【原題】생활의 발견(On the occasion of remembering the Turning Gate)
【製作年】2001年
【役名(俳優名):役柄】
ギョンス(キム・サンギョン):少しだけ名の知れた俳優
ソニョン(チュ・サンミ):人妻
ミョンスク(イェ・ジウォン):ギョンスのファン。ダンサー
【お気に入り度】★☆☆☆☆
【ストーリー】
期待していた映画の出演を断られ、ふと旅に出ることを思いつくギョンス。ちょうど先輩のソンウから電話があり、彼が住むチュンチョンに向かう。
そこでダンサーのミョンスクと出会い、ソンウが彼女に好意を持っていることを知りながら一夜の関係を持つ。
翌日、実家のある釜山に向かうために電車に乗ると隣の席に座っていたソニョンを好きになってしまう。彼女が降りた駅で途中下車をし、彼女の後をついていく。結局 人妻であるソニョンとも関係を持ってしまう。
【蚊取犬 談】
んーこれと言って感想もなく...作りが海外のミニシアター系って感じ。
ダンサー役のイェ・ジウォンさんは大学の舞踊科を卒業しているとの事。
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こんばんわ。これ見ましたが、何が何だか・・面白くなかったです。感想同じくなし。
2006/1/15(日) 午前 2:04
NAOさん>キム・サンギョンssiのドラマを見て演技が上手だったので映画を見てみようと思ったけど、これはどーにもこーにも。『殺人の追憶』見てみます
2006/1/15(日) 午前 10:49
「感想なし」って・・(笑)「殺人の追憶」は面白いよ。怖いけど・・・。でもソン・ガンホssiの存在感の方が圧倒的かな。
2006/1/15(日) 午前 11:18
すわなぁ>感想書きようがなくって(爆)...どんな感じか見てレビューしてみてくれるw?
2006/1/15(日) 午前 11:54
あはは・・これこれ!!「感想なし」!(爆)たった2行だし!私も記念に(笑)「オー!スジョン」トラバっていくわ♪
2006/7/5(水) 午後 10:27
すわなぁ、コメ見逃してた。ごめん。
これは逆の意味で記憶に残ってる映画(爆)
オススメできないなぁ
2007/12/22(土) 午前 11:59