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増えたモノ、肉と脂肪 減ったモノ… そろそろ開始ですが早くも(-_-)zzz |

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こんにちは、ゲストさん
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増えたモノ、肉と脂肪 減ったモノ… そろそろ開始ですが早くも(-_-)zzz |
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きょうはhandsさんと釧路ネットさんで
陸前高田、広田半島の清掃お手伝いをしました。
作業終了後に依頼主さんが、ボクらにどうしても伝えたいことがある・・・といって
3月11日に撮影した写真を地面に置いて
当時の様子を語ってくれました。
ほんの数秒の差で助かった命と助からなかった命・・・・・
撮影場所はボクらのいる場所から100mほど後方の高台です。
オレンジ色の屋根のお宅が
電柱は震災後に建てたものです。
高台も危なかったんですね。
今、居る場所の現在と震災時の照らし合わせ・・・・貴重な体験をさせていただきました。
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寒っ! |
岩手、震災がれき県外搬出来月開始 受け入れ自治体拡大へ 東日本大震災により発生した災害廃棄物(がれき)の広域処理で、岩手県宮古市から東京都が受け入れる先行分1000トンの搬出が11月初めに始まる。被災地のがれき処理の協定が結ばれたのは現在、岩手県と東京都の間だけ。多くの自治体は、放射性物質への不安を理由に二の足を踏む。岩手県は「安全性が確認できれば、受け入れ自治体が増える」と、先行処理の成功に期待を込めている。
計画では、都側の作業員が宮古市に常駐し、がれき置き場の空間放射線量を1時間ごとに測定。コンテナ外部の線量も測った上で、東京へ鉄道輸送する。業者が破砕して分別し、焼却後に都内の処理場に埋め立てる。 安全性確認のため、放射線測定は都内に搬入後も破砕、焼却、埋め立て後の3段階で実施する。 都が5月末にがれき受け入れを表明すると、メールや電話が殺到。約1500件のうち9割が放射線の不安を訴えた抗議で、現在も20〜30件の問い合わせがあるという。 岩手県が、がれきに普通ごみを混ぜて行った焼却試験によると、焼却灰の放射性セシウムは1キログラム当たり133ベクレル。国基準の8000ベクレルを下回っただけでなく、東京23区の焼却灰の平均3005ベクレルよりも低かった。 都の担当者は「がれき処理は復興の一歩であり、できるだけ協力したい」と話す。宮城県分も合わせて3年間で約50万トンを受け入れる。 岩手県のがれきは推計約435万トン。5月時点では41都道府県内のごみ処理施設が扱い可能と表明しており、県の災害廃棄物処理計画では、県内の処理能力を超える57万トンを3年間で広域処理する予定だった。 青森県の自治体が受け入れを検討しているが、正式決定は今のところ東京都以外にない。 岩手県資源循環推進課の松本実課長は「東京都民に大きな不安を与えずに処理できれば、次に続く自治体が出てくるはずだ。沿岸部を助けるため、理解をお願いしたい」と呼び掛けている。 河北新報
秋田県で受け入れする自治体・・・・ゼロ!
このニュース見るたびに・・・・がっかりする。
個人的意見ですけど。
岩手県の担当者、残念です・・・・って言ってたな。
「東京都民に大きな不安を与えずに処理できれば、次に続く自治体が出てくるはずだ。」に
期待するしかないかな。
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らーめん萬亀で あっさり醤油を食べました。 久々にキターっ!という感じです。 |