(ここの支配人は全員女性なんです、株式は非公開です。どうでもいいけど)

あのホテルが大好きだった私としては、本当に残念です。
早く、気持ちよく泊まれるようになってほしいものです。
(もっとも、これで値段が上がったら、利用しなくなるかも・・・、勝手ですね)

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