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映画(韓国以外)

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韓国映画もいいけど、他の映画もねー☆
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行ってきました!『パイレーツ〜』(っというか、会社からチケットタダでもらったので・爆)

ジョニデ登場で(それも棺からからすを狙撃して登場ってw)

いよっ!待ってました ジャック・スパロウ!!!

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コミカルなシーンでは会場大爆笑。
火あぶりから脱出した、その後の逃走(椰子の実の串刺し)...あははは、おかしい。

かと思えば、一度船から一人だけ逃げ出したあと、銃を踏んで登場したときには

やっほーーーーい、チョンマル モシッタ〜


でもね...全体的にくどい><
前作も月の光を浴びた骸骨と格闘、カンコンカンコンカンコンカンコンカンコンカンコンカンコン...
今回は たこ との格闘、ヌルバシっヌルバシっヌルバシっヌルバシっヌルバシっヌルバシっ...

一体いつまでやっとるねんっ!!!!


一緒に観に行ったシャと下記のように決定した。
これ、サブタイトルは『デッドマンズ・チェスト』じゃなくて『蛸の襲撃』が正解じゃない?

終わり方ももうちょっと考えてくれればいいのに...みんなが合意した、その後、階段からゆっくり降りてくる靴...みんなの期待する顔...
ここで終わったら次につながるのにみんなわくわくするんじゃないの???
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見てきましたよ。みっしょんいんぽっしぶる
レディースデイでシネマイレージ使ってみるため、インターネット予約ができず、窓口でチケット買ったら

前から4列目〜 画面がものすごく動くので目が回りますぅ〜 (@@)

すっごい混みよう。夏休みだからか...入り口もトイレも売店も列、列、列...

やっぱり途中から悪者が分かっちゃったけど、でも面白かったよ。3も迫力満点で♪

読唇術使えるって便利。婚約パーティーのところで湖の名前言い当てて、彼女の友人に
「あら?聞こえたのかしら」ってところとか、拘束されても監視カメラに映らないところで
会話ができる。 

そういえば、パクウィも習得してたわね(==)遠い目...


高所恐怖症だから、上海のシーンは
あああっ...危ないっ...怖っ
と思っていたところ、なんだかすっごく忙しいことに気付いた...そう、私ったら...

知らないうちに韓国語に訳してるぅ〜><


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(頭の中の爆弾を止めるとき、目に涙でいっぱいの感動(であろう)シーンのとき)
「ジュリア、愛してる」、「私も」→「ジュリア、サランハンダ」、「ナド」
とか
「1、ラビットフットはどこだ!?2...」→「ハナ、ラビットフットヌン オディヤ?トゥル...」

英語聞いて、韓国語に訳して(それも少ない語彙でやってるからえっらい大変w)、日本語字幕見てる
おまけに画面が近いから、目が回って気持ちが悪いときてる(爆)

何やってんだ?( ̄。 ̄)」ボソッ
【原題】The DA VINCI CODE
【製作年】2006
【監督】ロン・ハワード
【出演】トム・ハンクス、オドレイ・トトゥ、イアン・マッケラン、ジャン・レノ
【お気に入り度】★★★☆☆

[https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/74/21/luv_ksw/folder/1310427/img_1310427_31883521_0?20060415231712.jpg]

【ストーリー】

パリのルーヴル美術館で館長のジャック・ソニエールの死体が発見される。その死体はレオナルド・ダ・ヴィンチの「ウィトルウィウス的人体図」そのもの。そしてそれは館長自身がダイニングメッセージとして不可解な暗号とともに残したものだった。

ハーヴァード大学の教授ロバート・ラングドン(トム・ハンクス)はその日、公演のためにパリに滞在していた。そこにフランス警察が訪れた。フランス司法警察のベズ・ファーシュ警部(ジャン・レノ)が、記号が何を意味するのか研究しているラングドン教授の協力が必要との事だった。しかしそこに現われた暗号解読官のソフィー・ヌヴー(オドレイ・トトゥ)の話からラングドンは自分が容疑者である事を知らされる。というのも、実はラングドンはその夜、ソニエールと会う約束があり、また、暗号の中に彼の名前が記されていたためだ。

現場の状況からソフィーは2つの事を読み取る。1. 祖父ソニエールが自分にしかわからない暗号を残したこと 2.ラングドンは無実で彼の協力が必要な事。ここでラングドンが警察に捕まってしまったら暗号が解けない。そう考えたソフィーはラングドンとともに逃亡しながらの暗号解読が始まる。

【蚊取犬 談】

カンヌで「本、そのまま」というコメントがあったみたいだけど、結構忠実だったし、本をまだ読んでいない人でも十分楽しめる内容だと思う。
私的には絶対に本の方がおもしろいけれど、「あーここはビジュアルの方がいいな」と思ったところが数箇所あった。特に
専門用語は本だと説明が回りくどくて理解が大変。あんな感じで歴史の流れなんかがビジュアルで見えるとわかりやすいな。
クリプテックスをあけるのにラングドンがニュートンの墓を思い出してるシーンは「あーすごいな」って。

キャストは超豪華。原作の主人公の国籍をそのまま選択したという事で、
トム・ハンクスは説明しなくてもいいよね。うん。
ジャン・レノも説明しなくていいか。フランスを代表する俳優さんだもんね。
オドレイ・トトゥは『アメリ』で主役をしていたフランスの女優さん。
イアン・マッケランはサーの称号を実際に持つイギリスの俳優さん。『ロード・オブ・ザ・リング』のガンダフル←映画見ながら「もうガンダルフったら」って思ってたw

これ、絶対ツアーができるなぁ〜て思ったらやっぱりあった!!!
日本旅行 ソフィーやラングドン気分でパリやロンドンを旅しようって感じかな。

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今日21時からフジテレビで特番です

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この映画についていろいろな情報を見聞きしていると、原作を読んでいない人は映画の情報量が多すぎて追いかけていくのが大変との事。
確かにキリスト教のバックグラウンドとか、絵に関してとか事前準備があった方がそのあたりをさらっとこなして、映画に集中できるかも...

って事で、この番組見るといいらしい。

来週水曜日 映画見に行ってきますっ☆
待ってましたっ!!(☆☆ )
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いやーついに来ましたね、『ダヴィンチ・コード』♪本を読んだときに

なんて面白いの!!!

ハードカバー分厚いの2冊なのになんと週末で読み終わってしまった。

映画化にはルーブル美術館全面協力、製作も秘密裏に行われているようで、まだジャン・レノもトム・ハンクスも完全版を見ていないというくらい。
世界同時公開っていうのもやっぱり秘密作戦なんだろう。

楽しみ、楽しみすぎる。どれだけ本に忠実か(集会のところどうやるんだろw???)チェックしなくちゃ!

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