【原題】작업의 정석(The Art Of Seduction)
【製作年】2005
【監督】オ・ギファン
【出演】ソン・イェジン,ソン・イルグク,ヒョン・ヨン
【お気に入り度】★★★☆☆
【ストーリー】
ナンパのプロ、ミンジュン(ソン・イルグク)とジウォン(ソン・イェジン)はお互いが出会ったときに、「ビビッ」と来た。日ごろのナンパ術を発揮するいいチャンスだ。
ジウォンはいつもどおり、車で後ろからオカマを掘り、そのルックス+かまととぶりで相手を落とそうと試みるが、プロのミンジュンはひっかかるどころか、その裏をかく。
ミンジュンもまた自宅にジウォンを招き、天井まである本棚にぎっしりつまった本を見せ、インテリぶりをアピール。落とし技は手料理のカルボナーラ。これで卒倒しない女はいない。
ところが、ジウォンはそれらをばっさりと切り捨てた。本にはカバーだけが小難しいタイトルだが、中身は漫画だし、カルボナーラも「アレルギーなの」と一口食べただけで手をつけない。
プロのテクニックが通用しないとさらに火花を散らし、勝負が決まるまであの手この手で攻めまくるが
そのテクニックや経験も「心」には勝てないと気付き始める
【蚊取犬 談】
軽快なラブコメであっという間に見れちゃいました。
なるほどぉ〜こういうところでひっかかっては素人なのね...φ(..)メモメモ
結構勉強になるね、女性よりも男性の方がお役立ち情報いっぱいあったんじゃないのかな?これ。
・イチゴの香りのするコン○ームがあるのか...とかね(爆)←なんの役にも立たないw。
・質に入れてでも金を作れとか、雨に濡れたらお父さんに洋服や下着を届けさせろとか←蚊取犬、視点が間違ってないw?
・どんなにおいしいものでも「がっつり最後まで食べちゃダメ」。
・協力者の女友達はいないとね...←フラッシュダンスごっこができないから(爆)
ソン・イェジンさんが今までの「かよわい、はかない」イメージを払拭して、軽い役を演じていて
ほぉ〜こういうのもおもしろいなぁ
と。(でも『永遠の片想い』や『ラブストーリー』の方が全然いいけど...)
2人の勝負のところ、ちょっと時代劇っぽく仕上げているシーンのこの表情に
かわいいやん... 素直にそう思ってしまったw(←世のおじさま達はこれでいちころだなw)
”完全猫かぶり〜”はドラえもんふうがいいなぁ...(爆)
(ここで数名はあの大山のぶ代さんの声で「完全猫かぶり〜」って言ってるハズw)
フラッシュダンスごっこも おおーなかなかセクシーじゃん
あっ済州島でミンジュンがシャワーしているときにベッドでぐーぐー寝ちゃってたときのイェジンさんのお尻が好き♡ ←世のおじ様たちよりたちの悪い蚊取犬w
相手役のミンジュン、最初は
『殺人の追憶』のキム・サンギョンssiかと思っちゃったよ〜w
えーっと『殺人の追憶』を未視聴の方は『気まぐれな唇』の主役ね ←ってもっとマイナーじゃんw
ドラマ『弁護士』ならわかる???
そして...ストーカーのソンモって
『永遠の片想い』のジファンがアルバイトしてる喫茶店の先輩 & 『MUSA』の通訳さんって知ってた?
