【原題】물고기 자리
【公開年】2000
【監督】キム・ヒョンテ
【出演】イ・ミヨン、チェ・ウジェ
【お気に入り度】★★☆☆☆
【ストーリー】
レンタル・ビデオ店 <Sad Movie>の経営者エリョン(イ・ミヨン)はお客の歌手ドンソク(チェ・ウジェ)に共通点を見出し、好意を寄せる。
ドンソクもエリョンのお店の壊れたTVを直したり、酔っ払ってお店に来たりして好感を寄せる。ところがドンソクの彼女ヒスがN.Y.から帰国し、その中睦まじい姿をエリョンは見てしまう。
【蚊取犬 談】
エリョン、こわーーーーい(><)
途中まで「さわやか映画?」って思っていたのに・・・。
部屋には勝手に忍び込むし、シーツ変えたり、携帯の暗号を1つずつ入力して
解読したり、ドンソクが窓からビデオやさんを見るとそこには部屋をじーーーーっと
見つめてるエリョン。
熱帯魚を握りつぶし、ドンソクの彼女に言い寄るときに割れた陶器の上を素足で・・・。
ひぃ〜こわーーーーい(><)
そりゃ、ドンソクもドンビキしますよ。
恋愛って一方的なものじゃないじゃないですかっ!←誰に問いかけてるw
ここまでやってしまったら、ただのストーカーだし、迷惑以外の何物でもないし。
エリョンも自分で自分をコントロールできなくなってしまったのかな?
好きな人が悲しむことや嫌がることをするくらいなら、自分のおしつけなんて
できないと思うけどな。
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これ待機中でまだ観てないけど、ミヨンさんがストーカーって聞いててたから観るのコワいんだよね〜
↑読んで、「そこまでやるんだ〜!」とビックリ。
2007/11/6(火) 午後 9:54
すわなぁ、相変わらずミヨンさんは美しいんだけど
怖い、怖い。
はじめは好意を持ってても、あーなったら避けるよ・・・うん。
しっかし相手役の方、そんなに思われるほどかっこよくはな・・・い
2007/11/8(木) 午前 0:50
ミヨンさんなら何をやっても許すっ!!!(ホントかよ^^;;)
恋愛に定義は無いので双方合意の上なら何しても良いのですが
一方的な愛情の押し付けは自己満足意外の何物でもなく単なるストーカー行為です。^^*
2007/11/8(木) 午後 0:00
Seriさん、美しい!やっぱりミヨンさんはきれい(*^^*)
↑(Seriさんのコメ)まったくだ。相手が嫌がっている時点で、やめてあげるのが愛じゃないのかな?って思うのが普通の人で・・・。
ストーカーに走っちゃう人はその辺の線引きが鈍いのか、わかっててもやめられないのか。いずれにしろ迷惑なだけなんだよね。
2007/11/9(金) 午後 7:18