【原題】유령()
【製作年】1999
【監督】ミン・ビョンチョン
【出演】チョン・ウソン,チェ・ミンス,ソル・ギョング
【お気に入り度】★★☆☆☆
【ストーリー】
エリート将校のチャンソク少佐(チョン・ウソン)は潜水艦チャンボゴでの訓練中、魚雷を放った上官を銃殺した罪で死刑となる。
ところがチャンソクは怪我を負ったものの、いのちに別状はなく「死んだもの」として記録される。
怪我が治ったチャンソクは国家機密核潜水艦ユリョンの乗り込むことになる。そこはチャンソク同様、一度死んだとされる人間達が搭乗しており、みな番号で呼ばれていた。
ユリョンが航海した。目的は艦長しか知らされていなかった。副艦長を怪しんだ艦長は核ミサイルを発射させるために必要な鍵の1つ(2つ必要)をチャンソクに預ける。
目的が明確になった副艦長は艦長を殺害し、自らが指揮を取り、核ミサイルを発射させて日本を攻撃しようとする。それに反対するチャンソクの間で争いが起こる
【蚊取犬 談】
んー暗めな映画である事はタイトルから容易に読み取れる。ユリョン(幽霊)なので、ホラーなのかと思っていたが、潜水艦の名前だったw。
よく分からなかったんだけど、極秘任務の 自爆すること は一体何の意味だあるんだろう?
他国に「韓国も核を持っている」という脅威を見せ付けるため???
この映画もグロシーンが多くて、最初の処刑のシーンも、鍵を取り出すところとか...
そんな内容でも制服姿のウソンssiはかっこいいのですよ♪
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制服姿のウソンssiがかっこよくても★は2つなんだね、やっぱり(笑)。どうもウソンssiの過去作品って「?」が多いんだよね〜
2006/6/29(木) 午前 0:48
ウソン씨そのものの演技は悪くないと思うのですが作品に恵まれなかった時期があるなあって感じはありますね。興行収入的には「MUSA(2001年)」辺りからブレイクしているので遅咲きの桜なのかな。ちなみにこの作品に関しては日本人に対する強い敵意を感じたので私はレビュー出来ないでいます^^;;
2006/6/29(木) 午前 6:08
ちょっと気になっていた映画ではあるんですが。。。↑のコメやレビューを読むと、躊躇しそうです・・・
2006/6/29(木) 午前 8:29
感想短っ!(爆) ウソンファンじゃないと見る価値ないかもね〜。見る機会もあまりないし(^^;
2006/6/29(木) 午後 6:59
すわなぁ、うーん、苦手な内容だった...。いくらウソンssiがかっこよくてもねぇ。『頭の中の消しゴム』より前は「こんなの?」っていうの多いよね?!
2006/6/29(木) 午後 8:44
Seriouseyeさん、今回も「対馬」「沖縄」とか出てきて、「あーまた悪者か...」って思った。なのであえてそのあたりのコメントは控えたわけで...。
2006/6/29(木) 午後 8:47
ピョルトンさん、うーん、くらーいし、意味よくわからないし、ボムスポイントはないし...
2006/6/29(木) 午後 9:18
ヤスヨア、だって...おもしろくないからさらっと見ちゃったんだもん。 感想かくもなくも(爆)
2006/6/29(木) 午後 9:21
私も根本の作戦の意味が解かりませんでした
2007/2/5(月) 午前 0:13 [ akira2000 ]
sakurasakuさん、ですよね!よかった、私だけじゃなくって(爆)。動機がよくわからないから、最後まで内容がよくわからなかったですw。
2007/2/5(月) 午後 4:07