『パリの恋人』ギジュ(パク・シニャン)の秘書ユン・ヨンジュンssiもジウォンにすっかりやられてしまう役。でも食事中に「オンマ」に電話していたことでジウォンが冷め、自分からジウォンの元を去るように仕向ける。それがこの教会のシーン。
このイェジンさん、めちゃ壊れてて面白い。あんなの見せられてら引くね...w。
おまけにオ・ギファン監督、あの名作『ラストプレゼント』の監督さんです...あれはあんなに涙、涙だったのに、この軽さは一体(爆)
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おじさま大好きな映画です(爆)全然イェジンちゃんのイメージ違うね。消しゴムはコカコーラ。この映画はペプシコーラーがスポンサー??もう一回観よ〜〜w一番好きな場面は、ベットの上で、女優なのに変な顔させられる場面w
2006/7/22(土) 午後 5:24
かめぞさん、うん、わかるわかる。この映画「おじさまキラー ソン・イェジン」だと思うw。今回結構体当たりだったんじゃないかな。病院のベッドのところ、おもしろかった。
2006/7/22(土) 午後 5:30
済州島に行ったふりして一人アパートで器抱えてお昼食べてるシーンなんて意外と実際にもそんな見栄っ張りの娘居そうですねぇ^^*
2006/7/22(土) 午後 6:49
Seriouseyeさん、あのシーンあたりの二人の攻防戦はすごいものがありましたね!髪をカールしたまま済州島へ来て、タクシー乗り場が混んでいて、観光馬車を「ハイドーー!」ってしてるイェジンさん。おかしすぎる
2006/7/22(土) 午後 7:06
す〜ごく面白そうですね。是非、壊れたイェジンさんを見てみたいです。ちょっと怖いけど^^;イメージが。。。
2006/7/22(土) 午後 9:36
ピョルトンさん、予想以上に面白かったんですよ♪こんなイェジンさんもありだなぁ〜ってw。↑教会のシーンの壊れ具合がいい感じです。あと、演歌をノリノリで歌ったり。作戦中のイェジンさんとそうじゃない時のイェジンさんの差がまた面白かったりします(爆)
2006/7/22(土) 午後 11:05
面白いよね〜。気楽に観れる映画♪ オフィスで演歌(?)を歌い踊るイェジンが超ぷりてぃ〜(爆) カトリヌヤ、完全おやじ目線で観たのね(笑)
2006/7/22(土) 午後 11:13
壊れイェジンさん、面白そうだね〜以前予告か何か見たときあまりのブリッ子ぶりに引いちゃったんだけど、、、(爆)
2006/7/22(土) 午後 11:18
ヤスヨア、うん、面白かった。すっかりオヤジ目線だったよ(爆)。オフィスの演歌←あーっはっは、思い出しちゃった。
2006/7/23(日) 午前 0:14
すわなぁ、それは作戦の第一歩の部分だね。ブリしてるけど、そうじゃないときのギャップが面白くって。
2006/7/23(日) 午前 0:16
またまたこんにちわ! えっ・・・・・・?!(MUSAの通訳サンに驚いてます) 殺人の追憶見た時、全然分からなかったですぅ〜・・・
2006/7/23(日) 午前 4:06 [ うさぽん ]
うさぽんさん、あ...ごめんなさい。説明が下手でした。『殺人の追憶』にでているのはキム・サンギョンssiで、今回の主役ソン・イルグクssiはそのキム・サンギョンssiに似ている。(ここで話は切れる)。パク・ヨンウssiは今回ストーカーっぽい役ででていて、過去の作品は『永遠の片想い』『MUSA』の通訳なのです。って書きたかったんです。パク・ヨンウssiは『殺人の追憶』には出演してないです。
2006/7/23(日) 午前 9:25
どんなに裏があろうが、これだけ可愛ければおじさまはイチコロだね(爆)。ギジュ秘書はマザコンで姉妹がいっぱいいるからNGだったんだよね?捨てた男に対しては声のトーンもまるでちがうし(笑)
2006/8/28(月) 午後 6:36
すわなぁ、うん、これは「おじ様生殺し映画」でしょう(爆)。そうそう、マザコン(爆) 狙ってる相手には猫なで声だけど、用の無い者には容赦ない...あはははw
2006/8/28(月) 午後 10:43
壊れたイェジンちゃん、観ました〜〜〜。凄く面白かった^^カトリーヌさんも韓国でナンパされちゃったりしてませんか?え?これを参考にナンパしてる?な、分けないですよね。あははは
2006/9/24(日) 午後 6:06
ピョルトンさん、壊れ具合がいい感じでしたね(爆)。ナンパ...されないけどしたい場合あり 농담이여요〜^^
2006/9/26(火) 午後 5:37
ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆カトリヌヤー!!レビューが完全オヤジ目線なんですけど(笑)。今日、見たんだけど単純に面白かった!!イェジンちゃんの小悪魔的な魅力に男性ならずともメロメロになりそうだったわ(爆)。
2006/10/9(月) 午後 11:05 [ - ]
わっちな、そうそうオヤジ化してた(爆)。「ひゅ〜、ねーちゃんいいねぇ〜♪」みたいな(爆)
2006/10/9(月) 午後 11:44