【原題】무림여대생
【公開年】2008
【監督】カク・チェヨン
【出演】シン・ミナ、ユゴン、オン・ジュワン
【お気に入り度】★★★☆☆
【ストーリー】
怪力の父と剣の達人の母を持ち、神童と言われたソフィ(シン・ミナ)は大学生になり、アイスホッケー部のチュンモ(ユゴン)に恋をする。
先輩の前ではかわいい女の子でいたいソフィは怪力部を辞め、アイスホッケー部に入部する。
そこへ幼馴染のイリョン(オン・ジュワン)が現れ、また武術をしようとつきまとう。
もう武術をしないと決めたソフィだが、父が何者かにやられ、忘れていた記憶が徐々に蘇ってくると戦いを避けられないと決心する。
【蚊取犬 談】
カク・チェヨン監督らしい作品。
ちょっとかわいらしくて、ちょっとホロっときて。
怪力部の演劇、私的には大爆笑だったんだけど(笑)
先輩の前ではかわいい女の子でいたいがために、変装して助けに入るけど
「特に変装にはなってませんからっ」先輩にバレバレじゃん(笑)
後半、イリョンが突然ソフィの前から姿を消したのかわかったとき、
どうにもならない理由がわかったとき、ちょっとホロっときた。
ソフィが好きだけど、でも好きだからこそなんだぁ〜って。
オン・ジュワンくん、いい俳優さん!
どこかで見たことがあると思ったら、『ピーターパンの公式』の人だ!
松山ケンイチくんに見えたんだよね(笑)
日本でリメイクするなら、彼にやってほしいわ
チャ・テヒョンssiが何気にカメオ。ってことはリメイクは草なぎくん?
またテコンドー習いたいって思っちゃった。やっぱり女子ができるとかっこいい(^^)
|
鍵コメさん、剣の音に少し鳥肌を立てながら、それでも見いっちゃいました。
あのあたりの見せ方はカク・チェヨン監督ならではですね♪
テヒョンssiやっぱりいたっ!って思っちゃいました(笑)
『スピードオーバースキャンダル』予告見ても面白そうです。
ジョンジェssiはすごかったですか、やっぱり。くーいいな、羨ましい。
2008/12/29(月) 午後 8:33
「ピーターパンの公式」とは全く一致しなくて、単なる引き立て役?なんて思ってたのが大違い!
主役かも!?と思うくらい泣かされちゃった。
2009/1/3(土) 午後 5:20
すわなぁ、ずっと「この人どこかで・・・」と思いながらみていて、突然
「ピーターパン!」と気付いた(笑)
彼は主役じゃないの?←すっかりそうだと思ってた。
心の声が切なかったね(T_T)
2009/1/3(土) 午後 6:55