【原題】대학로에서 매춘하다가 토막살해 당한 여고생 아직 대학로에 있다
【公開年】2000
【監督】ナム・ギウン
【出演】イ・ソユン、キム・デトン
【お気に入り度】★★★☆☆
【ストーリー】
2万コース、3万コース・・・テハンノで体を売る女子高生(イ・ソユン)。ある日、現場を担任(キム・デトン)に見つかる。
学校にばらされたくない2人は5万コースで手を打つ。
以前から担任の好意を寄せていた女子高生は、担任の子供を身ごもり、オペラ歌手になる自分の夢を子供に託そうとする。
それを知った担任は殺し屋3兄弟を雇い、女子高生をバラバラに始末する。
ところが、工場にいるミシン老婆が華麗に女子高生を縫い合わせ、殺人サイボーグとして復活する。
【蚊取犬 談】
例の『微妙に気になる韓国映画』見てきました(爆)!!
思ったほどポルノチックではなかった。とはいえ、オジサマ達に囲まれてレイトショーで見るには勇気が必要だった(笑)
結構、くすっと笑えるシーンもあり、ストーリーもあるんだか、ないんだか
さっぱりわからない所もまた「まっ、こんなのもあっていいかもね」って感じで(笑)
いまどきの若者の遊び感覚の性に対する考え方とか、現代人の自分勝手さなんかを表現してるんだろう
けれど、ストーリーも奇抜(?)なら見せ方も奇抜(笑)
担任を殺すところなんて「何もそんな武器作らんでも・・・(ドンビキノワタシ)笑」って感じでした
ツボだったのは、
5万コースの始まりの担任のダンス。もうこれ静かに大爆笑。
ミシン老婆の華麗な足踏みミシンさばき(笑)
オペラは意外によかったなぁ
エンドロールで、女子高生イ・ソユン(本当の女子高生じゃないです)っていう但し書き(笑)
いけてなかったのは、
最初のろうそくおばさん←「アイゴー運命がついてない」っと仕切りに言っていてうるさかった(って監督の実母らしい)
殺し屋3兄弟による糸鋸の大きい版でぎりぎりぐちゃぐちゃバラバラにするシーン。←もう音と笑い声が耐えられない
女子高生が殺される時の開腹したところ←んーー人道的にどうかな・・・
担任そのもの←絶対無理(爆)ちなみにコレ↓
何はともあれ、日本での最後になるであろう上映を見れてよかった(苦笑)
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アハハ
やっぱり観に行ったんだぁo(≧∀≦)o
かなり、凄そうな映画だけど、大丈夫だったの?(°o°;;
2009/4/30(木) 午後 6:56
ぴょるとんさん、アハハ、やっぱり気になって見に行っちゃた(爆)
出だしが超びみょうでどうしようかと思ったけど、
結局最後までびみょ〜だったよ(笑)
2009/5/2(土) 午前 8:26
お〜任務(?)ご苦労様!
やっぱりオジサマばっかりだったんだ〜
そんな中でのレイトショーは勇気が要るよね。
ホントご苦労様!
・・・で、最後までびみょ〜だったのかァ。
でもある意味貴重な経験だったね(笑)
2009/5/2(土) 午後 8:30
すわなぁ、任務遂行して参りました<(^^)
私が劇場に入ったらオジサマ達の「えっ?!」っていう表情があったようなないような(笑)
びみょ〜でドンビキだったけど、今後絶対見ることもないような内容とシチュエーションで案外楽しかった!
2009/5/3(日) 午前 11:16